Event

ASJ の催事情報

建築家展とは

建築家と住宅を身近にするイベント

ASJのイベント開催数はのべ5000回以上、約26000組のお客様にご来場いただいております。
建築家展に参加すると...
・今までに手がけた多様な建築実例を見ることができます ・お手持ちのプランを建築家に相談できます ・家にまつわるセミナーにも参加できます ・イベント会場だけの特典を受けられます
セカンドオピニオン

お客様からの相談・質問

専門的なことから初歩的なことまで、
様々な質問や相談が寄せられます。

  • 基礎ってなんですか?
  • ツーバイフォーってどんな建物?
  • 住宅ローンのことを教えてほしい
  • 設計料はいくらくらい?
  • デザインが奇抜にならない?
  • この家具が映える家が欲しいんだけど...
  • リフォームか建て替えか、アドバイスしてほしい
  • 築100年の古民家なんだけどリノベーションできる?
  • 提案してもらったプランや間取りがちょっと納得できない。建築家ならどう考える?
  • 敷地の条件が厳しくてどこも断られてしまうんだけど...
  • 耐震性の高い家がほしい

その他多種多様な質問に専門スタッフと建築家がお答えします。是非イベント会場まで足をお運びください。

第19回建築家展のイメージ

第19回建築家展

概要


会場
参加費: 無料

なぜ ASJ を選ぶか


暮らしを変える。

何かを変えたい時や気分や状況に合わせて身の回りのものを新調すると気持ちが上がりますよね。新しい住まいで暮らしをより良く変身させてみませんか。

理想の家は ASJ が叶えます。

住宅の購入を考える時、一般的なのは建売住宅の購入やハウスメーカーのシリーズものによる注文住宅です。 これらは誰であっても一定の住み心地を得られる家ですが、住む人にとって一番心地のいい家とは言えません。 LDKなど決められた規格や不動産としての価値に縛られず、住む人の考え方や生活パターン、生き方を考慮した、本当に心地よいと思える空間であることがいい家の条件だと考えます。

設計は建築家。

ASJ はお客様の住み心地や暮らしの向上はもちろん地域の文化の繁栄も建築の大事な使命とし、住宅こそ建築家の自由設計が理想であると考えます。 この考えに賛同する登録建築家(約 3000 名)による ASJ の施工実績は全国で 6000 件に及びます。

ハウスメーカーの設計と
建築家はどう違うのか。

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。 建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

ASJ のイベントで
建築家の設計を体感。

ASJ では建築家と建築家の設計を身近に感じていただくため、全国各地で建築家を招いた催しを行なっています。建築家展や相談会では家に関する疑問や悩みを建築家に相談してください。 セミナーでは、毎回家に関するテーマで建築家などのプロフェッショナルが講義を行います。 見学会ではお客様の要望に応えひとつひとつ設計した新築住宅を見学、直に体感することができます。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。

