Event

ASJ の催事情報

建築家展とは

建築家と住宅を身近にするイベント

ASJのイベント開催数はのべ5000回以上、約26000組のお客様にご来場いただいております。
建築家展に参加すると...
・今までに手がけた多様な建築実例を見ることができます ・お手持ちのプランを建築家に相談できます ・家にまつわるセミナーにも参加できます ・イベント会場だけの特典を受けられます
セカンドオピニオン

お客様からの相談・質問

専門的なことから初歩的なことまで、
様々な質問や相談が寄せられます。

  • 基礎ってなんですか?
  • ツーバイフォーってどんな建物?
  • 住宅ローンのことを教えてほしい
  • 設計料はいくらくらい?
  • デザインが奇抜にならない?
  • この家具が映える家が欲しいんだけど...
  • リフォームか建て替えか、アドバイスしてほしい
  • 築100年の古民家なんだけどリノベーションできる?
  • 提案してもらったプランや間取りがちょっと納得できない。建築家ならどう考える?
  • 敷地の条件が厳しくてどこも断られてしまうんだけど...
  • 耐震性の高い家がほしい

その他多種多様な質問に専門スタッフと建築家がお答えします。是非イベント会場まで足をお運びください。

第24回建築家展のイメージ

概要


会場
会場
参加費: 無料

なぜ ASJ を選ぶか


暮らしを変える。

何かを変えたい時や気分や状況に合わせて身の回りのものを新調すると気持ちが上がりますよね。新しい住まいで暮らしをより良く変身させてみませんか。

理想の家は ASJ が叶えます。

住宅の購入を考える時、一般的なのは建売住宅の購入やハウスメーカーのシリーズものによる注文住宅です。 これらは誰であっても一定の住み心地を得られる家ですが、住む人にとって一番心地のいい家とは言えません。 LDKなど決められた規格や不動産としての価値に縛られず、住む人の考え方や生活パターン、生き方を考慮した、本当に心地よいと思える空間であることがいい家の条件だと考えます。

設計は建築家。

ASJ はお客様の住み心地や暮らしの向上はもちろん地域の文化の繁栄も建築の大事な使命とし、住宅こそ建築家の自由設計が理想であると考えます。 この考えに賛同する登録建築家(約 3000 名)による ASJ の施工実績は全国で 6000 件に及びます。

ハウスメーカーの設計と
建築家はどう違うのか。

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。 建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

ASJ のイベントで
建築家の設計を体感。

ASJ では建築家と建築家の設計を身近に感じていただくため、全国各地で建築家を招いた催しを行なっています。建築家展や相談会では家に関する疑問や悩みを建築家に相談してください。 セミナーでは、毎回家に関するテーマで建築家などのプロフェッショナルが講義を行います。 見学会ではお客様の要望に応えひとつひとつ設計した新築住宅を見学、直に体感することができます。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。

会場

北とぴあ 地下1F・展示ホール

平岡孝啓の写真
2018/7/14〜16
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。 
平岡美香の写真
2018/7/14〜16
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。  
福島慶太の写真
2018/7/14〜16
長く気持ち良く住める「家」をつくるように心がけています。日当たりや風通しに配慮して使いやすくするのはもちろんのこと、良い雰囲気のデザインにする事も、末永く毎日の暮らしを豊かにすると考えています。
黒川浩之の写真
2018/7/14〜16
住宅を設計するときにいつも考えているのは、今の生活を写しとるだけではなく、そこで何十年か暮らしていくその姿が、皆さんに思い描けるような家にしたいということです。そんな家を一緒に形にしていきましょう。
小澤数晃の写真
2018/7/14〜16
家づくりはお施主さんとの協同作業です。‘会話’を重ねることで見えてくるものを大切にし、そのお施主さんとその場所にしかない空間を一緒に愉しくつくる事を心がけています。
矢野雅稔の写真
2018/7/14〜16
家作りは商品を購入することとは違い、一生のうちで何度も繰り返しできることではないでしょう。家に対する思いや希望をまずはお聞かせ下さい。私たちはその思いを共有し、たくさんのアイデアを出しあいながら設計を進めます。そんな思いのたくさん詰まった空間を楽しみながら作っていきましょう。
河野有悟の写真
2018/7/14〜16
対話を重ねて、住まいに対する価値観と家づくりのプロセスを共有することが最も大切だと思っています。また、敷地のもつ特徴や条件を活かしながら、光や風、景色や庭などの室内と屋外の関係を生みだして、生活の変化にも柔軟に対応できる家。そこにしかない、心地よさと美しさをもった家をつくっていきたいと思います。
小林剛の写真
2018/7/14〜16
お施主様や敷地、周辺環境との対話をかさねる中で、家族の暮らしと寄り添い深く永く愛される、ゆたかな住宅をつくりたいと考えています。
谷山武志の写真
2018/7/14〜16
調和と端正さを感じられる普通の家。四季を感じられる家。年月を経るごとに味わいを増し、美しく年を重ねる家。そんな家作りをしたいと思っています。
鈴木恵介の写真
2018/7/14〜16
「リゾートに暮らそう」というテーマで設計しています。市街地でもプライバシーを確保した開放的なリゾート空間を実現させます。 しかし、しっかりとした家事動線や収納計画がなければ使い勝手が悪い家になってしまいます。夫婦で設計することで、女性目線を組込んだ「居心地」と「使い心地」の両立をさせていきます。
牧野嶋彩子の写真
2018/7/14〜16
住まいづくりで一番心がけているのは、心地よさです。心地よい空間で、心地よい時間が過ごせる住まいづくりのために、お客様との対話には時間をかけています。
糸井裕構の写真
2018/7/14〜16
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2018/7/14〜16
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2018/7/14〜16
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
宇野健一の写真
2018/7/14〜16
「場所づくり」住まい手の暮らしが主役の場所づくりを目指します。「地域から地球へ」気候風土、街並み、コミュニティなど地域特性との調和を大切にします。地球環境に対しも責任ある設計を心がけます。「コミュニケーティブデザイン」お客様との対話が新たなニーズの発見や住まいへの愛着を育む設計プロセスを心がけます
坪井当貴の写真
2018/7/14〜16
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
会場

