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イベント

第30回未来をのぞく住宅展のイメージ

第30回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場 1

日時
参加費
無料
参加建築家
11 名

会場 2

日時
参加費
無料
参加建築家
10 名

会場 3

日時
参加費
無料
参加建築家
9 名

会場 4

日時
参加費
無料
参加建築家
15 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
水口裕之の写真
2011/6/25〜26
住まいとは人にとって基本的な場所でありまた格別な場所です。暮らしとは一様ではなく常に変化していくものですが、その絶え間ない変化を受け止めるだけの寛容さと強さが住まいには必要だと考えます。シンプルであることは必ずしも簡単ではありませんがそうすることで大きな豊かさも生み出せるのではと思っています。
内海繁の写真
2011/6/25〜26
クライアントが何を望み、希望するかをかなえるだけでなく、 さらに、一歩すすめて、楽しい家つくりを目指します。
久野啓太郎の写真
2011/6/25〜26
設計にあたってはまず建て主さんとのコミュニケーションを大切にしたいと思っています。建て主さんの住宅建設にあたっての考え方や希望、意見を十分に理解することから始まります。住宅は建築と人とのつながりが最も密接だとおもうからです。
藤田征樹の写真
2011/6/25〜26
風土、自然、伝統、歴史等を受け継いできた建築は誰もが美しく、気持ちよく感じるものであると思います。一方で現在作り出されている建築はこのあたりのことをないがしろにしてきたように思います。私は現代の環境をふまえつつ、過去と未来を繋ぐことが出来る現代の快適で美しい住まいを目指したいと 考えています。
荻津郁夫の写真
2011/6/25〜26
住まいはリラックスして英気をやしなう場であると同時に、季節や気分によって新しい発見に満ちた場であってほしいと思っています。その土地固有の光や風や音と住まい手の個性とが的確に結びついた住宅を実現したいと考えています。
久保田章敬の写真
2011/6/25〜26
「豊かな時間」を生み出すこと。それは私にとって、建築を含めたあらゆるもの作りの原点だと考えております。「豊かな時間」には未知なる神秘の世界が繰り広げられており、果てしない広がりと深い奥行感が存在しています。こうした魅力溢れる世界をかたちにすること。それが私の役割だと感じております。
田井勝馬の写真
2011/6/25〜26
家づくりとは、人それぞれの独自のライフスタイルをデザインすることだと考えています。住宅はそこに住まう人の顔と言えます。既成のものに自分を押し込むのではなく、自分らしいライフスタイルの可能性を探っていく、まさに家づくりは、住まい手の自己表現の場であり、夢や希望を叶える絶好の機会です。
龍光寺眞人の写真
2011/6/25〜26
クライアントの要望を吟味しながら設計を進めたいと考えています。自然の原理(光、風、熱など)を活用しながらデザインすることで、住まいの快適性を確保します。意匠・計画・設備・構造をバランス良く考え、コストパフォーマンスの高い住宅を設計します。
池守由紀子の写真
2011/6/25〜26
クライアントの要望を吟味しながら設計を進めたいと考えています。自然の原理(光、風、熱など)を活用しながらデザインすることで、住まいの快適性を確保します。意匠・計画・設備・構造をバランス良く考え、コストパフォーマンスの高い住宅を設計します。
粕谷淳司の写真
2011/6/25〜26
住宅は、あらゆる建築の中で最も人に近いものです。生活の折々を楽しんでいただけるような、楽しさと気持ちよさを兼ね備えた場所を作って行きたいと思います。
粕谷奈緒子の写真
2011/6/25〜26
住まいは、人が住み続けることで成長していくものだと思います。
龍光寺眞人の写真
2011/7/16
クライアントの要望を吟味しながら設計を進めたいと考えています。自然の原理(光、風、熱など)を活用しながらデザインすることで、住まいの快適性を確保します。意匠・計画・設備・構造をバランス良く考え、コストパフォーマンスの高い住宅を設計します。
池守由紀子の写真
2011/7/16
クライアントの要望を吟味しながら設計を進めたいと考えています。自然の原理(光、風、熱など)を活用しながらデザインすることで、住まいの快適性を確保します。意匠・計画・設備・構造をバランス良く考え、コストパフォーマンスの高い住宅を設計します。
宇野健一の写真
2011/7/16
「場所づくり」住まい手の暮らしが主役の場所づくりを目指します。「地域から地球へ」気候風土、街並み、コミュニティなど地域特性との調和を大切にします。地球環境に対しも責任ある設計を心がけます。「コミュニケーティブデザイン」お客様との対話が新たなニーズの発見や住まいへの愛着を育む設計プロセスを心がけます
