TOP

イベント

第17回未来をのぞく住宅展のイメージ

第17回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場 1

日時
参加費
無料
参加建築家
10 名

会場 2

日時
参加費
無料
参加建築家
5 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
北野彰作の写真
2009/6/6〜7
住まい方は益々多様化し敷地環境もどれ一つとして同じものは有りません。住居空間が個性化するのは必然的なこと。私の設計理念はお施主様の多様な住宅観にフィットさせる事です。建築家の個性も「一方通行」だと誰の家だか判らなくなります。ヒアリングを重視しお施主様の立場で設計する、それが私の基本信条です。
金豊博の写真
2009/6/6〜7
一番大切なものは、家庭であって家ではありません。しかし良い家庭を育むことに貢献できるような住宅をつくり出すことが役割であると考えます。それらを実現するために、設計の状況に応じて工法と材料を選択し、時間の経過とともに、風化の美学を感じさせるような建築を生み出したいと思います。
岸上勝彦の写真
2009/6/6〜7
私達の生活には、情報が氾濫しています。何に指向し、何を選択すべきかを見失いかけているのではないでしょうか。家づくりは商品カタログの情報収集と商品選定で片付くものではありません。物欲や流行にとらわれることなく、自分たちの生活感(人の居場所・真の快適性)を問い直すことが、住宅には必要ではないでしょうか。
吉川弥志の写真
2009/6/6〜7
心地いいと感じる住まいとは何でしょうか? 人が忘れかけている「五感」を刺激する様な空間を造る事が出来ればと思います。 シンプルにまとめた空間の中に気づく事がきっとあるはずです。
長尾健の写真
2009/6/6〜7
生活の場として最適な空間づくりを行なっています。地域性や風土を考慮した素材、色彩でデザインし、流行に左右されず、長くつき合える建築を目指しています。
中道哲也の写真
2009/6/6〜7
建築は自由であること、不自由からは良い建築は生まれません。自由な中から何が可能かいつも精一杯取り組みます。
山本雅紹の写真
2009/6/6〜7
それぞれの家独自の空気が流れ、家族固有の場が年を経つほどに強まる空間、そのような住まいをつくりたいと考えています。また家族の記憶、人生、そして歴史の一部になるような住宅をつくりたいと考えています。
加藤純の写真
2009/6/6〜7
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
竹内美穂の写真
2009/6/6〜7
「場に馴染むこと。」家が地域と連なれば、住む人は地域に親しみやすくなる。「居心地のよいこと。」住む人のスタイルが空間に反映すれば、年月と共に愛着ある住まいになる。「自然体であること。」建築材料はもちろんのこと、採光や通風にも無理なく自然を活用する。「還ること。巡ること。」
市井洋右の写真
2009/6/6〜7
人の性格が一人一人みんな違うように、心地よいと感じる空間も人それぞれ違います。まずは自分にとってどんな空間が心地よいと感じるのかを見つけましょう。クライアントとの対話を大切にして、お互いが納得するまで追求し、あなただけのオンリーワンの住まいを一緒に造っていきましょう。
吉川弥志の写真
2009/7/4〜5
心地いいと感じる住まいとは何でしょうか? 人が忘れかけている「五感」を刺激する様な空間を造る事が出来ればと思います。 シンプルにまとめた空間の中に気づく事がきっとあるはずです。
山下和希の写真
2009/7/4〜5
すまいは家族にとって一番安らぎを感じる場所ではないでしょうか? 家族が一日の疲れを癒し、一日の出来事や色々な話題を語り合う事で明日への鋭気を養う場。家族の喜怒哀楽をすべて暖かく包み込んでくれる、そのような住まいを提案していければと思います。
木村茂伸の写真
2009/7/4〜5
住宅の主役は家族です。住む人のライフスタイルに会った、使いやすく、飽きのこない素朴な家。光・風を適度に取り込み自然を感じ、快い空間が家族を包み込み安心して暮らせる家。出かけてもすぐ帰りたくなる家。訪れた人がつい長居してしまう家。そんな家創りをする事を心掛けております。
伊藤孝の写真
2009/7/4〜5
住宅とは、家族や人とモノ、環境との関係性を具現化する、そんな機能が詰まった容器だと考えています。生活スタイル全体をデザインすることを念頭に入れ、それに見合った素材、形状、質感などを検討します。いろんな場所でいろんな場面が展開する気持ちのいい、豊かで多様性のある空間をつくっていきたいと思っています。
中野肇の写真
2009/7/4〜5
住まいはそこに住むカゾクが仲良く暮らす場であると思っています。だから家づくりは、よりカゾクの絆が深まるようにしたいと考えています。「カゾクが楽しく暮らす場」がほしいという想いで家づくりを希望される方と一緒に家づくりがしたいと考えています。

会場情報

和歌山市民会館

地図をクリックすると拡大します
和歌山県 和歌山市 伝法橋南ノ丁7番地

きびドーム

地図をクリックすると拡大します
和歌山県 有田郡有田川町 大字下津野2021

開催スタジオ

ASJ WAKAYAMA STUDIO
ASJ 和歌山スタジオ へのお問い合わせはこちら