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イベント

第32回未来をのぞく住宅展のイメージ

第32回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場 1

日時
参加費
無料
参加建築家
19 名

会場 2

日時
参加費
無料
参加建築家
15 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
荻津郁夫の写真
2011/12/9〜10
住まいはリラックスして英気をやしなう場であると同時に、季節や気分によって新しい発見に満ちた場であってほしいと思っています。その土地固有の光や風や音と住まい手の個性とが的確に結びついた住宅を実現したいと考えています。
東信洋の写真
2011/12/9〜10
私たちは建物の設計をする事務所です。住宅をはじめ事務所、店舗などの設計をしています。シンプル で心地よい空間を作るお手伝いが出来ればと思っています。
東美紀の写真
2011/12/9〜10
住まいの、人の生活に占める割合はかなり大きく、どのような生き方をしたい、どんなところを終の住み処としたいとあるかと思います。その考え方や希望をできるだけ建て主と共有し満たせる住宅をつくれればと思います。
坪井当貴の写真
2011/12/9〜10
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
坪井一代の写真
2011/12/9〜10
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
岡平將宏の写真
岡平將宏
2011/12/9〜10
住まいとは、住む人(家族)が居心地よく、その人(家族)にとって機能的で遊び心のある器であることが大切だと思います。そんなことを心掛けて家づくりをしています。「休日も家で過ごしたくなるような楽しい住まいを・・・。」
前島周子の写真
2011/12/9〜10
・・・楽しみながら、丁寧に、大切に、心を込めて・・・をモットーに活動をしています。
松田毅紀の写真
2011/12/9〜10
すまいづくりに想う 住むための家/家は人に見せるためのものでも、売るためのものでもありません。あくまでもそこに人が住み暮らすための「すまい」です。パッシブデザイン/気候風土に合った建物の仕組みや工夫で、機械設備に頼るのではなく、太陽・風・樹木など自然と共生した「居心地の良い」住まいの実現を目指す。
小林眞人の写真
2011/12/9〜10
そこに住まう人も違えば、環境も違います。その住まいは世界でたった一つのものであるべきなのです。それを導き出すのが、建築家としてのプロの仕事だと思っています。住宅を建てようとすることは、自分自身(あるいは家族)の再発見・再認識を積み重ねる事であり、人生にとって貴重な時間・チャンスだとも言えます。
水口裕之の写真
2011/12/11〜12
住まいとは人にとって基本的な場所でありまた格別な場所です。暮らしとは一様ではなく常に変化していくものですが、その絶え間ない変化を受け止めるだけの寛容さと強さが住まいには必要だと考えます。シンプルであることは必ずしも簡単ではありませんがそうすることで大きな豊かさも生み出せるのではと思っています。
粕谷淳司の写真
2011/12/11〜12
住宅は、あらゆる建築の中で最も人に近いものです。生活の折々を楽しんでいただけるような、楽しさと気持ちよさを兼ね備えた場所を作って行きたいと思います。
粕谷奈緒子の写真
2011/12/11〜12
住まいは、人が住み続けることで成長していくものだと思います。
白子秀隆の写真
2011/12/11〜12
何をするでもなく、ただ居心地のよい時間を過ごせる場所。素直に気持ちがよいと思える住まいを提案していきたいと思います。
白子円の写真
2011/12/11〜12
何をするでもなく、ただ居心地のよい時間を過ごせる場所。素直に気持ちがよいと思える住まいを提案していきたいと思います。
岡村裕次の写真
2011/12/11〜12
人にはそれぞれ固有の生活、家族、将来像などがあります。そして住宅もまた建て主にとって固有のものです。既存の価値観にはとらわれず、対等な立場で対話を繰り返しながら、共同作業の末にできあがるものが理想の住宅だと考えます。
宇野健一の写真
2011/12/11〜12
「場所づくり」住まい手の暮らしが主役の場所づくりを目指します。「地域から地球へ」気候風土、街並み、コミュニティなど地域特性との調和を大切にします。地球環境に対しも責任ある設計を心がけます。「コミュニケーティブデザイン」お客様との対話が新たなニーズの発見や住まいへの愛着を育む設計プロセスを心がけます
瓦井隆司の写真
瓦井隆司
2011/12/11〜12
それぞれが持つ住まいへの想いを具体化し、その地域の環境に調和した住まいづくりを目指します。
丸山耕平の写真
丸山耕平
2011/12/11〜12
光/風/緑と自然の恵みをうまく取り込んだ居心地の良い家。これからの未来の生活を考えられた、住んで使って愛着の沸く家。その土地、そのお施主様だからこその可能性・魅力をじっくり話しあって実現していきます。
外川悦孝の写真
2011/12/11〜12
夢膨らむ要望の数々と現実!そんな条件のもとで”安心して永く住める家” ”歳月と共に味わい深くなる家” ”季節感・自然の恩恵を感じられる家” ”生活感・趣味嗜好を表現できる家”これらの要素が程よくブレンドされた生活演出の為のステージを一緒に考えてみませんか!             
