Event

ASJ の催事情報

建築家展とは

建築家と住宅を身近にするイベント

ASJのイベント開催数はのべ5000回以上、約26000組のお客様にご来場いただいております。
建築家展に参加すると...
・今までに手がけた多様な建築実例を見ることができます ・お手持ちのプランを建築家に相談できます ・家にまつわるセミナーにも参加できます ・イベント会場だけの特典を受けられます
セカンドオピニオン

お客様からの相談・質問

専門的なことから初歩的なことまで、
様々な質問や相談が寄せられます。

  • 基礎ってなんですか?
  • ツーバイフォーってどんな建物?
  • 住宅ローンのことを教えてほしい
  • 設計料はいくらくらい?
  • デザインが奇抜にならない?
  • この家具が映える家が欲しいんだけど...
  • リフォームか建て替えか、アドバイスしてほしい
  • 築100年の古民家なんだけどリノベーションできる?
  • 提案してもらったプランや間取りがちょっと納得できない。建築家ならどう考える?
  • 敷地の条件が厳しくてどこも断られてしまうんだけど...
  • 耐震性の高い家がほしい

その他多種多様な質問に専門スタッフと建築家がお答えします。是非イベント会場まで足をお運びください。

第20回建築家展のイメージ

第20回建築家展

概要


会場
参加費: 無料

なぜ ASJ を選ぶか


暮らしを変える。

何かを変えたい時や気分や状況に合わせて身の回りのものを新調すると気持ちが上がりますよね。新しい住まいで暮らしをより良く変身させてみませんか。

理想の家は ASJ が叶えます。

住宅の購入を考える時、一般的なのは建売住宅の購入やハウスメーカーのシリーズものによる注文住宅です。 これらは誰であっても一定の住み心地を得られる家ですが、住む人にとって一番心地のいい家とは言えません。 LDKなど決められた規格や不動産としての価値に縛られず、住む人の考え方や生活パターン、生き方を考慮した、本当に心地よいと思える空間であることがいい家の条件だと考えます。

設計は建築家。

ASJ はお客様の住み心地や暮らしの向上はもちろん地域の文化の繁栄も建築の大事な使命とし、住宅こそ建築家の自由設計が理想であると考えます。 この考えに賛同する登録建築家(約 3000 名)による ASJ の施工実績は全国で 6000 件に及びます。

ハウスメーカーの設計と
建築家はどう違うのか。

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。 建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

ASJ のイベントで
建築家の設計を体感。

ASJ では建築家と建築家の設計を身近に感じていただくため、全国各地で建築家を招いた催しを行なっています。建築家展や相談会では家に関する疑問や悩みを建築家に相談してください。 セミナーでは、毎回家に関するテーマで建築家などのプロフェッショナルが講義を行います。 見学会ではお客様の要望に応えひとつひとつ設計した新築住宅を見学、直に体感することができます。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。

会場

和歌山県立情報交流センターBig・U

清水千絵の写真
2016/1/9〜11
土地の力を大切に周辺環境と調和しながら ワクワクするエッセンスを込めて “個性が活き活きする場”を 空間設計という立場からお手伝いします
田中信子の写真
2016/1/9〜11
土地の力を大切に周辺環境と調和しながら ワクワクするエッセンスを込めて “個性が活き活きする場”を 空間設計という立場からお手伝いします
竹林徹の写真
2016/1/9〜11
住まいとは、いちばん身近な建築だと思います。 ありふれた日常も、時には重大な出来事も温かく包み込んでくれるような家を一緒につくりたい。 そんなふうに考えています。
小賀善樹の写真
2016/1/9〜11
その敷地が持つ可能性と住まう人の好みやライフスタイルを基準(モノサシ)にした設計を大切にしています。
齊藤誉征の写真
2016/1/9〜11
私たちは建築という「モノ」をデザインするのではなく、私たちをとりまく環境や空間の「空気感」をデザインすることを主眼とし、何気なく過ごしている日常に「よろこび」や「たのしみ」を見いだせる、そんな建築・住宅のあり方を考えています。
鷹取久の写真
2016/1/9〜11
住まい手とたくさん対話をし、思いのたくさんつまった住まいの提案をしたいと考えています。それぞれの敷地の条件をできるだけ活かし、より快適な暮らしが出来るようにと心がけています。
杉本清史の写真
2016/1/9〜11
シンクスタジオのデザインコンセプトは、住まう人の心地よさを満たすことは当然として、その建物が並ぶ街並までを豊かで楽しい物にしたいと考えます。『街を元気にする。』シンクスタジオは信念と熱意を持って出会いを大切に、建築主の個性を生かして、共に豊かで楽しい空間を考えていきます。
小泉宙生の写真
2016/1/9〜11
自然素材を使うこと。それは、今の時代が日常生活の中から切り捨ててきた感覚を、取り戻そうとする行為なのだ、と言えると思います。「触れて気持ちいい」「いい匂いがする」「古びていく様が美しい」。昔はあえて語らなくとも、誰もが知っていた感覚。現代でもまだ、語らずとも「触れれば分かる」ものだと思います。
金山大の写真
2016/1/9〜11
住居は、暮らす人や家族の感受性や思い出を育むかけがえのない器です。チョットした思い付きや流行のテイストによってではなく、数十年先でも感動を得られるような、心の奥底から湧いてくる心地よさや爽快さをもった空間をつくりたいと思っています。
岡本一真の写真
2016/1/9〜11
プリヤとは、サンスクリット語で『最愛の・・』『お気に入りの・・』を意味します。お気に入りの色や光や素材で充たされた住まいは、心と身体をイキイキさせてくれる特別な存在です。プリヤデザインでは、住む人のライフスタイルに合った『最愛の・・』『お気に入りの・・』住まいづくりをお手伝いさせて頂いています。
高橋吉昭の写真
2016/1/9〜11
建築家が設計した家を施工者が建てクライアントが住む、と言う図式に私自身は一切興味が無く、常に対等でアイデアを持ち寄れる関係が優れた住空間を創出できる唯一の方法であると考えます。つまり、縦断的なモノ作りから横断的なモノ作りへの転換。この方法の実践を常に意識しています。
久和原忠の写真
2016/1/9〜11
表面的でない 本質的で 持久力あるデザインを心がけています。お客様の言葉に真摯に耳を傾け正確に住まいについての思いを読み取ることを何よりも大切に考えています。カタチになりゆく過程を お客様の信頼のもと共に歩んでいきたいと思います。

会場情報


和歌山県立情報交流センターBig・U

地図をクリックすると拡大します
〒646-0011 和歌山県 田辺市 新庄町3353-9

開催スタジオ