Event

ASJ の催事情報

建築家展とは

建築家と住宅を身近にするイベント

ASJのイベント開催数はのべ5000回以上、約26000組のお客様にご来場いただいております。
建築家展に参加すると...
・今までに手がけた多様な建築実例を見ることができます ・お手持ちのプランを建築家に相談できます ・家にまつわるセミナーにも参加できます ・イベント会場だけの特典を受けられます
セカンドオピニオン

お客様からの相談・質問

専門的なことから初歩的なことまで、
様々な質問や相談が寄せられます。

  • 基礎ってなんですか?
  • ツーバイフォーってどんな建物?
  • 住宅ローンのことを教えてほしい
  • 設計料はいくらくらい?
  • デザインが奇抜にならない?
  • この家具が映える家が欲しいんだけど...
  • リフォームか建て替えか、アドバイスしてほしい
  • 築100年の古民家なんだけどリノベーションできる?
  • 提案してもらったプランや間取りがちょっと納得できない。建築家ならどう考える?
  • 敷地の条件が厳しくてどこも断られてしまうんだけど...
  • 耐震性の高い家がほしい

その他多種多様な質問に専門スタッフと建築家がお答えします。是非イベント会場まで足をお運びください。

第38回 建築家展のイメージ

第38回 建築家展

【東京セル会場 参加建築家】5月18日(金)~20日(日)

・山本学

・中尾英己

・藤田征樹

・(株)sside 糸井裕構・杉山純一・篠原智一

・坪井当貴

・土井伸朗



【東京セル会場内セミナー】

 5月19日(土) 13:30-14:30 講師:坪井当貴先生

 『 将来を考えた、二世帯、多世帯住宅とは  』

  ~相続など将来を見据えたご提案~
  


 5月19日(土) 15:30-16:30 講師:(株)sside

 『変形、狭小地での快適な住まいのつくり方 』



 5月20日(日) 13:30-14:30 講師: 中尾英己先生

 『 相続対策を見据えた、自宅併用賃貸住宅とは 』
  


【江戸川総合文化センター会場 参加建築家】5月19日(土)~20日(日)

・吉川みゆき

・河野有悟

・岡部克哉

・松尾宙+松尾由希

・須川哲也+須川真紀

・直井克敏

・嶌陽一郎



【江戸川区総合文化センター会場内セミナー】

 5月19日(土) 13:30-14:30  講師:嶌陽一郎先生

 『 リフォームか?建替えか?どっちがいいの?』
 


 5月19日(土) 15:30-16:30  講師:岡部克哉先生

 『 建築家が提案する心と体が落ち着く空間』

  ~スローライフな住まいづくり~
                        


 5月20日(日) 13:30-14:30  講師:河野有悟先生

 『 相続を見据えた賃貸併用住宅のつくり方 』
 


 5月14日(日) 15:30-16:30  講師:吉川みゆき先生

 『 女性建築家が語る、地震に強い家とは 』

概要


会場
会場
参加費: 無料

なぜ ASJ を選ぶか


暮らしを変える。

何かを変えたい時や気分や状況に合わせて身の回りのものを新調すると気持ちが上がりますよね。新しい住まいで暮らしをより良く変身させてみませんか。

理想の家は ASJ が叶えます。

住宅の購入を考える時、一般的なのは建売住宅の購入やハウスメーカーのシリーズものによる注文住宅です。 これらは誰であっても一定の住み心地を得られる家ですが、住む人にとって一番心地のいい家とは言えません。 LDKなど決められた規格や不動産としての価値に縛られず、住む人の考え方や生活パターン、生き方を考慮した、本当に心地よいと思える空間であることがいい家の条件だと考えます。

設計は建築家。

ASJ はお客様の住み心地や暮らしの向上はもちろん地域の文化の繁栄も建築の大事な使命とし、住宅こそ建築家の自由設計が理想であると考えます。 この考えに賛同する登録建築家(約 3000 名)による ASJ の施工実績は全国で 6000 件に及びます。

ハウスメーカーの設計と
建築家はどう違うのか。

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。 建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

ASJ のイベントで
建築家の設計を体感。

ASJ では建築家と建築家の設計を身近に感じていただくため、全国各地で建築家を招いた催しを行なっています。建築家展や相談会では家に関する疑問や悩みを建築家に相談してください。 セミナーでは、毎回家に関するテーマで建築家などのプロフェッショナルが講義を行います。 見学会ではお客様の要望に応えひとつひとつ設計した新築住宅を見学、直に体感することができます。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。

