Event

ASJ の催事情報

建築家展とは

建築家と住宅を身近にするイベント

ASJのイベント開催数はのべ5000回以上、約26000組のお客様にご来場いただいております。
建築家展に参加すると...
・今までに手がけた多様な建築実例を見ることができます ・お手持ちのプランを建築家に相談できます ・家にまつわるセミナーにも参加できます ・イベント会場だけの特典を受けられます
セカンドオピニオン

お客様からの相談・質問

専門的なことから初歩的なことまで、
様々な質問や相談が寄せられます。

  • 基礎ってなんですか?
  • ツーバイフォーってどんな建物?
  • 住宅ローンのことを教えてほしい
  • 設計料はいくらくらい?
  • デザインが奇抜にならない?
  • この家具が映える家が欲しいんだけど...
  • リフォームか建て替えか、アドバイスしてほしい
  • 築100年の古民家なんだけどリノベーションできる?
  • 提案してもらったプランや間取りがちょっと納得できない。建築家ならどう考える?
  • 敷地の条件が厳しくてどこも断られてしまうんだけど...
  • 耐震性の高い家がほしい

その他多種多様な質問に専門スタッフと建築家がお答えします。是非イベント会場まで足をお運びください。

第26回建築家展のイメージ

概要


会場
会場
参加費: 無料

なぜ ASJ を選ぶか


暮らしを変える。

何かを変えたい時や気分や状況に合わせて身の回りのものを新調すると気持ちが上がりますよね。新しい住まいで暮らしをより良く変身させてみませんか。

理想の家は ASJ が叶えます。

住宅の購入を考える時、一般的なのは建売住宅の購入やハウスメーカーのシリーズものによる注文住宅です。 これらは誰であっても一定の住み心地を得られる家ですが、住む人にとって一番心地のいい家とは言えません。 LDKなど決められた規格や不動産としての価値に縛られず、住む人の考え方や生活パターン、生き方を考慮した、本当に心地よいと思える空間であることがいい家の条件だと考えます。

設計は建築家。

ASJ はお客様の住み心地や暮らしの向上はもちろん地域の文化の繁栄も建築の大事な使命とし、住宅こそ建築家の自由設計が理想であると考えます。 この考えに賛同する登録建築家(約 3000 名)による ASJ の施工実績は全国で 6000 件に及びます。

ハウスメーカーの設計と
建築家はどう違うのか。

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。 建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

ASJ のイベントで
建築家の設計を体感。

ASJ では建築家と建築家の設計を身近に感じていただくため、全国各地で建築家を招いた催しを行なっています。建築家展や相談会では家に関する疑問や悩みを建築家に相談してください。 セミナーでは、毎回家に関するテーマで建築家などのプロフェッショナルが講義を行います。 見学会ではお客様の要望に応えひとつひとつ設計した新築住宅を見学、直に体感することができます。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。

会場

北とぴあ 地下1F・展示ホール

小島広行の写真
2019/3/2〜3
周辺環境に融合し、地域・文化・自然等と共生する建築づくりを目的とします。上辺だけのデザインでなく機能的でライフスタイルに合致した深い愛着の湧く建築を創出します。さらに、クライアントと一体となり新しい発想とオリジナルデザインを付加することで、要望を満たした特徴的な建築を提供できることをお約束致します。
柏木学の写真
2019/3/2〜3
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
柏木穂波の写真
2019/3/2〜3
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
藤田征樹の写真
2019/3/2〜3
風土、自然、伝統、歴史等を受け継いできた建築は誰もが美しく、気持ちよく感じるものであると思います。一方で現在作り出されている建築はこのあたりのことをないがしろにしてきたように思います。私は現代の環境をふまえつつ、過去と未来を繋ぐことが出来る現代の快適で美しい住まいを目指したいと 考えています。
黒川浩之の写真
2019/3/2〜3
住宅を設計するときにいつも考えているのは、今の生活を写しとるだけではなく、そこで何十年か暮らしていくその姿が、皆さんに思い描けるような家にしたいということです。そんな家を一緒に形にしていきましょう。
小澤数晃の写真
2019/3/2〜3
家づくりはお施主さんとの協同作業です。‘会話’を重ねることで見えてくるものを大切にし、そのお施主さんとその場所にしかない空間を一緒に愉しくつくる事を心がけています。
矢野雅稔の写真
2019/3/2〜3
家作りは商品を購入することとは違い、一生のうちで何度も繰り返しできることではないでしょう。家に対する思いや希望をまずはお聞かせ下さい。私たちはその思いを共有し、たくさんのアイデアを出しあいながら設計を進めます。そんな思いのたくさん詰まった空間を楽しみながら作っていきましょう。
河野有悟の写真
2019/3/2〜3
対話を重ねて、住まいに対する価値観と家づくりのプロセスを共有することが最も大切だと思っています。また、敷地のもつ特徴や条件を活かしながら、光や風、景色や庭などの室内と屋外の関係を生みだして、生活の変化にも柔軟に対応できる家。そこにしかない、心地よさと美しさをもった家をつくっていきたいと思います。
七島幸之の写真
2019/3/2〜3
詩的にシンプルな、それでいてユーモラスな建築をつくりたいと考えています。 要素を削ぎ落とすのではなく、生活の為の設えがさりげない在り方で生活を彩る、シンプルな家。 姿カタチや空間の佇まいに住まい手の個性が垣間見えるような、唯一無二の「生活の容器」を自由で柔軟な発想で追求します。
佐野友美の写真
2019/3/2〜3
生活の容器としてのハコ [家・たてもの・街・広場・部屋・家具・道具・庭・・・] を自由で柔軟な発想で追求していきます。
坪井当貴の写真
2019/3/2〜3
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
糸井裕構の写真
2019/3/2〜3
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2019/3/2〜3
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2019/3/2〜3
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
大澤和生の写真
2019/3/2〜3
住宅設計は想いを聞くことから始まります。 機能・デザイン・可変性という要素は条件によってバランスされますが、想いが方向を決めるからです。 話を重ねるとそれは鮮明になり、時には気づかずにいた物が浮き彫りになります。 個々の家族にオンリーワンの住まいを、と願っています。
福島慶太の写真
2019/3/2〜3
長く気持ち良く住める「家」をつくるように心がけています。日当たりや風通しに配慮して使いやすくするのはもちろんのこと、良い雰囲気のデザインにする事も、末永く毎日の暮らしを豊かにすると考えています。
会場

