Event

ASJ の催事情報

建築家展とは

建築家と住宅を身近にするイベント

ASJのイベント開催数はのべ5000回以上、約26000組のお客様にご来場いただいております。
建築家展に参加すると...
・今までに手がけた多様な建築実例を見ることができます ・お手持ちのプランを建築家に相談できます ・家にまつわるセミナーにも参加できます ・イベント会場だけの特典を受けられます
セカンドオピニオン

お客様からの相談・質問

専門的なことから初歩的なことまで、
様々な質問や相談が寄せられます。

  • 基礎ってなんですか?
  • ツーバイフォーってどんな建物?
  • 住宅ローンのことを教えてほしい
  • 設計料はいくらくらい?
  • デザインが奇抜にならない?
  • この家具が映える家が欲しいんだけど...
  • リフォームか建て替えか、アドバイスしてほしい
  • 築100年の古民家なんだけどリノベーションできる?
  • 提案してもらったプランや間取りがちょっと納得できない。建築家ならどう考える?
  • 敷地の条件が厳しくてどこも断られてしまうんだけど...
  • 耐震性の高い家がほしい

その他多種多様な質問に専門スタッフと建築家がお答えします。是非イベント会場まで足をお運びください。

36人の大建築家展&特別相談会のイメージ

36人の大建築家展&特別相談会

概要


会場
参加費: 無料

なぜ ASJ を選ぶか


暮らしを変える。

何かを変えたい時や気分や状況に合わせて身の回りのものを新調すると気持ちが上がりますよね。新しい住まいで暮らしをより良く変身させてみませんか。

理想の家は ASJ が叶えます。

住宅の購入を考える時、一般的なのは建売住宅の購入やハウスメーカーのシリーズものによる注文住宅です。 これらは誰であっても一定の住み心地を得られる家ですが、住む人にとって一番心地のいい家とは言えません。 LDKなど決められた規格や不動産としての価値に縛られず、住む人の考え方や生活パターン、生き方を考慮した、本当に心地よいと思える空間であることがいい家の条件だと考えます。

設計は建築家。

ASJ はお客様の住み心地や暮らしの向上はもちろん地域の文化の繁栄も建築の大事な使命とし、住宅こそ建築家の自由設計が理想であると考えます。 この考えに賛同する登録建築家(約 3000 名)による ASJ の施工実績は全国で 6000 件に及びます。

ハウスメーカーの設計と
建築家はどう違うのか。

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。 建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

ASJ のイベントで
建築家の設計を体感。

ASJ では建築家と建築家の設計を身近に感じていただくため、全国各地で建築家を招いた催しを行なっています。建築家展や相談会では家に関する疑問や悩みを建築家に相談してください。 セミナーでは、毎回家に関するテーマで建築家などのプロフェッショナルが講義を行います。 見学会ではお客様の要望に応えひとつひとつ設計した新築住宅を見学、直に体感することができます。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。