会場

ASJ TOKYO CELL

山本学の写真
2018/5/18〜20
「人は家を造り、家は人を創る」と言います。暮らしによって人間が形成されると言っても過言ではありません。クライアントの生活を十分考慮し、敷地の持つポテンシャルを最大限引き出せるように設計しているつもりです。
中尾英己の写真
2018/5/18〜20
設計は、打ち合わせやヒアリングをじっくりと行い、その内容を理解し、いかに展開するかであると考えます。使い勝手や素材感を大切にして、自己主張しすぎない『佇む』建築。また、造形美や機能美のみにとどまらず、楽しみを感じられる場や空間が建物の中にいくつも存在する、そんな建物を追求していこうと思っています。
藤田征樹の写真
2018/5/18〜20
風土、自然、伝統、歴史等を受け継いできた建築は誰もが美しく、気持ちよく感じるものであると思います。一方で現在作り出されている建築はこのあたりのことをないがしろにしてきたように思います。私は現代の環境をふまえつつ、過去と未来を繋ぐことが出来る現代の快適で美しい住まいを目指したいと 考えています。
糸井裕構の写真
2018/5/18〜20
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2018/5/18〜20
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2018/5/18〜20
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
坪井当貴の写真
2018/5/18〜20
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
土井伸朗の写真
2018/5/18〜20
建築を通して活力や喜びを与えたい。建築では、様々な動作を日々繰返しおこないます。 その動作が、きれいなかたちで使い切れるかということを設計判断の幹としながら、場所の条件 方位や気候風土を丁寧に捉え、豊かな空間体験へと結びつけたいと考えています。
吉川みゆきの写真
2018/5/18〜20
住宅にとって大切なことは、そこに住まう方々が心地良く健康で安心して生活できることだと考えます。 お施主様との会話を重ね、お互いの信頼関係築き、お施主様の価値観や環境、将来などを理解して住まいの計画に反映し、地震や火災、台風に対して安全な住まいを提案します。
河野有悟の写真
2018/5/18〜20
対話を重ねて、住まいに対する価値観と家づくりのプロセスを共有することが最も大切だと思っています。また、敷地のもつ特徴や条件を活かしながら、光や風、景色や庭などの室内と屋外の関係を生みだして、生活の変化にも柔軟に対応できる家。そこにしかない、心地よさと美しさをもった家をつくっていきたいと思います。
岡部克哉の写真
2018/5/18〜20
私にとって住まいの基本は、心地よいこと。 なるべく自然に、そしてユニークに心地よさを作り出せたらと思っています。
松尾宙の写真
2018/5/18〜20
住宅が建つ敷地は、他に同じ場所はなく特別な場所です。その土地の条件や環境などを丁寧に読み解き、クライアントの要望に沿って設計に反映していく事で、その場所にしかない、クライアントにとって唯一無二の住宅ができると考えています。
松尾由希の写真
2018/5/18〜20
住宅が建つ敷地は、他に同じ場所はなく特別な場所です。その土地の条件や環境などを丁寧に読み解き、クライアントの要望に沿って設計に反映していく事で、その場所にしかない、クライアントにとって唯一無二の住宅ができると考えています。
須川哲也の写真
2018/5/18〜20
建物は一度完成すると簡単には動かしたり変えたり出来ません。それは不自由なことではありますが、一方で、そのことが私たちの生活を支え、拠り所を与えてくれます。常に変化する生活と、変わらない建物とがどういう関係にあれば気持ち良いかを考えながら設計して行きたいと思います。
須川真紀子の写真
2018/5/18〜20
建物は一度完成すると簡単には動かしたり変えたり出来ません。それは不自由なことではありますが、一方で、そのことが私たちの生活を支え、拠り所を与えてくれます。常に変化する生活と、変わらない建物とがどういう関係にあれば気持ち良いかを考えながら設計して行きたいと思います。
直井克敏の写真
2018/5/18〜20
本当に必要なものは、いつまでも飽きのこない気持ちのよい空間だと考えています。 住宅や建築は、長い目で見なければ、いずれその価値は失われてしまいます。 直井建築設計事務所では、自然を身近に感じ、活力にあふれる生活を送れるような、 そんな家づくりを目指しています。
嶌陽一郎の写真
2018/5/18〜20
震災が起こる以前から構造計画に重きを置いて設計活動をしております。家づくりの専門家だからこそ出来る事があると信じています。スケッチ、模型、写真を用いて解りやすくコミュニケーションを図ることを大切にしています。リフォームの時は耐震診断・補強も得意としています。
会場