瓦井隆司の写真
瓦井隆司
2011/7/16
それぞれが持つ住まいへの想いを具体化し、その地域の環境に調和した住まいづくりを目指します。
細矢仁の写真
2011/7/16
気候・風土・環境に対する住まいの新しい在り方をご一緒に考えて行きたいと思います。
前島周子の写真
2011/7/16
・・・楽しみながら、丁寧に、大切に、心を込めて・・・をモットーに活動をしています。
東信洋の写真
2011/7/16
私たちは建物の設計をする事務所です。住宅をはじめ事務所、店舗などの設計をしています。シンプル で心地よい空間を作るお手伝いが出来ればと思っています。
東美紀の写真
2011/7/16
住まいの、人の生活に占める割合はかなり大きく、どのような生き方をしたい、どんなところを終の住み処としたいとあるかと思います。その考え方や希望をできるだけ建て主と共有し満たせる住宅をつくれればと思います。
巽順の写真
2011/7/16
私たちベルセン建築計画は、クライアントの皆様が抱える問題を一緒に考えながら、プロジェクトに対して様々な提案をさせていただきます。 ライフスタイルが変わっても住み続けられる家,訪れる人々に愛される家を造っていきたいと思っています。
平木繁の写真
2011/7/16
大自然の中ではもちろん、たとえ都心であっても、壁で囲って閉じてしまうのではなく、風や光を感じられる住まいを設計しています。住宅は、環境との調和、住む人の生活と周辺の方々との関係が大事だと思います。住宅は、環境と住人の間にあり、暖かく、涼しく、過ごしやすくあるべきです。
細矢仁の写真
2011/7/17
気候・風土・環境に対する住まいの新しい在り方をご一緒に考えて行きたいと思います。
前島周子の写真
2011/7/17
・・・楽しみながら、丁寧に、大切に、心を込めて・・・をモットーに活動をしています。
高山和則の写真
2011/7/17
<明るくて、暖かい、エレガントな空間創り>をコンセプトにしています。建物のデザインが一人歩きするような作品ではなく、住み手がいかに心地良く生活できるかをイメージしながら設計をしています。インテリアデコレーションも含めて、家具、小物までトータルでご提案しています。診療所の設計実績もあります。
石黒隆康の写真
2011/7/17
BUILTLOGICとは、BUILT=建てる、LOGIC=論理的に、を結合させた造語です。機能的で快適な住空間を提案することを第一に考えています。感覚的になりがちなデザイン作業を論理的に行いたいと思っています。
岡村裕次の写真
2011/7/17
人にはそれぞれ固有の生活、家族、将来像などがあります。そして住宅もまた建て主にとって固有のものです。既存の価値観にはとらわれず、対等な立場で対話を繰り返しながら、共同作業の末にできあがるものが理想の住宅だと考えます。
広谷純弘の写真
2011/7/17
住宅の基本は、暮らしやすいことに尽きます。設計はクライアントによって異なりますが、住宅が他の建築と異なる点は、家族の場所であることです。特殊な空間に感動することがあっても、それは住宅に必要ではありません。その感動の余韻を楽しむ場所が住宅だと思います。それでも、住宅には高いデザイン性が必要です。
石田有作の写真
2011/7/17
住宅の基本は暮し易いことに尽きます。窓を開ければ自然の風が流れ、コントロールされた日差しが部屋を明るくする。広々とした部屋をつくるのもいいですが、長く快適に暮らし続けるには、適切な収納量の確保も重要です。気持ちがよく、安心してリラックスできる空間づくりを楽しんでいただければと思います。
松田毅紀の写真
2011/7/17
すまいづくりに想う 住むための家/家は人に見せるためのものでも、売るためのものでもありません。あくまでもそこに人が住み暮らすための「すまい」です。パッシブデザイン/気候風土に合った建物の仕組みや工夫で、機械設備に頼るのではなく、太陽・風・樹木など自然と共生した「居心地の良い」住まいの実現を目指す。
丸山耕平の写真
丸山耕平
2011/7/17
光/風/緑と自然の恵みをうまく取り込んだ居心地の良い家。これからの未来の生活を考えられた、住んで使って愛着の沸く家。その土地、そのお施主様だからこその可能性・魅力をじっくり話しあって実現していきます。
龍光寺眞人の写真
2011/7/18
クライアントの要望を吟味しながら設計を進めたいと考えています。自然の原理(光、風、熱など)を活用しながらデザインすることで、住まいの快適性を確保します。意匠・計画・設備・構造をバランス良く考え、コストパフォーマンスの高い住宅を設計します。
池守由紀子の写真
2011/7/18
クライアントの要望を吟味しながら設計を進めたいと考えています。自然の原理(光、風、熱など)を活用しながらデザインすることで、住まいの快適性を確保します。意匠・計画・設備・構造をバランス良く考え、コストパフォーマンスの高い住宅を設計します。
宇野健一の写真
2011/7/18
