イベント

家のことを建築家に聞くなら ASJ の建築家展 / 相談会
第9回未来をのぞく住宅展のイメージ

第9回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場 1

日時
参加費
無料
参加建築家
10 名

会場 2

日時
参加費
無料
参加建築家
9 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
安原三郎の写真
2006/10/7〜9
可能な限り庭あるいはライトコートを確保し、木や土といった自然素材を多く用いる事で冬暖かく夏涼しい家としエアコンは補助として扱いたい。又、自然の恵みを享受するためには自然との一体化というよりむしろ豊かな自立した住空間をつくり自然と対峙させる事で本当に自然と向き合う事が出来る家づくりが可能だと思います。
玉置順の写真
2006/10/7〜9
「あなたにとっての快適さ」「あなたにしか許されない空間」そして「あなただからこそ実現できる家」を創ります。あなたを最高に活かすプランのために我々は挑戦します。
角直弘の写真
2006/10/7〜9
住まい手と土地の固有性を空間として紡ぎ出すことに魅力を感じています。単純な箱ではない機能性と精神性をもった美しい生活背景としての住まいを提案できればと思います。条件が難しければ難しいほど、オリジナリティーのあふれるいい建築になるのではと考えてますから、どんどん無理難題をふっかけてください。
北野彰作の写真
2006/10/7〜9
住まい方は益々多様化し敷地環境もどれ一つとして同じものは有りません。住居空間が個性化するのは必然的なこと。私の設計理念はお施主様の多様な住宅観にフィットさせる事です。建築家の個性も「一方通行」だと誰の家だか判らなくなります。ヒアリングを重視しお施主様の立場で設計する、それが私の基本信条です。
天野拓夫の写真
2006/10/7〜9
いつも思い浮かぶのは祖父の家である。昔ながらの家で決して機能的ではないけれど、家族の笑い声が絶えなかった・・・。家とは家族の思い出そのものだと思う。建築(住宅)はまさに日常の存在である。家族の思い出とともに記憶に残る家。「家に帰ろうか」そんな言葉が浮かんでくるような・・・。
真田一穂の写真
2006/10/7〜9
住む人らしさを”かたち”にする。 家づくりの過程そのものを建主の方、工事にかかわる皆さんと楽しみたいと思っています。既成概念にとらわれず、住まいのかたちを一緒に考えていきたいと思います。
増田陽一の写真
増田陽一
2006/10/7〜9
住まいとは恋愛に例えられる。恋人ができ将来の夢を描いている段階から結婚、家庭を築くというプロセスが、住宅では設計から竣工そして住むということにあてはまる。大事な人を見つけだし、満足するには一人ではできないことだと感じる。住まいにも同じことが言えるだろう。
加藤純の写真
2006/10/7〜9
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
竹内美穂の写真
2006/10/7〜9
「場に馴染むこと。」家が地域と連なれば、住む人は地域に親しみやすくなる。「居心地のよいこと。」住む人のスタイルが空間に反映すれば、年月と共に愛着ある住まいになる。「自然体であること。」建築材料はもちろんのこと、採光や通風にも無理なく自然を活用する。「還ること。巡ること。」
山崎康弘の写真
2006/10/7〜9
夢や理想をはるかに超えた、毎日が楽しくなる家を。 SIMPLEX(シンプレックス)は、 心地よいひとときや空間を生み出すための 緻密な技術と、時には遊び心を交えた発想力を駆使しつつ、 どこよりも安心して託していただける 住まいづくりをめざしています。
大西憲司の写真
2006/10/14〜15
周辺の環境や場の持っている力を読み取り、家族の要望やライフスタイルに相応しい個性的な住まいを創造し、利便性や快適性だけを求めるのではなく、周辺の風景や庭に植えられた緑、光や通り抜ける風などを感じながら心地良い豊かな空間をつくりたいと思います。
田中幸実の写真
2006/10/14〜15
シンプルでモダン。そして健康的であること。古くからの伝統、習慣、美意識を継承しつつも次世代へ継げる生活の場であること。形態は近隣環境に馴染みながらも自己主張があり美しいこと。
浜野忠彦の写真
2006/10/14〜15
一言で言えば居心地の良い家。敷地環境をうまく利用した住まいの構成、採光や通風そして素材など 住まい手の立場にたち安全で快適に暮らすことが出来る家になるように提案させていただきます。
井戸正の写真
2006/10/14〜15
敷地の数だけ、家族の数だけ家づくりの答えがあります。敷地条件を読み解き、その家族にとって大切なことを適切に、時に大胆に構成することで、「自分らしい暮らし」をかたちにしたいと考えています。
玉井勝典の写真
2006/10/14〜15
単なる住まう為の器だけではなく、その人の家族の暮らし方や思いを取り入れ、自然の要素(光・風等)、四季の移り変わりなどを感じながら自然体で生活できる、心地よく暖かい家族団らんを想像できるような、開放的な家族の溜まり場的な住まい造りを心がけています。
岩田恵の写真
2006/10/14〜15
建築家は手がける住宅の数だけ違った夢を見ることができます。住宅づくりの作業は施主と建築家のコラボレーション(協同作業)であり、施主は様々な夢の実現に向け真剣に考え、建築家はそれに真剣に応えます。互いの真剣なやりとりが、住宅を進化させていきます。皆様と一緒に新しい夢が見れることを楽しみにしております。
鍵谷啓太の写真
2006/10/14〜15
everytime happy!! であるように.
井上佐和子の写真
2006/10/14〜15
everytime happy!! であるように.
土居英夫の写真
2006/10/14〜15
我々が住宅を設計する場合には、家族について考えることから始めます。そして、家族の成り立ちや将来のあり方について語り合いながら住まいを形づくっていきます。さらに、そのつくられた住宅が、何よりも家族から愛され、また、そこを訪れる人々の記憶に残る住宅となるよう願いを込めて設計しています。

会場情報

文化パルク城陽

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京都府 城陽市 寺田今堀1番

アスピアやましろ

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京都府 木津川市 山城町平尾前田24

開催スタジオ

ASJ KYOTO MINAMI STUDIO
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