平林繁の写真
2012/1/28〜29
住まいは生活の基盤です。家族に心身ともに安らぎとくつろぎを与えてくれます。家族が常に還ってくるところです。堅牢であり、美しく、また変化しつづけるライフスタイルにも対応できる柔軟なものでもあるべきです。そして住まいは家族みんなが共有する世界で唯一の記憶装置にもなるのです。
内海繁の写真
2012/1/28〜29
クライアントが何を望み、希望するかをかなえるだけでなく、 さらに、一歩すすめて、楽しい家つくりを目指します。
新井今日子の写真
2012/1/28〜29
住宅は住まう人の顔と言えます。既成のものに自身を押し込むのではなく、自分らしい可能性を探っていく。家づくりは、住まい手の自己表現の場であり、夢や希望を叶える絶好の機会です。敷地の大小・予算にかかわらず、それを原動力に変えて、より魅力的な住まいを創っていくお手伝いをじっくり打ち合わせながら致します。
猿田仁視の写真
2012/1/28〜29
年月を経て美しさと力強さを増すような、陰翳の強い建築・空間を創造したいと考えます。 奇をてらわず、普遍性に重きを置きながらも何か新しさと懐かしさが共存するような、 五感を使い、空気感と艶のある心地のよい建築を目指しています。
石川淳の写真
2012/1/28〜29
性能やコストや環境といったキーワードが溢れていますが、それらを満たすのは住宅としては当たり前の事です。 それよりも、好きなデザインの洋服を着ると素敵な気分になるように素敵なデザインの住宅で暮らす生活はとても楽しく豊な気持ちになるものです。 そのような住宅を作りたいと考えています。
石川直子の写真
2012/1/28〜29
佇まいの良い建物というのは、何故か内部空間も心地が良いものです。外部環境と内部空間のつながり方、さらに各部屋と部屋のつながり方を立体的に整理し、足し算だけではなく時には引き算をして、シンプルで機能的な心地の良い空間を作って行きたいと思います。
田代敦久の写真
2012/1/28〜29
「シンプルにつくりシンプルに暮らす」が私の設計のポリシーです。住まいは色々な意味−仕上や片付けやすさ・動線等−でシンプルであるべきだと考えています。又、そうありたいと思う方が私のクライアントに多いですね。
高山和則の写真
2012/1/28〜29
<明るくて、暖かい、エレガントな空間創り>をコンセプトにしています。建物のデザインが一人歩きするような作品ではなく、住み手がいかに心地良く生活できるかをイメージしながら設計をしています。インテリアデコレーションも含めて、家具、小物までトータルでご提案しています。診療所の設計実績もあります。
長崎辰哉の写真
2012/1/28〜29
建築を通じて日々の暮らしを豊かで発見に満ちたものにしていきたい。快適な時間を過ごせる場所。使い込むことで美しさが深まっていく空間。自然のうつろいを様々に映し込む住まい。美しい風景を切り取り、自らもまた美しい風景の一部となる建築。そんな夢のある毎日の暮らしを私達と楽しみながら実現させていきましょう。
長崎由美の写真
2012/1/28〜29
地元の木を使い、住めば住むほど愛着の湧く家づくりを目指しています。
久野啓太郎の写真
2012/1/28〜29
設計にあたってはまず建て主さんとのコミュニケーションを大切にしたいと思っています。建て主さんの住宅建設にあたっての考え方や希望、意見を十分に理解することから始まります。住宅は建築と人とのつながりが最も密接だとおもうからです。
榎本康三の写真
2012/1/28〜29
住宅は設計者が一人で創る物ではありません、お施主様と対峙しながらじっくりとお話し、創り上げていくものと思います、決して奇をてらわず時の流れに耐えられる物を創らなければならないと考えています。又今後起こりうるであろう大震災に備え免震構造の建物の設計にも力を入れております。
鈴木恵介の写真
2012/1/28〜29
「リゾートに暮らそう」というテーマで設計しています。市街地でもプライバシーを確保した開放的なリゾート空間を実現させます。 しかし、しっかりとした家事動線や収納計画がなければ使い勝手が悪い家になってしまいます。夫婦で設計することで、女性目線を組込んだ「居心地」と「使い心地」の両立をさせていきます。
牧野嶋彩子の写真
牧野嶋彩子
2012/1/28〜29
住まいづくりで一番心がけているのは、心地よさです。心地よい空間で、心地よい時間が過ごせる住まいづくりのために、お客様との対話には時間をかけています。
小町幸生の写真
2012/1/28〜29
誰もが健康を願い、ぬくもりを感じる家で夢のある生活を望んでいると思います。それを現実のものにするためには「知恵」と「工夫」そして「情熱」が必要です。私たちは『体温を感じる家づくり』をテーマに、自然のエネルギーを享受し、住む人に生きている証を感じる住まいづくりを心がけています。

会場情報

鶴見区民文化センター 3F・ギャラリー

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神奈川県 横浜市鶴見区 鶴見中央1-31-2 シークレイン内

鎌倉芸術館 ギャラリー1

  • キッズスペースあり
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〒247-0056 神奈川県 鎌倉市 大船6-1-2

有料駐車場182台
(機械式駐車場 車高制限有り1.5m以下)

JR各線 大船駅下車 徒歩約10分

開催スタジオ

ASJ SHONAN STUDIO
ASJ 湘南スタジオ へのお問い合わせはこちら
0466-28-2005