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イベント

第12回建築家展のイメージ

第12回建築家展

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
16 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
花田勝敬の写真
花田勝敬
2010/11/23〜28
すまいづくりに想う 住むための家/家は人に見せるためのものでも、売るためのものでもありません。あくまでもそこに人が住み暮らすための「すまい」です。パッシブデザイン/気候風土に合った建物の仕組みや工夫で、機械設備に頼るのではなく、太陽・風・樹木など自然と共生した「居心地の良い」住まいの実現を目指す。
松田毅紀の写真
2010/11/23〜28
すまいづくりに想う 住むための家/家は人に見せるためのものでも、売るためのものでもありません。あくまでもそこに人が住み暮らすための「すまい」です。パッシブデザイン/気候風土に合った建物の仕組みや工夫で、機械設備に頼るのではなく、太陽・風・樹木など自然と共生した「居心地の良い」住まいの実現を目指す。
高山和則の写真
2010/11/23〜28
<明るくて、暖かい、エレガントな空間創り>をコンセプトにしています。建物のデザインが一人歩きするような作品ではなく、住み手がいかに心地良く生活できるかをイメージしながら設計をしています。インテリアデコレーションも含めて、家具、小物までトータルでご提案しています。診療所の設計実績もあります。
坪井当貴の写真
2010/11/23〜28
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
坪井一代の写真
2010/11/23〜28
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
松原正明の写真
2010/11/23〜28
自然素材、無垢の木、そしてOMソーラーや薪ストーブなどの持続可能なエネルギーを使うことで、住宅の設計を通じて山や森など環境のことを深く考えるようになりました。自然を制御するのではなく自然の恵みを生かして快適な生活ができるような家を設計していきたいと思っています。
田井勝馬の写真
2010/11/23〜28
家づくりとは、人それぞれの独自のライフスタイルをデザインすることだと考えています。住宅はそこに住まう人の顔と言えます。既成のものに自分を押し込むのではなく、自分らしいライフスタイルの可能性を探っていく、まさに家づくりは、住まい手の自己表現の場であり、夢や希望を叶える絶好の機会です。
岡田勲の写真
2010/11/23〜28
住宅は映画を作るのと似ていると思います。原作は施主様が持ってきます、それを元に一緒に脚本をつくり、時間をかけて一本の映画(一件の家)を作ります。いい映画は人々の記憶に残ります。住宅に家族の思い出(記憶)に残るような、その家でしか体験できない自然の移ろいや、印象的な空間が作れたらと考えています。
土橋弥生の写真
2010/11/23〜28
住宅は映画を作るのと似ていると思います。原作は施主様が持ってきます、それを元に一緒に脚本をつくり、時間をかけて一本の映画(一件の家)を作ります。いい映画は人々の記憶に残ります。住宅に家族の思い出(記憶)に残るような、その家でしか体験できない自然の移ろいや、印象的な空間が作れたらと考えています。
小泉一斉の写真
2010/11/23〜28
住まいを計画することとは、家族の構成や特徴、敷地の形状や環境、予算、住まいに対する要望等の調整をはかり、実体にまとめあげることです。その過程では、多くの矛盾が存在しますが、優先順位を明確にし、同時にアイディアとバランスで解決に導いていきます。
千葉万由子の写真
2010/11/23〜28
住まいを計画することとは、家族の構成や特徴、敷地の形状や環境、予算、住まいに対する要望等の調整をはかり、実体にまとめあげることです。その過程では、多くの矛盾が存在しますが、優先順位を明確にし、同時にアイディアとバランスで解決に導いていきます。
広谷純弘の写真
2010/11/23〜28
住宅の基本は、暮らしやすいことに尽きます。設計はクライアントによって異なりますが、住宅が他の建築と異なる点は、家族の場所であることです。特殊な空間に感動することがあっても、それは住宅に必要ではありません。その感動の余韻を楽しむ場所が住宅だと思います。それでも、住宅には高いデザイン性が必要です。
鹿嶌信哉の写真
2010/11/23〜28
住む方の生活に合った住宅の提案をしたいと考えています。そのために、基本設計ではディスカッションや試行錯誤を重ねながら、創ってゆきます。敷地環境・家族構成・住まい方・コスト・デザイン等をバランス良く検討することで、ゆとりや広がりのある住宅にすることが私達のスタイルです。
佐藤文の写真
2010/11/23〜28
住む方の生活に合った住宅の提案をしたいと考えています。そのために、基本設計ではディスカッションや試行錯誤を重ねながら、創ってゆきます。敷地環境・家族構成・住まい方・コスト・デザイン等をバランス良く検討することで、ゆとりや広がりのある住宅にすることが私達のスタイルです。
福田馨の写真
福田馨
2010/11/23〜28
住宅づくりは、生活を作るという作業と同等の作業と考えております。そういったライフプロデュースのお手伝いができればと考えております。住み手の夢を共有し、既成概念にとらわれない、いつまでも心地よく楽しめる空間を作りたいと考えています。
秋田憲二の写真
秋田憲二
2010/11/23〜28
設計という作業は建て主と設計者とのコミュニケーションが大切です。 それぞれのご家族の生き方や考え方を理解することはデザインの原動力となります。 家創りは、夢や希望を叶えることです。どんな些細な事でもお話いただき、共に考えて、最良で朽ちないデザイン及び空間を共創していきましょう。

会場情報

横浜赤レンガ倉庫 1号館・2F

地図をクリックすると拡大します
神奈川県 横浜市中区 新港一丁目1番1号

開催スタジオ

ASJ YOKOHAMA STUDIO
ASJ 横浜スタジオ へのお問い合わせはこちら
045-633-3366