ASJ東京北スタジオ

小島広行の写真
2019/3/9〜10
周辺環境に融合し、地域・文化・自然等と共生する建築づくりを目的とします。上辺だけのデザインでなく機能的でライフスタイルに合致した深い愛着の湧く建築を創出します。さらに、クライアントと一体となり新しい発想とオリジナルデザインを付加することで、要望を満たした特徴的な建築を提供できることをお約束致します。
柏木学の写真
2019/3/9〜10
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
柏木穂波の写真
2019/3/9〜10
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
藤田征樹の写真
2019/3/9〜10
風土、自然、伝統、歴史等を受け継いできた建築は誰もが美しく、気持ちよく感じるものであると思います。一方で現在作り出されている建築はこのあたりのことをないがしろにしてきたように思います。私は現代の環境をふまえつつ、過去と未来を繋ぐことが出来る現代の快適で美しい住まいを目指したいと 考えています。
黒川浩之の写真
2019/3/9〜10
住宅を設計するときにいつも考えているのは、今の生活を写しとるだけではなく、そこで何十年か暮らしていくその姿が、皆さんに思い描けるような家にしたいということです。そんな家を一緒に形にしていきましょう。
小澤数晃の写真
2019/3/9〜10
家づくりはお施主さんとの協同作業です。‘会話’を重ねることで見えてくるものを大切にし、そのお施主さんとその場所にしかない空間を一緒に愉しくつくる事を心がけています。
矢野雅稔の写真
2019/3/9〜10
家作りは商品を購入することとは違い、一生のうちで何度も繰り返しできることではないでしょう。家に対する思いや希望をまずはお聞かせ下さい。私たちはその思いを共有し、たくさんのアイデアを出しあいながら設計を進めます。そんな思いのたくさん詰まった空間を楽しみながら作っていきましょう。
河野有悟の写真
2019/3/9〜10
対話を重ねて、住まいに対する価値観と家づくりのプロセスを共有することが最も大切だと思っています。また、敷地のもつ特徴や条件を活かしながら、光や風、景色や庭などの室内と屋外の関係を生みだして、生活の変化にも柔軟に対応できる家。そこにしかない、心地よさと美しさをもった家をつくっていきたいと思います。
七島幸之の写真
2019/3/9〜10
詩的にシンプルな、それでいてユーモラスな建築をつくりたいと考えています。 要素を削ぎ落とすのではなく、生活の為の設えがさりげない在り方で生活を彩る、シンプルな家。 姿カタチや空間の佇まいに住まい手の個性が垣間見えるような、唯一無二の「生活の容器」を自由で柔軟な発想で追求します。
佐野友美の写真
2019/3/9〜10
生活の容器としてのハコ [家・たてもの・街・広場・部屋・家具・道具・庭・・・] を自由で柔軟な発想で追求していきます。
坪井当貴の写真
2019/3/9〜10
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
糸井裕構の写真
2019/3/9〜10
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2019/3/9〜10
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2019/3/9〜10
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
大澤和生の写真
2019/3/9〜10
住宅設計は想いを聞くことから始まります。 機能・デザイン・可変性という要素は条件によってバランスされますが、想いが方向を決めるからです。 話を重ねるとそれは鮮明になり、時には気づかずにいた物が浮き彫りになります。 個々の家族にオンリーワンの住まいを、と願っています。
福島慶太の写真
2019/3/9〜10
長く気持ち良く住める「家」をつくるように心がけています。日当たりや風通しに配慮して使いやすくするのはもちろんのこと、良い雰囲気のデザインにする事も、末永く毎日の暮らしを豊かにすると考えています。

会場情報


北とぴあ 地下1F・展示ホール

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〒114-0002 東京都 北区 王子1-11-1

ASJ東京北スタジオ

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東京都 北区赤羽北 3丁目16番25号

開催スタジオ


ASJ TOKYO KITA STUDIO
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