イベント

家のことを建築家に聞くなら ASJ の建築家展 / 相談会
未来をのぞく住宅展のイメージ

未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
16 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
村林桂の写真
村林桂
2008/4/12〜13
準備中
山下和哉の写真
2008/4/12〜13
住宅を通してそこに住む人々や社会に、魅力のある提案を行いたいと考えています。住むことの楽しさや、生活の豊かさが感じられる住まいを、少しでも多く造っていきたいと思っています。
小笠原絵理の写真
2008/4/13
住まいは、住む人と建つ場所から生まれると考えます。また暮らしの背景であり、その人にとってのよりどころです。設計者はそれをつくるための引き出し役。建て主の思いを受け止め、共に考えオリジナルなカタチ、シンプルでゆたかな器をつくりつづけたいと考えます。
蛭川昭彦の写真
2008/4/12〜13
愉しさや豊かさなど言葉では表せない空間の質というものを大切にしたいと思っています。窓から見せる風景、視線の流れ、風の流れ、人の動線などを考え生活を愉しで貰えるような住宅、気持ちよい空間を造りたいと考えています。人それぞれ愉しみ方は違いますから家族に合った空間を提案していきます。
長尾健の写真
2008/4/12〜13
生活の場として最適な空間づくりを行なっています。地域性や風土を考慮した素材、色彩でデザインし、流行に左右されず、長くつき合える建築を目指しています。
河口佳介の写真
2008/4/12〜13
素材の持つ特性を消すことなく、陽の光、風の流れといった自然環境を取り込んだ空間を創りたいと考えています。 その土地独自の自然条件や素材を捉え、質感にこだわりを持たせ、耐久性と快適性を併せ持った建物を提案します。
高橋吉昭の写真
2008/4/12〜13
建築家が設計した家を施工者が建てクライアントが住む、と言う図式に私自身は一切興味が無く、常に対等でアイデアを持ち寄れる関係が優れた住空間を創出できる唯一の方法であると考えます。つまり、縦断的なモノ作りから横断的なモノ作りへの転換。この方法の実践を常に意識しています。
荒谷省午の写真
2008/4/12〜13
住まいはまず空間ありきだと考えています。 なぜならば設備的な利便性等は時と共にその都度対応が可能ですが骨格となる空間だけはなかなか後になって変えられる物ではないからです。そこに長く住んでその価値が実感できるような居住空間を目指しています。それが住む人にとって本当の快適性に繋がると僕は信じています。
加藤純の写真
2008/4/12〜13
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
竹内美穂の写真
2008/4/12〜13
「場に馴染むこと。」家が地域と連なれば、住む人は地域に親しみやすくなる。「居心地のよいこと。」住む人のスタイルが空間に反映すれば、年月と共に愛着ある住まいになる。「自然体であること。」建築材料はもちろんのこと、採光や通風にも無理なく自然を活用する。「還ること。巡ること。」
大森尚子の写真
2008/5/24〜25
「住まい」はうつわです。暮らしの食事・排泄・睡眠を守り、笑いやいさかいを生み出し、人の誕生や死にも立ち会います。必要なのは確固たる「自分の暮らし」。原点は「あなた」。軸となるのは「あなたがどんな暮らしを望むのか」です。一期一会の組み合わせによる「あなたの住まい」をご一緒に考え、提案します。
福田浩明の写真
2008/5/24〜25
家族が苦楽を共にし、生活するための棲家です。大切なのは暮らしが楽しくなるような、ほっこりできる居心地の良い居場所造りと考えます。それは、人の心身にとても優しく棲家に溶け込む自然素材と、プランニング、住み手の強い思いによって造り上げられます。日本の気候を感じられる棲家を一緒に造っていきたいと思います。
石丸信明の写真
2008/5/24〜25
「空間・時間・人間」日本語ではそれぞれ「間/あいだ」という言葉が入っています。空間は空の間、時間は時の間、人間は人の間です。ARX KOBEは、空間・時間・人間そのものも大切なことと考えていますが、その関係性をよりよくできる空間を作り続ける事務所でありたいと考えています。
宇佐見寛の写真
2008/5/24〜25
光は建築を創るにあたってきってはきれない要素のひとつです。そんな考えから光はもちろん風・緑・水・土などの自然の要素を必ず採り入れた建築を創っていこうと考え、当事務所atelier lxを開設いたしました。使い手が幸せを感じることができる建築が、究極の建築であり、目標とする建築でもあります。
山崎康弘の写真
2008/5/24〜25
夢や理想をはるかに超えた、毎日が楽しくなる家を。 SIMPLEX(シンプレックス)は、 心地よいひとときや空間を生み出すための 緻密な技術と、時には遊び心を交えた発想力を駆使しつつ、 どこよりも安心して託していただける 住まいづくりをめざしています。
山本雅紹の写真
2008/5/24〜25
それぞれの家独自の空気が流れ、家族固有の場が年を経つほどに強まる空間、そのような住まいをつくりたいと考えています。また家族の記憶、人生、そして歴史の一部になるような住宅をつくりたいと考えています。

会場情報

イオンモール鈴鹿ベルシティー 2F・イオンホール

地図をクリックすると拡大します
三重県 鈴鹿市 庄野羽山4丁目1-2

開催スタジオ

ASJ YOKKAICHI STUDIO
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