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イベント

第47回 12組の建築家展のイメージ

第47回 12組の建築家展

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
15 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
大江一夫の写真
2018/4/21〜22
「自然」の光・風・緑……五感を感じる建築.「記憶」に残る風景としての建築。「場」住み手が生活を創造していける場であり、家族という概念を意識させる建築・自然・人の調和を考えた住まい。
大江泰輔の写真
2018/4/21〜22
「自然」の光・風・緑……五感を感じる建築.「記憶」に残る風景としての建築。「場」住み手が生活を創造していける場であり、家族という概念を意識させる建築・自然・人の調和を考えた住まい。
北野彰作の写真
2018/4/21〜22
住まい方は益々多様化し敷地環境もどれ一つとして同じものは有りません。住居空間が個性化するのは必然的なこと。私の設計理念はお施主様の多様な住宅観にフィットさせる事です。建築家の個性も「一方通行」だと誰の家だか判らなくなります。ヒアリングを重視しお施主様の立場で設計する、それが私の基本信条です。
私は太陽と牧場とビーチの国、ニュージーランド出身。建築は、もちろんコストや耐久性、光や空間といった様々な問題を現実的に解決する必要がありますが、加えて刺激的であったり美しくあったりもできるものです。美しい空間の中に住むって素晴らしいと思いませんか?
中尾彰良の写真
2018/4/21〜22
無理をへらして、ちょうど良い暮らしを。
眞野サトルの写真
2018/4/21〜22
住まいは、Safety(安全)and functional(機能性)and moreを心がけて取組んでいます。とても難しいけれども古く善くなる住宅を目指しています。大きさや形で家の価値が決まるわけではなく予算の制約はあっても豊かな生活を実現でき、普遍的に住まえる事が一番だと思います。  
荒谷省午の写真
2018/4/21〜22
住まいはまず空間ありきだと考えています。 なぜならば設備的な利便性等は時と共にその都度対応が可能ですが骨格となる空間だけはなかなか後になって変えられる物ではないからです。そこに長く住んでその価値が実感できるような居住空間を目指しています。それが住む人にとって本当の快適性に繋がると僕は信じています。
岡田良子の写真
2018/4/21〜22
モノにあふれた世の中ですが、自分に合うピッタリのモノに出会うには、かなりの苦労を必要とする気がします。できるだけシンプルに、心地良く、快適に、普遍的に使えるモノを目指して、みなさんのニーズにあったデザインを創造したいと考えています。
堀部直子の写真
2018/4/21〜22
頑張らなくても楽しく、美しく、住みこなせる家づくりを目指しています。住まいは住まい手の思いの数だけ、果てしなく可能性があります。一生に一度かもしれない家づくり、枠にとらわれず、住まい手と一緒にその思いを形にしていきたいと考えています。
田中信子の写真
2018/4/21〜22
土地の力を大切に周辺環境と調和しながら ワクワクするエッセンスを込めて “個性が活き活きする場”を 空間設計という立場からお手伝いします
清水千絵の写真
2018/4/21〜22
土地の力を大切に周辺環境と調和しながら ワクワクするエッセンスを込めて “個性が活き活きする場”を 空間設計という立場からお手伝いします
小賀善樹の写真
2018/4/21〜22
その敷地が持つ可能性と住まう人の好みやライフスタイルを基準(モノサシ)にした設計を大切にしています。
岩西智宏の写真
2018/4/21〜22
家(住宅)は生活に密接にかかわり、さらに地域・場所(敷地)とも深く関係し、長い時間の中で家も人(家族)も成長していくものです。人が行動を起こすうえで大きな力を与えてくれる1つが家であると考えています。
長谷真の写真
2018/4/21〜22
家(住宅)は生活に密接にかかわり、さらに地域・場所(敷地)とも深く関係し、長い時間の中で家も人(家族)も成長していくものです。人が行動を 起こすうえで大きな力を与えてくれる1つが家であると考えています。
佐原光治の写真
2018/4/21〜22
光、雨音、鳥のさえずりなど、一瞬たりとも同じ時間は訪れません。美しく、優しく、刺激的な日々の移ろいを、家族だけでなく周囲の人々も感じることのできる、世界にたったひとつの家族のための、世界にたったひとつの住まいをつくりたいと考えています。

会場情報

和歌山ビック愛 展示ホール

地図をクリックすると拡大します
和歌山県 和歌山市 手平2丁目1-2

開催スタジオ

ASJ WAKAYAMA STUDIO
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