会場

ASJ UMEDA CELL

井戸健治の写真
2018/6/16〜25
 自然の中に生きているということをが実感できるような住まいを目指しています。建築によって、普段気にも留めない光の美しさ、移ろいに気付く時があります。また「当たり前」と思っていることを再考することによって、新たな空間の豊かさ、感覚の新鮮さ、静謐さを目指しています。
三澤栄正の写真
2018/6/16〜25
建築とは単に家を造る事ではなく、ヒトやモノ・コト、あらゆるものに対応する感覚と柔軟なアイディアが必要であり、自分のフィルターを通過した「研ぎ澄まされた要素」をひとつひとつ積み重ねていくことが大切だと考えています。
三澤智子の写真
2018/6/16〜25
「一期一会」の貴重な出会いを通じて、施主様と共に夢のある空間を創りあげていきたいと考え、あらゆる要求事項の中に眠る「潜在的な目的や想い」を導くコミニュケーションを要に、地霊(土地)+想い(施主)+技術(職人)+アイディア(設計)により唯一無二のオーダーメイド(建築)を創造したいと考えます。
高橋晴男の写真
2018/6/16〜25
住宅とは、人間の巣であり 休息の場であることは当たり前の機能として満足すべきものです。 その機能を高いレベルで達成した上で何を提案することができるのか。 その個々の案件の答えを日々探し続けることが、住宅に対する建築家の仕事だと考えています。 身体感覚、感情を揺さぶるような建築を目指して。
井上昌彦の写真
2018/6/16〜25
住まいの設計は、表面に現れる姿かたちを整えることや、機能や性能の追求だけではありません。いちばん大切なことは、暮らし方をデザインすることだと考えます。そこにはどのような光が入り、どのような風が流れるのか、そこでは美しい時が流れていくのか。これからの暮らし方についてじっくり考えてみませんか?
藤本高志の写真
2018/6/16〜25
それぞれの家族や地域の個性を生かしたプランニングでありながら気持ちのよい空間を美しくデザイン出来るように心掛けています。
森垣知晃の写真
2018/6/16〜25
「敷地がおかれた環境」 「住まい手の思い」 そこでしか生まれない唯一無二の住空間づくりのお手伝いをさせていただければと思います。
荒谷省午の写真
2018/6/16〜25
住まいはまず空間ありきだと考えています。 なぜならば設備的な利便性等は時と共にその都度対応が可能ですが骨格となる空間だけはなかなか後になって変えられる物ではないからです。そこに長く住んでその価値が実感できるような居住空間を目指しています。それが住む人にとって本当の快適性に繋がると僕は信じています。
大江一夫の写真
2018/6/16〜25
「自然」の光・風・緑……五感を感じる建築.「記憶」に残る風景としての建築。「場」住み手が生活を創造していける場であり、家族という概念を意識させる建築・自然・人の調和を考えた住まい。
大江泰輔の写真
2018/6/16〜25
「自然」の光・風・緑……五感を感じる建築.「記憶」に残る風景としての建築。「場」住み手が生活を創造していける場であり、家族という概念を意識させる建築・自然・人の調和を考えた住まい。
伊藤孝の写真
2018/6/16〜25
住宅とは、家族や人とモノ、環境との関係性を具現化する、そんな機能が詰まった容器だと考えています。生活スタイル全体をデザインすることを念頭に入れ、それに見合った素材、形状、質感などを検討します。いろんな場所でいろんな場面が展開する気持ちのいい、豊かで多様性のある空間をつくっていきたいと思っています。
志村公夫の写真
2018/6/16〜25
設計では建築地の歴史、文化、自然条件を理解しクライアントの望む美しい建築空間を提案します。そのため日々進歩する建築の構造、設備等の技術の理解に勤め経済性と省エネに配慮した建築を作ることを目指しています。
高橋吉昭の写真
2018/6/16〜25
建築家が設計した家を施工者が建てクライアントが住む、と言う図式に私自身は一切興味が無く、常に対等でアイデアを持ち寄れる関係が優れた住空間を創出できる唯一の方法であると考えます。つまり、縦断的なモノ作りから横断的なモノ作りへの転換。この方法の実践を常に意識しています。
向阪一郎の写真
2018/6/16〜25
「そこにあるべきもの」を発見することで光に溢れ風が抜けるすっきりとした空間を造りたいと考えています。
秋下浩之の写真
2018/6/16〜25
これからの住まい方、10年、20年後の住まいを考えて提案します。居心地がよく、風が通り抜け、明るく自然を感じられる住まいを考えます。建築主の希望や夢を探り、創りあげていきます。
