TOP

イベント

第16回未来をのぞく住宅展のイメージ

第16回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
11 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
木村茂伸の写真
2009/1/10〜12
住宅の主役は家族です。住む人のライフスタイルに会った、使いやすく、飽きのこない素朴な家。光・風を適度に取り込み自然を感じ、快い空間が家族を包み込み安心して暮らせる家。出かけてもすぐ帰りたくなる家。訪れた人がつい長居してしまう家。そんな家創りをする事を心掛けております。
高原浩之の写真
2009/1/10〜12
住宅は人と建築が最も身近に触れ合うものであり、安らぎを最も大切にする空間づくりが重要です。私たちが住宅設計で大事にすることは①施主の思いをプロとして責任を持って具現化する②コストコントロールを行い費用対効果の高いデザイン③自然をふんだんに享受できる空間,メンテナンスを考えたデザイン 
角直弘の写真
2009/1/10〜12
住まい手と土地の固有性を空間として紡ぎ出すことに魅力を感じています。単純な箱ではない機能性と精神性をもった美しい生活背景としての住まいを提案できればと思います。条件が難しければ難しいほど、オリジナリティーのあふれるいい建築になるのではと考えてますから、どんどん無理難題をふっかけてください。
吉川弥志の写真
2009/1/10〜12
心地いいと感じる住まいとは何でしょうか? 人が忘れかけている「五感」を刺激する様な空間を造る事が出来ればと思います。 シンプルにまとめた空間の中に気づく事がきっとあるはずです。
加藤純の写真
2009/1/10〜12
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
竹内美穂の写真
2009/1/10〜12
「場に馴染むこと。」家が地域と連なれば、住む人は地域に親しみやすくなる。「居心地のよいこと。」住む人のスタイルが空間に反映すれば、年月と共に愛着ある住まいになる。「自然体であること。」建築材料はもちろんのこと、採光や通風にも無理なく自然を活用する。「還ること。巡ること。」
中野肇の写真
2009/1/10〜12
住まいはそこに住むカゾクが仲良く暮らす場であると思っています。だから家づくりは、よりカゾクの絆が深まるようにしたいと考えています。「カゾクが楽しく暮らす場」がほしいという想いで家づくりを希望される方と一緒に家づくりがしたいと考えています。
眞野サトルの写真
2009/1/10〜12
住まいは、Safety(安全)and functional(機能性)and moreを心がけて取組んでいます。とても難しいけれども古く善くなる住宅を目指しています。大きさや形で家の価値が決まるわけではなく予算の制約はあっても豊かな生活を実現でき、普遍的に住まえる事が一番だと思います。  
藤原慎太郎の写真
2009/1/10〜12
「らしさ」を大切にした建築-希望をまとめるだけではなく、住宅や店舗、オフィスなど、その場所を使う人たちに、ちょうど合った空間デザインを探り出し、想像し、提案していきたいと考えています。そうやって設計し生まれてきたものは、他に代えがたいものとなり、愛着をもって使ってもらえるのではないかと考えています。
室喜夫の写真
2009/1/10〜12
居心地の良く、室内に居ても時の移り変わりを感じられるような、そんな家を提案しています。 住まう方のライフスタイルを反映し、今まで見えなかったイメージを、繋がりある形にしていきます。 基本的な使い勝手などの要素は満たしつつも、日々新鮮に感じられる空間を提案したいと考えています。
山本雅紹の写真
2009/1/10〜12
それぞれの家独自の空気が流れ、家族固有の場が年を経つほどに強まる空間、そのような住まいをつくりたいと考えています。また家族の記憶、人生、そして歴史の一部になるような住宅をつくりたいと考えています。

会場情報

和歌山市民会館

地図をクリックすると拡大します
和歌山県 和歌山市 伝法橋南ノ丁7番地

開催スタジオ

ASJ WAKAYAMA STUDIO
ASJ 和歌山スタジオ へのお問い合わせはこちら