Event

ASJ の催事情報

建築家展とは

建築家と住宅を身近にするイベント

ASJのイベント開催数はのべ5000回以上、約26000組のお客様にご来場いただいております。
建築家展に参加すると...
・今までに手がけた多様な建築実例を見ることができます ・お手持ちのプランを建築家に相談できます ・家にまつわるセミナーにも参加できます ・イベント会場だけの特典を受けられます
セカンドオピニオン

お客様からの相談・質問

専門的なことから初歩的なことまで、
様々な質問や相談が寄せられます。

  • 基礎ってなんですか?
  • ツーバイフォーってどんな建物?
  • 住宅ローンのことを教えてほしい
  • 設計料はいくらくらい?
  • デザインが奇抜にならない?
  • この家具が映える家が欲しいんだけど...
  • リフォームか建て替えか、アドバイスしてほしい
  • 築100年の古民家なんだけどリノベーションできる?
  • 提案してもらったプランや間取りがちょっと納得できない。建築家ならどう考える?
  • 敷地の条件が厳しくてどこも断られてしまうんだけど...
  • 耐震性の高い家がほしい

その他多種多様な質問に専門スタッフと建築家がお答えします。是非イベント会場まで足をお運びください。

第33回未来をのぞく住宅展のイメージ

第33回未来をのぞく住宅展

概要


会場
会場
会場
参加費: 無料

なぜ ASJ を選ぶか


暮らしを変える。

何かを変えたい時や気分や状況に合わせて身の回りのものを新調すると気持ちが上がりますよね。新しい住まいで暮らしをより良く変身させてみませんか。

理想の家は ASJ が叶えます。

住宅の購入を考える時、一般的なのは建売住宅の購入やハウスメーカーのシリーズものによる注文住宅です。 これらは誰であっても一定の住み心地を得られる家ですが、住む人にとって一番心地のいい家とは言えません。 LDKなど決められた規格や不動産としての価値に縛られず、住む人の考え方や生活パターン、生き方を考慮した、本当に心地よいと思える空間であることがいい家の条件だと考えます。

設計は建築家。

ASJ はお客様の住み心地や暮らしの向上はもちろん地域の文化の繁栄も建築の大事な使命とし、住宅こそ建築家の自由設計が理想であると考えます。 この考えに賛同する登録建築家(約 3000 名)による ASJ の施工実績は全国で 6000 件に及びます。

ハウスメーカーの設計と
建築家はどう違うのか。

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。 建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

ASJ のイベントで
建築家の設計を体感。

ASJ では建築家と建築家の設計を身近に感じていただくため、全国各地で建築家を招いた催しを行なっています。建築家展や相談会では家に関する疑問や悩みを建築家に相談してください。 セミナーでは、毎回家に関するテーマで建築家などのプロフェッショナルが講義を行います。 見学会ではお客様の要望に応えひとつひとつ設計した新築住宅を見学、直に体感することができます。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。

会場

小浜市働く婦人の家

福田浩明の写真
2019/3/2〜3
家族が苦楽を共にし、生活するための棲家です。大切なのは暮らしが楽しくなるような、ほっこりできる居心地の良い居場所造りと考えます。それは、人の心身にとても優しく棲家に溶け込む自然素材と、プランニング、住み手の強い思いによって造り上げられます。日本の気候を感じられる棲家を一緒に造っていきたいと思います。
土居英夫の写真
2019/3/2〜3
我々が住宅を設計する場合には、家族について考えることから始めます。そして、家族の成り立ちや将来のあり方について語り合いながら住まいを形づくっていきます。さらに、そのつくられた住宅が、何よりも家族から愛され、また、そこを訪れる人々の記憶に残る住宅となるよう願いを込めて設計しています。
加藤純の写真
2019/3/2〜3
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
澤村昌彦の写真
2019/3/2〜3
住まいとは外的ストレスから解放される癒やしの場です。 日常的に住まい手の感性に働きかける豊かな空間を実現し、 そこでのアクティビティが活性化するようなおおらかさが大切だと考えています。 また、住まい手だけでなく自分自身も認識を新たにするような空間を目指しています。
山下和哉の写真
2019/3/2〜3
住宅を通してそこに住む人々や社会に、魅力のある提案を行いたいと考えています。住むことの楽しさや、生活の豊かさが感じられる住まいを、少しでも多く造っていきたいと思っています。
矢部直輝の写真
2019/3/2〜3
住まいづくりは施主の思いと一緒に様々な外的要因が関係します。中にはネガティブなものもあるかもしれませんが逆に、だからこそできる空間をポジティブなものにまで高めていきたいと思っています。粘り強いコミュニケーションの中から浮かび上がってくる明るく快適に生活できる空間創りをご一緒できればと思っています。
伊藤孝の写真
2019/3/2〜3
住宅とは、家族や人とモノ、環境との関係性を具現化する、そんな機能が詰まった容器だと考えています。生活スタイル全体をデザインすることを念頭に入れ、それに見合った素材、形状、質感などを検討します。いろんな場所でいろんな場面が展開する気持ちのいい、豊かで多様性のある空間をつくっていきたいと思っています。
清水隆之の写真
2019/3/2〜3
大きな仕事も小さな仕事も同じ姿勢で取組みたいと思います。
安原三郎の写真
2019/3/2〜3
可能な限り庭あるいはライトコートを確保し、木や土といった自然素材を多く用いる事で冬暖かく夏涼しい家としエアコンは補助として扱いたい。又、自然の恵みを享受するためには自然との一体化というよりむしろ豊かな自立した住空間をつくり自然と対峙させる事で本当に自然と向き合う事が出来る家づくりが可能だと思います。
井上昌彦の写真
2019/3/2〜3
住まいの設計は、表面に現れる姿かたちを整えることや、機能や性能の追求だけではありません。いちばん大切なことは、暮らし方をデザインすることだと考えます。そこにはどのような光が入り、どのような風が流れるのか、そこでは美しい時が流れていくのか。これからの暮らし方についてじっくり考えてみませんか?
木田智滋の写真
2019/3/2〜3
住宅は、楽しくなくてはなりません。そのために、施主も設計者も明るく健康で生活できることが大切です。 家楽舎(かがくしゃ)は、そんな意味をこめてネーミングしました。
長尾健の写真
2019/3/2〜3
生活の場として最適な空間づくりを行なっています。地域性や風土を考慮した素材、色彩でデザインし、流行に左右されず、長くつき合える建築を目指しています。
平岡孝啓の写真
2019/3/2〜3
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。 
室田高義の写真
2019/3/2〜3
『感じる事がすべて』 言葉のいらない物を創りたいです
会場