ASJ東京北スタジオ

平岡孝啓の写真
2018/7/21〜22
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。 
平岡美香の写真
2018/7/21〜22
私たちは、「きれいな空間と快適な時間を提供すること」、「お施主さんの個性、あるいは業態や地域の固有性を発展的に活かすこと」、「予算を有効活用すること」を心がけています。  
福島慶太の写真
2018/7/21〜22
長く気持ち良く住める「家」をつくるように心がけています。日当たりや風通しに配慮して使いやすくするのはもちろんのこと、良い雰囲気のデザインにする事も、末永く毎日の暮らしを豊かにすると考えています。
黒川浩之の写真
2018/7/21〜22
住宅を設計するときにいつも考えているのは、今の生活を写しとるだけではなく、そこで何十年か暮らしていくその姿が、皆さんに思い描けるような家にしたいということです。そんな家を一緒に形にしていきましょう。
小澤数晃の写真
2018/7/21〜22
家づくりはお施主さんとの協同作業です。‘会話’を重ねることで見えてくるものを大切にし、そのお施主さんとその場所にしかない空間を一緒に愉しくつくる事を心がけています。
矢野雅稔の写真
2018/7/21〜22
家作りは商品を購入することとは違い、一生のうちで何度も繰り返しできることではないでしょう。家に対する思いや希望をまずはお聞かせ下さい。私たちはその思いを共有し、たくさんのアイデアを出しあいながら設計を進めます。そんな思いのたくさん詰まった空間を楽しみながら作っていきましょう。
河野有悟の写真
2018/7/21〜22
対話を重ねて、住まいに対する価値観と家づくりのプロセスを共有することが最も大切だと思っています。また、敷地のもつ特徴や条件を活かしながら、光や風、景色や庭などの室内と屋外の関係を生みだして、生活の変化にも柔軟に対応できる家。そこにしかない、心地よさと美しさをもった家をつくっていきたいと思います。
小林剛の写真
2018/7/21〜22
お施主様や敷地、周辺環境との対話をかさねる中で、家族の暮らしと寄り添い深く永く愛される、ゆたかな住宅をつくりたいと考えています。
谷山武志の写真
2018/7/21〜22
調和と端正さを感じられる普通の家。四季を感じられる家。年月を経るごとに味わいを増し、美しく年を重ねる家。そんな家作りをしたいと思っています。
鈴木恵介の写真
2018/7/21〜22
「リゾートに暮らそう」というテーマで設計しています。市街地でもプライバシーを確保した開放的なリゾート空間を実現させます。 しかし、しっかりとした家事動線や収納計画がなければ使い勝手が悪い家になってしまいます。夫婦で設計することで、女性目線を組込んだ「居心地」と「使い心地」の両立をさせていきます。
牧野嶋彩子の写真
2018/7/21〜22
住まいづくりで一番心がけているのは、心地よさです。心地よい空間で、心地よい時間が過ごせる住まいづくりのために、お客様との対話には時間をかけています。
糸井裕構の写真
2018/7/21〜22
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2018/7/21〜22
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2018/7/21〜22
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
宇野健一の写真
2018/7/21〜22
「場所づくり」住まい手の暮らしが主役の場所づくりを目指します。「地域から地球へ」気候風土、街並み、コミュニティなど地域特性との調和を大切にします。地球環境に対しも責任ある設計を心がけます。「コミュニケーティブデザイン」お客様との対話が新たなニーズの発見や住まいへの愛着を育む設計プロセスを心がけます
坪井当貴の写真
2018/7/21〜22
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。

会場情報


北とぴあ 地下1F・展示ホール

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〒114-0002 東京都 北区 王子1-11-1

ASJ東京北スタジオ

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東京都 北区赤羽北 3丁目16番25号

開催スタジオ


ASJ TOKYO KITA STUDIO
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