江戸川区総合文化センター 展示室

山本学の写真
2018/5/19〜20
「人は家を造り、家は人を創る」と言います。暮らしによって人間が形成されると言っても過言ではありません。クライアントの生活を十分考慮し、敷地の持つポテンシャルを最大限引き出せるように設計しているつもりです。
中尾英己の写真
2018/5/19〜20
設計は、打ち合わせやヒアリングをじっくりと行い、その内容を理解し、いかに展開するかであると考えます。使い勝手や素材感を大切にして、自己主張しすぎない『佇む』建築。また、造形美や機能美のみにとどまらず、楽しみを感じられる場や空間が建物の中にいくつも存在する、そんな建物を追求していこうと思っています。
藤田征樹の写真
2018/5/19〜20
風土、自然、伝統、歴史等を受け継いできた建築は誰もが美しく、気持ちよく感じるものであると思います。一方で現在作り出されている建築はこのあたりのことをないがしろにしてきたように思います。私は現代の環境をふまえつつ、過去と未来を繋ぐことが出来る現代の快適で美しい住まいを目指したいと 考えています。
糸井裕構の写真
2018/5/19〜20
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2018/5/19〜20
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2018/5/19〜20
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
坪井当貴の写真
2018/5/19〜20
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
土井伸朗の写真
2018/5/19〜20
建築を通して活力や喜びを与えたい。建築では、様々な動作を日々繰返しおこないます。 その動作が、きれいなかたちで使い切れるかということを設計判断の幹としながら、場所の条件 方位や気候風土を丁寧に捉え、豊かな空間体験へと結びつけたいと考えています。
吉川みゆきの写真
2018/5/19〜20
住宅にとって大切なことは、そこに住まう方々が心地良く健康で安心して生活できることだと考えます。 お施主様との会話を重ね、お互いの信頼関係築き、お施主様の価値観や環境、将来などを理解して住まいの計画に反映し、地震や火災、台風に対して安全な住まいを提案します。
河野有悟の写真
2018/5/19〜20
対話を重ねて、住まいに対する価値観と家づくりのプロセスを共有することが最も大切だと思っています。また、敷地のもつ特徴や条件を活かしながら、光や風、景色や庭などの室内と屋外の関係を生みだして、生活の変化にも柔軟に対応できる家。そこにしかない、心地よさと美しさをもった家をつくっていきたいと思います。
岡部克哉の写真
2018/5/19〜20
私にとって住まいの基本は、心地よいこと。 なるべく自然に、そしてユニークに心地よさを作り出せたらと思っています。
松尾宙の写真
2018/5/19〜20
住宅が建つ敷地は、他に同じ場所はなく特別な場所です。その土地の条件や環境などを丁寧に読み解き、クライアントの要望に沿って設計に反映していく事で、その場所にしかない、クライアントにとって唯一無二の住宅ができると考えています。
松尾由希の写真
2018/5/19〜20
住宅が建つ敷地は、他に同じ場所はなく特別な場所です。その土地の条件や環境などを丁寧に読み解き、クライアントの要望に沿って設計に反映していく事で、その場所にしかない、クライアントにとって唯一無二の住宅ができると考えています。
須川哲也の写真
2018/5/19〜20
建物は一度完成すると簡単には動かしたり変えたり出来ません。それは不自由なことではありますが、一方で、そのことが私たちの生活を支え、拠り所を与えてくれます。常に変化する生活と、変わらない建物とがどういう関係にあれば気持ち良いかを考えながら設計して行きたいと思います。
須川真紀子の写真
2018/5/19〜20
建物は一度完成すると簡単には動かしたり変えたり出来ません。それは不自由なことではありますが、一方で、そのことが私たちの生活を支え、拠り所を与えてくれます。常に変化する生活と、変わらない建物とがどういう関係にあれば気持ち良いかを考えながら設計して行きたいと思います。
直井克敏の写真
2018/5/19〜20
本当に必要なものは、いつまでも飽きのこない気持ちのよい空間だと考えています。 住宅や建築は、長い目で見なければ、いずれその価値は失われてしまいます。 直井建築設計事務所では、自然を身近に感じ、活力にあふれる生活を送れるような、 そんな家づくりを目指しています。
嶌陽一郎の写真
2018/5/19〜20
震災が起こる以前から構造計画に重きを置いて設計活動をしております。家づくりの専門家だからこそ出来る事があると信じています。スケッチ、模型、写真を用いて解りやすくコミュニケーションを図ることを大切にしています。リフォームの時は耐震診断・補強も得意としています。

会場情報


ASJ TOKYO CELL

地図をクリックすると拡大します
〒100-0005 東京都 千代田区丸の内 3丁目4-2 新日石ビルヂング

駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。
東京国際フォーラム ホールC向かい
東京メトロ「有楽町」D3出口より徒歩すぐ

江戸川区総合文化センター 展示室

  • キッズスペースあり
地図をクリックすると拡大します
東京都 江戸川区 中央4-14-1

駐車場あり(有料)
駐車台数に限りがありますので、ご来館はなるべく公共の交通機関をご利用ください。

徒歩の場合(徒歩15分/タクシー5分)
JR新小岩駅南口を出ます。
駅を背にして、バスロータリーを左に回り、大通り(平和橋通り)を南に直進(約10分)します。

しばらく行くと、道の左側にバイク店とコープみらいが見えてきます。
その間の道(コープみらいの裏の道)を進みます。

そのまま道なりに500mほど進みます。

親水公園にかかる小さな橋(東香取橋)をわたって右に曲がると文化センターの北側玄関です。

開催スタジオ


ASJ TOKYO HIGASHI STUDIO
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03-3675-4760
03-3675-8524