山崎康弘の写真
2018/6/16〜25
夢や理想をはるかに超えた、毎日が楽しくなる家を。 SIMPLEX(シンプレックス)は、 心地よいひとときや空間を生み出すための 緻密な技術と、時には遊び心を交えた発想力を駆使しつつ、 どこよりも安心して託していただける 住まいづくりをめざしています。
土居英夫の写真
2018/6/16〜25
我々が住宅を設計する場合には、家族について考えることから始めます。そして、家族の成り立ちや将来のあり方について語り合いながら住まいを形づくっていきます。さらに、そのつくられた住宅が、何よりも家族から愛され、また、そこを訪れる人々の記憶に残る住宅となるよう願いを込めて設計しています。
田中一郎の写真
2018/6/16〜25
古い友人を家に招待したとき、 仕事仲間をはじめて家に招待したとき、 「シンプルだけど上品さ知性が感じられるな」 と感じてもらえる。 そんな住まいをお創りすることを 大切にしています。
眞野サトルの写真
2018/6/16〜25
住まいは、Safety(安全)and functional(機能性)and moreを心がけて取組んでいます。とても難しいけれども古く善くなる住宅を目指しています。大きさや形で家の価値が決まるわけではなく予算の制約はあっても豊かな生活を実現でき、普遍的に住まえる事が一番だと思います。  
岸本貴信の写真
2018/6/16〜25
住まいとは、そこに暮らすヒトのアタタカイものがカタチとなり、馴染んでいく。そして、安心して長い年月を共に暮らしていける場所だと考えています。
福田浩明の写真
2018/6/16〜25
家族が苦楽を共にし、生活するための棲家です。大切なのは暮らしが楽しくなるような、ほっこりできる居心地の良い居場所造りと考えます。それは、人の心身にとても優しく棲家に溶け込む自然素材と、プランニング、住み手の強い思いによって造り上げられます。日本の気候を感じられる棲家を一緒に造っていきたいと思います。
谷口吉範の写真
2018/6/16〜25
居心地がよく、自然と人が集まる家を! そして光・緑・風といった自然を、いかに住空間に注ぎ込めるかを考え、建て主と夢を語りながら楽しく創り上げていきます。
藤原慎太郎の写真
2018/6/16〜25
「らしさ」を大切にした建築-希望をまとめるだけではなく、住宅や店舗、オフィスなど、その場所を使う人たちに、ちょうど合った空間デザインを探り出し、想像し、提案していきたいと考えています。そうやって設計し生まれてきたものは、他に代えがたいものとなり、愛着をもって使ってもらえるのではないかと考えています。
室喜夫の写真
2018/6/16〜25
居心地の良く、室内に居ても時の移り変わりを感じられるような、そんな家を提案しています。 住まう方のライフスタイルを反映し、今まで見えなかったイメージを、繋がりある形にしていきます。 基本的な使い勝手などの要素は満たしつつも、日々新鮮に感じられる空間を提案したいと考えています。
平岡孝啓の写真
2018/6/16〜25
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。 
平岡美香の写真
2018/6/16〜25
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。  
狩谷泰男の写真
2018/6/16〜25
どのような暮しをしたいか、どんなことに興味があるか、日常の事をお聞きすることから設計は始まります。 コミュニケーションを通して、本当に必要とする住まいを一緒に探り形にして行くのが、私たちの家づくりです。 時代の流れをしっかりと受止めることができ、居るだけで心が和む、そんな住まいをつくりましょう。
角直弘の写真
2018/6/16〜25
住まい手と土地の固有性を空間として紡ぎ出すことに魅力を感じています。単純な箱ではない機能性と精神性をもった美しい生活背景としての住まいを提案できればと思います。条件が難しければ難しいほど、オリジナリティーのあふれるいい建築になるのではと考えてますから、どんどん無理難題をふっかけてください。
谷ノ口義弘の写真
2018/6/16〜25
住まいとは、雨や風・地震等の災害から人々を守る役割を担いながら、住まい手の安心感や家族のつながり、そして生活されるみんなの心が豊かになるような空間創りを考えています。そんな空間づくりの第1歩は住まい手の夢や希望であり、それをできる限り具現化するのが建築家のあり方だと私は考えます。