会場

和歌山県立情報交流センターBig・U

北野彰作の写真
2015/9/20〜23
住まい方は益々多様化し敷地環境もどれ一つとして同じものは有りません。住居空間が個性化するのは必然的なこと。私の設計理念はお施主様の多様な住宅観にフィットさせる事です。建築家の個性も「一方通行」だと誰の家だか判らなくなります。ヒアリングを重視しお施主様の立場で設計する、それが私の基本信条です。
高橋吉昭の写真
2015/9/20〜23
建築家が設計した家を施工者が建てクライアントが住む、と言う図式に私自身は一切興味が無く、常に対等でアイデアを持ち寄れる関係が優れた住空間を創出できる唯一の方法であると考えます。つまり、縦断的なモノ作りから横断的なモノ作りへの転換。この方法の実践を常に意識しています。
杉本清史の写真
2015/9/20〜23
シンクスタジオのデザインコンセプトは、住まう人の心地よさを満たすことは当然として、その建物が並ぶ街並までを豊かで楽しい物にしたいと考えます。『街を元気にする。』シンクスタジオは信念と熱意を持って出会いを大切に、建築主の個性を生かして、共に豊かで楽しい空間を考えていきます。
辻岡直樹の写真
2015/9/20〜23
住人の手あかという成長の記録を刻む家。 使い慣れた包丁や文房具のように主人の体の一部になるような家。 年輪を重ねるごとに深みを増す家。 そんな家づくりをしていきたいです。
安田憲二の写真
2015/9/20〜23
住まいは、生活が楽しく、心地よい空間であるべきだと思います。敷地や予算などの条件が厳しくても、光や風、外部環境などを建物にうまく取り込み、人と物、人と人とのふれあいを大切に考えて行けば、生き生きとした生活の場が生まれ、豊かで愛着のもてる住まいが実現できると思います。
藤本高志の写真
2015/9/20〜23
それぞれの家族や地域の個性を生かしたプランニングでありながら気持ちのよい空間を美しくデザイン出来るように心掛けています。
竹林徹の写真
2015/9/20〜23
住まいとは、いちばん身近な建築だと思います。 ありふれた日常も、時には重大な出来事も温かく包み込んでくれるような家を一緒につくりたい。 そんなふうに考えています。
傳寶慶子の写真
2015/9/20〜23
『愛着のわく家造り』がモットー。奇をてらったようなデザインではなく、シンプルで飽きのこないデザイン。時間がゆっくりと流れているような、落ち着きのある空間造りを提案しています。また、手造り感を大切に、木や土、紙といった素材そのものがもつ美しさを最大限に引き出せるよう、材料選びにはとことんこだわります!
木村茂伸の写真
2015/9/20〜23
住宅の主役は家族です。住む人のライフスタイルに会った、使いやすく、飽きのこない素朴な家。光・風を適度に取り込み自然を感じ、快い空間が家族を包み込み安心して暮らせる家。出かけてもすぐ帰りたくなる家。訪れた人がつい長居してしまう家。そんな家創りをする事を心掛けております。
広渡孝一郎の写真
2015/9/20〜23
住まいを設計することは、周辺環境のこと、光や風など自然のこと、材料のこと、そして家族のこと、考えなければならないことが多々あります。重要な要素として内部と外部をどう関係づけつなげるかを考えることにより、より良い質の高い豊かな住まいが形作られると考えます。
広渡早苗の写真
2015/9/20〜23
誰でも家族が幸せに暮らせることを願い、家を建てるのだと思います。けれどもどのようなプランニングが適しているのか、家族の一人一人の考えは?となるともうお手上げ状態なのではないでしょうか。私たちは敷地の条件、家族構成などを考慮しつつご家族のお話をじっくり伺って一緒にオンリーワンの家造りを目指しています。
川口亜稀子の写真
2015/9/20〜23
おおらかに包み込み 細部にやさしさを <br> すまいは〜LDKだけでは語れない「間」があります。 毎日過ごす場所だからこそ、心地よさ、使いやすさ、家族の健康を考えたすまい。 それぞれの家族の現在〜これからの場所を一緒につくる パートナーとして長く付き合っていきたいと思っています。
久和原忠の写真
2015/9/20〜23
表面的でない 本質的で 持久力あるデザインを心がけています。お客様の言葉に真摯に耳を傾け正確に住まいについての思いを読み取ることを何よりも大切に考えています。カタチになりゆく過程を お客様の信頼のもと共に歩んでいきたいと思います。
齊藤誉征の写真
2015/9/20〜23
私たちは建築という「モノ」をデザインするのではなく、私たちをとりまく環境や空間の「空気感」をデザインすることを主眼とし、何気なく過ごしている日常に「よろこび」や「たのしみ」を見いだせる、そんな建築・住宅のあり方を考えています。
岡山森の写真
2015/9/20〜23
クライアントと共に、住むということをちゃんと考えて家造りできた時に、はじめてクライアントが当初考えていなかった共感を呼び、生活している中で言葉にできない心地良さを発見できると信じています。
田中信子の写真
2015/9/20〜23
土地の力を大切に周辺環境と調和しながら ワクワクするエッセンスを込めて “個性が活き活きする場”を 空間設計という立場からお手伝いします
清水千絵の写真
2015/9/20〜23
土地の力を大切に周辺環境と調和しながら ワクワクするエッセンスを込めて “個性が活き活きする場”を 空間設計という立場からお手伝いします

会場情報


和歌山県立情報交流センターBig・U

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〒646-0011 和歌山県 田辺市 新庄町3353-9

開催スタジオ