Event

ASJ の催事情報

建築家展とは

建築家と住宅を身近にするイベント

ASJのイベント開催数はのべ5000回以上、約26000組のお客様にご来場いただいております。
建築家展に参加すると...
・今までに手がけた多様な建築実例を見ることができます ・お手持ちのプランを建築家に相談できます ・家にまつわるセミナーにも参加できます ・イベント会場だけの特典を受けられます
セカンドオピニオン

お客様からの相談・質問

専門的なことから初歩的なことまで、
様々な質問や相談が寄せられます。

  • 基礎ってなんですか?
  • ツーバイフォーってどんな建物?
  • 住宅ローンのことを教えてほしい
  • 設計料はいくらくらい?
  • デザインが奇抜にならない?
  • この家具が映える家が欲しいんだけど...
  • リフォームか建て替えか、アドバイスしてほしい
  • 築100年の古民家なんだけどリノベーションできる?
  • 提案してもらったプランや間取りがちょっと納得できない。建築家ならどう考える?
  • 敷地の条件が厳しくてどこも断られてしまうんだけど...
  • 耐震性の高い家がほしい

その他多種多様な質問に専門スタッフと建築家がお答えします。是非イベント会場まで足をお運びください。

第23回建築家展  のイメージ

第23回建築家展

概要


会場
参加費: 無料

なぜ ASJ を選ぶか


暮らしを変える。

何かを変えたい時や気分や状況に合わせて身の回りのものを新調すると気持ちが上がりますよね。新しい住まいで暮らしをより良く変身させてみませんか。

理想の家は ASJ が叶えます。

住宅の購入を考える時、一般的なのは建売住宅の購入やハウスメーカーのシリーズものによる注文住宅です。 これらは誰であっても一定の住み心地を得られる家ですが、住む人にとって一番心地のいい家とは言えません。 LDKなど決められた規格や不動産としての価値に縛られず、住む人の考え方や生活パターン、生き方を考慮した、本当に心地よいと思える空間であることがいい家の条件だと考えます。

設計は建築家。

ASJ はお客様の住み心地や暮らしの向上はもちろん地域の文化の繁栄も建築の大事な使命とし、住宅こそ建築家の自由設計が理想であると考えます。 この考えに賛同する登録建築家(約 3000 名)による ASJ の施工実績は全国で 6000 件に及びます。

ハウスメーカーの設計と
建築家はどう違うのか。

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。 建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

ASJ のイベントで
建築家の設計を体感。

ASJ では建築家と建築家の設計を身近に感じていただくため、全国各地で建築家を招いた催しを行なっています。建築家展や相談会では家に関する疑問や悩みを建築家に相談してください。 セミナーでは、毎回家に関するテーマで建築家などのプロフェッショナルが講義を行います。 見学会ではお客様の要望に応えひとつひとつ設計した新築住宅を見学、直に体感することができます。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。

会場

くにびきメッセ

安藤大輔の写真
2018/9/22〜24
日々の生活になじんでいくような「ちょうど良い家」をつくることを目指しています。またデザインだけでなく、コストコントロール、スケジュールマネジメントもふまえ、バランス感のある空間をつくります。住まい手とともに考えたり悩んだりしながら、想いをかたちにしていく「良きパートナー」でありたいと考えています。
安藤かおりの写真
2018/9/22〜24
その土地に、場所に、バランスよく佇む、丁寧に大切に暮らせる家をつくりたい。 出来るだけ太陽、風、雨などの自然のはたらきを活かし、快適に暮らす。 降水量が多く、湿度も高い山陰地方特有の気候を理解し、より良い暮らしの環境をつくり上げていきたいと思います。
宇田川孝浩の写真
2018/9/22〜24
住まいを設計するということは「家族」とはなんだろうかと考えることでもあります。住まい手と一緒に具体的で生々しい日常のこと、時には夢のようなことを想像することから始まります。きっと「家族」のカタチはみんな違うと思います。だから住まいのあり方も「家族」の数だけあるはずです。
山根秀明の写真
2018/9/22〜24
家族との対話、自然との対話を生み出し、素材とデザインにこだわり、時間がゆったり流れるような住宅を提案していきたいと思います。
藤原伸一の写真
2018/9/22〜24
周囲の自然など、そこに存在するものにはそれぞれ意味があると思います。建物の設計に関しても単に形を追うのではなく、まずはそこにある存在理由を探すことから入り、その結果として形ができると考えます。そして、住宅を考える上では住む人の夢や希望があり、それを実現するための手助けをする役目だと考えます。
宇佐美淳の写真
2018/9/22〜24
今の世の中心が病んでいるというか、何かすさんでいる時代ではないかと思う。特に少年非行やいじめというニュースをよく聞く。その原因のひとつに、住まいの環境が大きな要素ではないかと思う。家族への思いやりや、コミニュケーション等が育つ家族皆にとっての優しい癒される環境づくりができたら良いなと思う。
河野太郎の写真
2018/9/22〜24
気持ちの良い空間。心地よい空間。落ち着きのある空間。…非常に抽象的ですが、人々の“心の琴線”に触れるような空間造りをしていきたいと思います。
淺津圭司の写真
2018/9/22〜24
家族同士のかかわりが自然と多くなるような、楽しく団欒ができて豊かな気持ちになる住まい。建築家にとっても建築主と一緒に創り上げていく住まいは我が子のようなもの。建物が竣工してからも我が子と同じように、長い目で見守りながら住まいを育てようと考えています。
金坂浩史の写真
2018/9/22〜24
機能的であること、構造的に無理のないこと、美しくあること、快適であること、そしてあくまで主役は使い手であるということ。クライアント、施工者、設計者が共感し一緒に作り上げていける関係を生み出すこと。素材、形態、考え方において本物志向であること。これらのことが良い住まい・建築につながると信じています。
金坂恭子の写真
2018/9/22〜24
機能的であること、構造的に無理のないこと、美しくあること、快適であること、そしてあくまで主役は使い手であるということ。クライアント、施工者、設計者が共感し一緒に作り上げていける関係を生み出すこと。素材、形態、考え方において本物志向であること。
原浩二の写真
2018/9/22〜24
家づくりは施主、施工会社、建築家の共同作業です。三者の信頼関係を築くことが家づくりの第一歩。完成までの約一年は様々な困難や問題が待ち受けていますのでそれを乗り越えるエネルギーも必要です。完成時にはそんな苦労も笑って話せる家作りをしたいと思います。
佐渡基宏の写真
2018/9/22〜24
住まいは、住み手の人生の舞台となります。住み手がどのようにその場に住みたいか。その場で何を感じたいか。どのような人生を送りたいか。それらの願いが、住宅という形となり表現されるのです。私が創る住宅は単なる器です。その器の中に住み手が暮らす事により、はじめて住まいとなると思っています。
福間優子の写真
2018/9/22〜24
すまいてとのコミュニケーションを大切にし、そこで営まれる生活をおおらかに包み込む空間を提案したいと考えています。
木村智彦の写真
2018/9/22〜24
CRAFT WITH PRIDE を信念に掲げ、常にクオリティー(質)の追求に取り組むと共に、クライアントの利益を代行する立場で、複雑多様な要求事項を包括するデザイン、場所と人に根ざし個別のコンテクスト(文脈)を持つ建築の設計に取り組んでいます。

会場情報


くにびきメッセ

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〒690-0826 島根県 松江市 学園南1丁目2-1

開催スタジオ


ASJ SHIMANE STUDIO
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