澤村昌彦の写真
2018/6/16〜25
住まいとは外的ストレスから解放される癒やしの場です。 日常的に住まい手の感性に働きかける豊かな空間を実現し、 そこでのアクティビティが活性化するようなおおらかさが大切だと考えています。 また、住まい手だけでなく自分自身も認識を新たにするような空間を目指しています。
鷹取久の写真
2018/6/16〜25
住まい手とたくさん対話をし、思いのたくさんつまった住まいの提案をしたいと考えています。それぞれの敷地の条件をできるだけ活かし、より快適な暮らしが出来るようにと心がけています。
中澤博史の写真
2018/6/16〜25
快適さや経済性を追い求めるがあまり忘れてきた豊かな空間。過剰なほど便利な設備機器や表面だけが綺麗に化粧されている建材に惑わされず に自分の価値にあった建築を造りませんか。 永く使う物だからこそ、こだわりたい。 提案します。そこで過ごす豊かな時間を...
多田将宏の写真
2018/6/16〜25
人は皆、顔形も違えば性格も違います。建築もその人の数だけ種類があっていいと思います。例えば音楽家にとって楽器が身体の一部であるように、建築も住まい手が必要とする、新しいライフスタイルを創出できるような空間創りを目指しています。
小笠原香代の写真
2018/6/16〜25
住まいも人と同じ時を過ごします. 時が経てばメンテナンスも必要になりますし,生活スタイルも変化します. 大らかに対応できる空間づくりを大切に,ここちよい空間づくりを心がけ,住む人や使う人と共に変化し,成長していける建築をつくりたいと考えています.
齊藤誉征の写真
2018/6/16〜25
私たちは建築という「モノ」をデザインするのではなく、私たちをとりまく環境や空間の「空気感」をデザインすることを主眼とし、何気なく過ごしている日常に「よろこび」や「たのしみ」を見いだせる、そんな建築・住宅のあり方を考えています。
横関正人の写真
2018/6/16〜25
設計するにあたり「地域・風土(建築は地域に与える影響が大きく配慮が必要)」「素材(経年変化で味わいのある材料、無垢の木・漆喰・珪藻土・鉄・石・コンクリートを使用)」「空間(自然が感じ取れる光や風、内外への連続性を重視)」「使い手参加(他人任せでない家づくり)」を考えて提案します。
三木万貴子の写真
2018/6/16〜25
木造にこだわった、気持ちが良く、驚きのある空間を作りたいと思います。採光や風、プライバシーを確保しながら、内と外との領域にこだわります。災害時に人の命を守る器だということ、家族構成や加齢により長いスパンで住宅は可変です。町並みに調和、リードする住まいを共に創ります。
加藤純の写真
2018/6/16〜25
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
竹内美穂の写真
2018/6/16〜25
「場に馴染むこと。」家が地域と連なれば、住む人は地域に親しみやすくなる。「居心地のよいこと。」住む人のスタイルが空間に反映すれば、年月と共に愛着ある住まいになる。「自然体であること。」建築材料はもちろんのこと、採光や通風にも無理なく自然を活用する。「還ること。巡ること。」
齋藤義憲の写真
2018/6/16〜25
「ああしたい。こうしたい。こんなことできない?」まずは夢を存分に語って下さい。 出来ること、近づけそうなこと、転換できることを、共に語り合い、一緒に造っていきます。 そして【あなたのお家】を建てましょう。
北野彰作の写真
2018/6/16〜25
住まい方は益々多様化し敷地環境もどれ一つとして同じものは有りません。住居空間が個性化するのは必然的なこと。私の設計理念はお施主様の多様な住宅観にフィットさせる事です。建築家の個性も「一方通行」だと誰の家だか判らなくなります。ヒアリングを重視しお施主様の立場で設計する、それが私の基本信条です。
河合政也の写真
2018/6/16〜25
百年後でも変わらず美しいと感じられる精神性があったり、今まで誰も思いつかなかったような新しさがあったり、周辺環境にほどよく調和していたりと、ひとつひとつ、大切につくることができればと考えています。

会場情報


ASJ UMEDA CELL

  • キッズスペースあり
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開催スタジオ


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