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イベント

第33回未来をのぞく住宅展のイメージ

第33回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場 1

日時
参加費
無料
参加建築家
16 名

会場 2

日時
参加費
無料
参加建築家
14 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
巽順の写真
2012/2/11〜12
私たちベルセン建築計画は、クライアントの皆様が抱える問題を一緒に考えながら、プロジェクトに対して様々な提案をさせていただきます。 ライフスタイルが変わっても住み続けられる家,訪れる人々に愛される家を造っていきたいと思っています。
松田毅紀の写真
2012/2/11〜12
すまいづくりに想う 住むための家/家は人に見せるためのものでも、売るためのものでもありません。あくまでもそこに人が住み暮らすための「すまい」です。パッシブデザイン/気候風土に合った建物の仕組みや工夫で、機械設備に頼るのではなく、太陽・風・樹木など自然と共生した「居心地の良い」住まいの実現を目指す。
朝倉元の写真
2012/2/11〜12
お施主様との会話を大切にして、住まわれる方が心地よさを感じる空間作りを心がけています。
朝倉美穂の写真
2012/2/11〜12
お施主様との会話を大切にして、住まわれる方が心地よさを感じる空間作りを心がけています。
前島周子の写真
2012/2/11〜12
・・・楽しみながら、丁寧に、大切に、心を込めて・・・をモットーに活動をしています。
中村知紀の写真
2012/2/11〜12
私たち設計本舗・Wは、利用者の視点にたった安全で安心して利用できる建物と社会環境の創出を通じ、誰もが自分らしく、あるがままの自分でいられるような環境創りを目指しています。それが箱として形になった時、私たちの家が生まれます。そんな家創りのお手伝いができればと思っています。
戸室太一の写真
2012/2/11〜12
その土地に根ざして、その土地の風景となる一本の樹のような住宅を、一緒につくりあげていければと思います。
森博の写真
森博
2012/2/11〜12
準備中
水口裕之の写真
2012/2/11〜12
住まいとは人にとって基本的な場所でありまた格別な場所です。暮らしとは一様ではなく常に変化していくものですが、その絶え間ない変化を受け止めるだけの寛容さと強さが住まいには必要だと考えます。シンプルであることは必ずしも簡単ではありませんがそうすることで大きな豊かさも生み出せるのではと思っています。
矢野雅稔の写真
2012/2/11〜12
家作りは商品を購入することとは違い、一生のうちで何度も繰り返しできることではないでしょう。家に対する思いや希望をまずはお聞かせ下さい。私たちはその思いを共有し、たくさんのアイデアを出しあいながら設計を進めます。そんな思いのたくさん詰まった空間を楽しみながら作っていきましょう。
小澤数晃の写真
2012/2/11〜12
家づくりはお施主さんとの協同作業です。‘会話’を重ねることで見えてくるものを大切にし、そのお施主さんとその場所にしかない空間を一緒に愉しくつくる事を心がけています。
黒川浩之の写真
2012/2/11〜12
住宅を設計するときにいつも考えているのは、今の生活を写しとるだけではなく、そこで何十年か暮らしていくその姿が、皆さんに思い描けるような家にしたいということです。そんな家を一緒に形にしていきましょう。
後藤武の写真
2012/2/11〜12
住宅は消費財ではありません。経年変化で価値が下がっていくのではなく、ますます価値が高まるものを作っていく必要があると思っています。
松本剛の写真
2012/2/11〜12
住まいの中に“自然”を取り込み、感じ、そして楽しむ...私たち日本人が慣れ親しんできた「住まい方」を生かすことは、今の過密化した住環境にとってとても大切なことです。周辺環境と自然環境を考慮しながら、シンプルな構造計画、適切な素材選択に重点をおいて設計することを心がけています。
清孝英の写真
2012/2/11〜12
住宅の設計において、最終的な決定要素はオーナーご家族の個性だと考えています。 言葉に出来ない雰囲気(個性)のようなものを大切にカタチにしていきます。 会話から始まるプロセスをともに楽しみましょう。
中川佐保子の写真
2012/2/11〜12