プラザ萬象 小ホール

福田浩明の写真
2019/3/30〜31
家族が苦楽を共にし、生活するための棲家です。大切なのは暮らしが楽しくなるような、ほっこりできる居心地の良い居場所造りと考えます。それは、人の心身にとても優しく棲家に溶け込む自然素材と、プランニング、住み手の強い思いによって造り上げられます。日本の気候を感じられる棲家を一緒に造っていきたいと思います。
土居英夫の写真
2019/3/30〜31
我々が住宅を設計する場合には、家族について考えることから始めます。そして、家族の成り立ちや将来のあり方について語り合いながら住まいを形づくっていきます。さらに、そのつくられた住宅が、何よりも家族から愛され、また、そこを訪れる人々の記憶に残る住宅となるよう願いを込めて設計しています。
加藤純の写真
2019/3/30〜31
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
澤村昌彦の写真
2019/3/30〜31
住まいとは外的ストレスから解放される癒やしの場です。 日常的に住まい手の感性に働きかける豊かな空間を実現し、 そこでのアクティビティが活性化するようなおおらかさが大切だと考えています。 また、住まい手だけでなく自分自身も認識を新たにするような空間を目指しています。
山下和哉の写真
2019/3/30〜31
住宅を通してそこに住む人々や社会に、魅力のある提案を行いたいと考えています。住むことの楽しさや、生活の豊かさが感じられる住まいを、少しでも多く造っていきたいと思っています。
矢部直輝の写真
2019/3/30〜31
住まいづくりは施主の思いと一緒に様々な外的要因が関係します。中にはネガティブなものもあるかもしれませんが逆に、だからこそできる空間をポジティブなものにまで高めていきたいと思っています。粘り強いコミュニケーションの中から浮かび上がってくる明るく快適に生活できる空間創りをご一緒できればと思っています。
伊藤孝の写真
2019/3/30〜31
住宅とは、家族や人とモノ、環境との関係性を具現化する、そんな機能が詰まった容器だと考えています。生活スタイル全体をデザインすることを念頭に入れ、それに見合った素材、形状、質感などを検討します。いろんな場所でいろんな場面が展開する気持ちのいい、豊かで多様性のある空間をつくっていきたいと思っています。
清水隆之の写真
2019/3/30〜31
大きな仕事も小さな仕事も同じ姿勢で取組みたいと思います。
安原三郎の写真
2019/3/30〜31
可能な限り庭あるいはライトコートを確保し、木や土といった自然素材を多く用いる事で冬暖かく夏涼しい家としエアコンは補助として扱いたい。又、自然の恵みを享受するためには自然との一体化というよりむしろ豊かな自立した住空間をつくり自然と対峙させる事で本当に自然と向き合う事が出来る家づくりが可能だと思います。
井上昌彦の写真
2019/3/30〜31
住まいの設計は、表面に現れる姿かたちを整えることや、機能や性能の追求だけではありません。いちばん大切なことは、暮らし方をデザインすることだと考えます。そこにはどのような光が入り、どのような風が流れるのか、そこでは美しい時が流れていくのか。これからの暮らし方についてじっくり考えてみませんか?
木田智滋の写真
2019/3/30〜31
住宅は、楽しくなくてはなりません。そのために、施主も設計者も明るく健康で生活できることが大切です。 家楽舎(かがくしゃ)は、そんな意味をこめてネーミングしました。
長尾健の写真
2019/3/30〜31
生活の場として最適な空間づくりを行なっています。地域性や風土を考慮した素材、色彩でデザインし、流行に左右されず、長くつき合える建築を目指しています。
平岡孝啓の写真
2019/3/30〜31
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。 
室田高義の写真
2019/3/30〜31
『感じる事がすべて』 言葉のいらない物を創りたいです
会場

