イベント

家のことを建築家に聞くなら ASJ の建築家展 / 相談会
第9回未来をのぞく住宅展のイメージ

第9回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場 1

日時
参加費
無料
参加建築家
9 名

会場 2

日時
参加費
無料
参加建築家
14 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
吉田研介の写真
2007/9/8〜9
住まいはその人の人生そのもの、生活そのもの、思想そのもの、センスそのものです。従って思い切り高い理想を揚げ大きな夢を抱いて下さい。それを手伝うのが私たちの仕事です。住まいによって理想や夢を実現しましょう。
もろずみけいの写真
2007/9/8〜9
住宅の設計は建築家の押しつけでは良いものはできません。また頑なに建築家の意見を聞かない人も良いものができません.お互いが意見をぶつけ合ってやっと住みやすい住宅の完成です。
岸本和彦の写真
2007/9/8〜9
住宅は公共建築ほど街に対して開く必要はないけれど、街の中に建つ限り、その社会的意味は重要です。私的なものでも構いませんが、よいカタチで街並みに還元されるデザインの方向を示していく必要あります。統一・協調ではなく、個性と生活感の表現、それから社会性の中におけるバランスが重要だろうと思います。
高橋真の写真
2007/9/8〜9
住宅は良い生活に具体的に役立つ道具だと考えています。良い生活というのは安心快適でストレスが無く、自然に美しくも見える暮らしのことです。良い住宅は生活の役に立ち、気持ちの良い「時感」と「空感」を住む人に与えます。子供ものびのびと成長できてみんなが幸せになれる、そんな家をいつもつくりたいと思っています。
小笠原幸一の写真
2007/9/8〜9
あなたが生活の中で”幸せだな”と感じるのは、家族団らんで食事をしている時、音楽などの趣味を満喫している時・・・。思い浮かべるシーンは人それぞれでも、誰もが視覚・聴覚・臭覚・味覚・触覚という「五感」を使って判断しているのではないでしょうか。この「五感の快適性」をテーマに設計に取り組んでいます。
石村聖一郎の写真
2007/9/8〜9
house(人が住む建物)ではなくhome(家族が仲よくすごす空間)を創りたい
木田智滋の写真
2007/9/8〜9
住宅は、楽しくなくてはなりません。そのために、施主も設計者も明るく健康で生活できることが大切です。 家楽舎(かがくしゃ)は、そんな意味をこめてネーミングしました。
柏木学の写真
2007/9/8〜9
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
柏木穂波の写真
2007/9/8〜9
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
岡本義富の写真
2007/9/29〜30
家作りの基本は住まう事に喜びを感じる空間を創ること。住み手のライフスタイルや考え方を理解し、周辺環境(眺望や光・風など良い条件や騒音・プライバシーなど悪い条件)を考慮して用途・目的・諸条件に合った建築を創ります。また長い年月安心して住み続けられる堅牢さと快適性・可変性を備える事が必要である。
小笠原幸一の写真
2007/9/29〜30
あなたが生活の中で”幸せだな”と感じるのは、家族団らんで食事をしている時、音楽などの趣味を満喫している時・・・。思い浮かべるシーンは人それぞれでも、誰もが視覚・聴覚・臭覚・味覚・触覚という「五感」を使って判断しているのではないでしょうか。この「五感の快適性」をテーマに設計に取り組んでいます。
石村聖一郎の写真
2007/9/29〜30
house(人が住む建物)ではなくhome(家族が仲よくすごす空間)を創りたい
木田智滋の写真
2007/9/29〜30
住宅は、楽しくなくてはなりません。そのために、施主も設計者も明るく健康で生活できることが大切です。 家楽舎(かがくしゃ)は、そんな意味をこめてネーミングしました。
二羽一弥の写真
2007/9/29〜30
施主の考え方や住まい方を理解しつつ、建築家としてより良い解を探求する姿勢を大事にしている。用・美・強・・・機能的であり、 美しく、強さ(耐久性など)を備えた住まいが望ましいと考えて もいる。与条件により、用・美・強がどうあるべきかを決定する ことに情熱と責任をもって取り組んでいる。
柏木学の写真
2007/9/29〜30
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
柏木穂波の写真
2007/9/29〜30
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
猿田仁視の写真
2007/9/29〜30
年月を経て美しさと力強さを増すような、陰翳の強い建築・空間を創造したいと考えます。 奇をてらわず、普遍性に重きを置きながらも何か新しさと懐かしさが共存するような、 五感を使い、空気感と艶のある心地のよい建築を目指しています。
常川貴扶の写真
2007/9/29〜30
住宅とは住み手にとって共に成長する家族のようなものです。そんな「住宅」を一緒に楽しみながら、「悩み」「笑い」「感動」し、作り上げていく。そして末永くお付き合いが出来ればうれしく思います。
粕谷淳司の写真
2007/9/29〜30
住宅は、あらゆる建築の中で最も人に近いものです。生活の折々を楽しんでいただけるような、楽しさと気持ちよさを兼ね備えた場所を作って行きたいと思います。
粕谷奈緒子の写真
2007/9/29〜30
住まいは、人が住み続けることで成長していくものだと思います。
外川悦孝の写真
2007/9/29〜30
夢膨らむ要望の数々と現実!そんな条件のもとで”安心して永く住める家” ”歳月と共に味わい深くなる家” ”季節感・自然の恩恵を感じられる家” ”生活感・趣味嗜好を表現できる家”これらの要素が程よくブレンドされた生活演出の為のステージを一緒に考えてみませんか!             
櫻井泰行の写真
2007/9/29〜30
住宅は家族が家族で、自分が自分でいられる場所。敷地の個性と家族の個性を掛け合わせてオンリーワンの住まいを創造する。
宮里博之の写真
2007/9/29〜30
みんなの笑顔が絶えない家づくり。そんな思いを形にするために建築主との十分なコミュニケーションを取り、その中で素材や質感、光の取り入れ方などを共に考え、柔らかな暖かさを感じる居住空間を提案していきます。

会場情報

金沢21世紀美術館(ギャラリーB)

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石川県 金沢市 広坂1丁目2番1号

石川県地場産業振興センター(大ホール)

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石川県 金沢市 鞍月2丁目1番地

開催スタジオ

ASJ KANAZAWA STUDIO
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