住宅の設計において、最終的な決定要素はオーナーご家族の個性だと考えています。 言葉に出来ない雰囲気(個性)のようなものを大切にカタチにしていきます。 会話から始まるプロセスをともに楽しみましょう。
池田勝彦の写真
2012/3/3〜4
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
井手勤の写真
2012/3/3〜4
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
高山和則の写真
2012/3/3〜4
<明るくて、暖かい、エレガントな空間創り>をコンセプトにしています。建物のデザインが一人歩きするような作品ではなく、住み手がいかに心地良く生活できるかをイメージしながら設計をしています。インテリアデコレーションも含めて、家具、小物までトータルでご提案しています。診療所の設計実績もあります。
岡太郎の写真
2012/3/3〜4
施主様の環境やライフスタイルに合わせた空間構成。人・時間・光・風・匂いが一体となるような生きた建築を大事にした家づくりを心がけています。 建築を作ることの楽しさを共有し、オンリーワンの家作りをサポートできたらと思っております。
猿田仁視の写真
2012/3/3〜4
年月を経て美しさと力強さを増すような、陰翳の強い建築・空間を創造したいと考えます。 奇をてらわず、普遍性に重きを置きながらも何か新しさと懐かしさが共存するような、 五感を使い、空気感と艶のある心地のよい建築を目指しています。
豊田輝人の写真
豊田輝人
2012/3/3〜4
住まいの設計は「暮らし」を考える事を軸としてます。デザイン・機能性もその家族の「暮らし」から作られるモノだと考えております。お客様の気持ちになり、一緒に暮らし方を考えるパートナーとして、住まいづくりのお手伝いをさせていただきます。
大川廣和の写真
2012/3/3〜4
住まい創りは、クライアントやご家族との十分なコミニュケーションからスタートすると考えています。それは何気ない会話の中から色々なヒントやアイデアが生まれてくると思います。一緒になって悩んだりしながら楽しく素敵な家創りをしたいと考えております。
大川美智子の写真
2012/3/3〜4
女性ならではの視点からお客様のより良い住まいのご提案を心がけております。
宇野健一の写真
2012/3/3〜4
「場所づくり」住まい手の暮らしが主役の場所づくりを目指します。「地域から地球へ」気候風土、街並み、コミュニティなど地域特性との調和を大切にします。地球環境に対しも責任ある設計を心がけます。「コミュニケーティブデザイン」お客様との対話が新たなニーズの発見や住まいへの愛着を育む設計プロセスを心がけます
瓦井隆司の写真
瓦井隆司
2012/3/3〜4
それぞれが持つ住まいへの想いを具体化し、その地域の環境に調和した住まいづくりを目指します。
白子秀隆の写真
2012/3/3〜4
何をするでもなく、ただ居心地のよい時間を過ごせる場所。素直に気持ちがよいと思える住まいを提案していきたいと思います。
岡村裕次の写真
2012/3/3〜4
人にはそれぞれ固有の生活、家族、将来像などがあります。そして住宅もまた建て主にとって固有のものです。既存の価値観にはとらわれず、対等な立場で対話を繰り返しながら、共同作業の末にできあがるものが理想の住宅だと考えます。
北川裕記の写真
2012/3/3〜4
状況は変化しても、住宅は生活の器として重要であり続けると思います。 外部環境をコントロールしつつ採りこみ、時には外に向かって何かを働きかけ、そこに住まう人に広い意味での豊かさをもたらすもの。 その住宅があることで、敷地のもつ魅力をさらに高めるもの。 そんな住宅を実現していきたいと考えています。
増子順一の写真
増子順一
2012/3/3〜4
手をかけることで愛着が増していく。愛着のあるモノは新品にはない価値がある。家もヴィンテージジーンズのようであったらいいと思う。住むほどに愛おしくなる家には、時を経たものにしか醸しだせない味がある。<br>Vintage modern house何年過ぎても変わらない「価値」のある空間で暮らそう。

会場情報

横須賀市文化会館

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神奈川県 横須賀市 深田台50番地

茅ヶ崎市民文化会館

地図をクリックすると拡大します
神奈川県 茅ヶ崎市 茅ヶ崎1丁目11-1

開催スタジオ

ASJ SHONAN STUDIO
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0466-28-2005