「場所づくり」住まい手の暮らしが主役の場所づくりを目指します。「地域から地球へ」気候風土、街並み、コミュニティなど地域特性との調和を大切にします。地球環境に対しも責任ある設計を心がけます。「コミュニケーティブデザイン」お客様との対話が新たなニーズの発見や住まいへの愛着を育む設計プロセスを心がけます
瓦井隆司の写真
瓦井隆司
2011/7/18
それぞれが持つ住まいへの想いを具体化し、その地域の環境に調和した住まいづくりを目指します。
東信洋の写真
2011/7/18
私たちは建物の設計をする事務所です。住宅をはじめ事務所、店舗などの設計をしています。シンプル で心地よい空間を作るお手伝いが出来ればと思っています。
東美紀の写真
2011/7/18
住まいの、人の生活に占める割合はかなり大きく、どのような生き方をしたい、どんなところを終の住み処としたいとあるかと思います。その考え方や希望をできるだけ建て主と共有し満たせる住宅をつくれればと思います。
高山和則の写真
2011/7/18
<明るくて、暖かい、エレガントな空間創り>をコンセプトにしています。建物のデザインが一人歩きするような作品ではなく、住み手がいかに心地良く生活できるかをイメージしながら設計をしています。インテリアデコレーションも含めて、家具、小物までトータルでご提案しています。診療所の設計実績もあります。
石黒隆康の写真
2011/7/18
BUILTLOGICとは、BUILT=建てる、LOGIC=論理的に、を結合させた造語です。機能的で快適な住空間を提案することを第一に考えています。感覚的になりがちなデザイン作業を論理的に行いたいと思っています。
岡村裕次の写真
2011/7/18
人にはそれぞれ固有の生活、家族、将来像などがあります。そして住宅もまた建て主にとって固有のものです。既存の価値観にはとらわれず、対等な立場で対話を繰り返しながら、共同作業の末にできあがるものが理想の住宅だと考えます。
広谷純弘の写真
2011/7/18
住宅の基本は、暮らしやすいことに尽きます。設計はクライアントによって異なりますが、住宅が他の建築と異なる点は、家族の場所であることです。特殊な空間に感動することがあっても、それは住宅に必要ではありません。その感動の余韻を楽しむ場所が住宅だと思います。それでも、住宅には高いデザイン性が必要です。
石田有作の写真
2011/7/18
住宅の基本は暮し易いことに尽きます。窓を開ければ自然の風が流れ、コントロールされた日差しが部屋を明るくする。広々とした部屋をつくるのもいいですが、長く快適に暮らし続けるには、適切な収納量の確保も重要です。気持ちがよく、安心してリラックスできる空間づくりを楽しんでいただければと思います。
松田毅紀の写真
2011/7/18
すまいづくりに想う 住むための家/家は人に見せるためのものでも、売るためのものでもありません。あくまでもそこに人が住み暮らすための「すまい」です。パッシブデザイン/気候風土に合った建物の仕組みや工夫で、機械設備に頼るのではなく、太陽・風・樹木など自然と共生した「居心地の良い」住まいの実現を目指す。
丸山耕平の写真
丸山耕平
2011/7/18
光/風/緑と自然の恵みをうまく取り込んだ居心地の良い家。これからの未来の生活を考えられた、住んで使って愛着の沸く家。その土地、そのお施主様だからこその可能性・魅力をじっくり話しあって実現していきます。
岡平將宏の写真
岡平將宏
2011/7/18
住まいとは、住む人(家族)が居心地よく、その人(家族)にとって機能的で遊び心のある器であることが大切だと思います。そんなことを心掛けて家づくりをしています。「休日も家で過ごしたくなるような楽しい住まいを・・・。」
松本剛の写真
2011/7/18
住まいの中に“自然”を取り込み、感じ、そして楽しむ...私たち日本人が慣れ親しんできた「住まい方」を生かすことは、今の過密化した住環境にとってとても大切なことです。周辺環境と自然環境を考慮しながら、シンプルな構造計画、適切な素材選択に重点をおいて設計することを心がけています。

会場情報

【逗子文化プラザホ-ル】

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神奈川県 逗子市 逗子4-2-10

フジサワ名店ビル 6F・イベントホール

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神奈川県 藤沢市 南藤沢2-1-1

藤沢産業センター

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神奈川県 藤沢市 藤沢109番地 湘南NDビル

藤沢市民会館

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〒251-0026 神奈川県 藤沢市 鵠沼東8番1号

開催スタジオ

ASJ SHONAN STUDIO
ASJ 湘南スタジオ へのお問い合わせはこちら
0466-28-2005