AOSSA 8F・県民ホール

福田浩明の写真
2019/3/30〜31
家族が苦楽を共にし、生活するための棲家です。大切なのは暮らしが楽しくなるような、ほっこりできる居心地の良い居場所造りと考えます。それは、人の心身にとても優しく棲家に溶け込む自然素材と、プランニング、住み手の強い思いによって造り上げられます。日本の気候を感じられる棲家を一緒に造っていきたいと思います。
土居英夫の写真
2019/3/30〜31
我々が住宅を設計する場合には、家族について考えることから始めます。そして、家族の成り立ちや将来のあり方について語り合いながら住まいを形づくっていきます。さらに、そのつくられた住宅が、何よりも家族から愛され、また、そこを訪れる人々の記憶に残る住宅となるよう願いを込めて設計しています。
加藤純の写真
2019/3/30〜31
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
澤村昌彦の写真
2019/3/30〜31
住まいとは外的ストレスから解放される癒やしの場です。 日常的に住まい手の感性に働きかける豊かな空間を実現し、 そこでのアクティビティが活性化するようなおおらかさが大切だと考えています。 また、住まい手だけでなく自分自身も認識を新たにするような空間を目指しています。
山下和哉の写真
2019/3/30〜31
住宅を通してそこに住む人々や社会に、魅力のある提案を行いたいと考えています。住むことの楽しさや、生活の豊かさが感じられる住まいを、少しでも多く造っていきたいと思っています。
矢部直輝の写真
2019/3/30〜31
住まいづくりは施主の思いと一緒に様々な外的要因が関係します。中にはネガティブなものもあるかもしれませんが逆に、だからこそできる空間をポジティブなものにまで高めていきたいと思っています。粘り強いコミュニケーションの中から浮かび上がってくる明るく快適に生活できる空間創りをご一緒できればと思っています。
伊藤孝の写真
2019/3/30〜31
住宅とは、家族や人とモノ、環境との関係性を具現化する、そんな機能が詰まった容器だと考えています。生活スタイル全体をデザインすることを念頭に入れ、それに見合った素材、形状、質感などを検討します。いろんな場所でいろんな場面が展開する気持ちのいい、豊かで多様性のある空間をつくっていきたいと思っています。
清水隆之の写真
2019/3/30〜31
大きな仕事も小さな仕事も同じ姿勢で取組みたいと思います。
安原三郎の写真
2019/3/30〜31
可能な限り庭あるいはライトコートを確保し、木や土といった自然素材を多く用いる事で冬暖かく夏涼しい家としエアコンは補助として扱いたい。又、自然の恵みを享受するためには自然との一体化というよりむしろ豊かな自立した住空間をつくり自然と対峙させる事で本当に自然と向き合う事が出来る家づくりが可能だと思います。
井上昌彦の写真
2019/3/30〜31
住まいの設計は、表面に現れる姿かたちを整えることや、機能や性能の追求だけではありません。いちばん大切なことは、暮らし方をデザインすることだと考えます。そこにはどのような光が入り、どのような風が流れるのか、そこでは美しい時が流れていくのか。これからの暮らし方についてじっくり考えてみませんか?
木田智滋の写真
2019/3/30〜31
住宅は、楽しくなくてはなりません。そのために、施主も設計者も明るく健康で生活できることが大切です。 家楽舎(かがくしゃ)は、そんな意味をこめてネーミングしました。
長尾健の写真
2019/3/30〜31
生活の場として最適な空間づくりを行なっています。地域性や風土を考慮した素材、色彩でデザインし、流行に左右されず、長くつき合える建築を目指しています。
平岡孝啓の写真
2019/3/30〜31
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。 
室田高義の写真
2019/3/30〜31
『感じる事がすべて』 言葉のいらない物を創りたいです

会場情報


小浜市働く婦人の家

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〒917-0078 福井県 小浜市大手町 4-1 3F 大会議室

JR小浜線「小浜駅」より徒歩5分

プラザ萬象 小ホール

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〒914-0047 福井県 敦賀市 東洋町1番1号

AOSSA 8F・県民ホール

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〒910-0858 福井県 福井市 手寄1丁目4番1号

開催スタジオ


ASJ TSURUGA STUDIO
ASJ FUKUI STUDIO
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