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家のことを建築家に聞くなら ASJ の建築家展 / 相談会
2019冬の建築家展のイメージ

2019冬の建築家展

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
24 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
田代敦久の写真
2019/2/9〜10
「シンプルにつくりシンプルに暮らす」が私の設計のポリシーです。住まいは色々な意味−仕上や片付けやすさ・動線等−でシンプルであるべきだと考えています。又、そうありたいと思う方が私のクライアントに多いですね。
福田哲也の写真
2019/2/9〜10
建築は正解がひとつということはありません。そもそも住宅建築には、正解すら存在しないかもしれません。そこでクライアントと同じ視点と建築家自身の視点、それを俯瞰した第3の視点、この3つの視点を行き来しながらひとつの答えを探っていくことが大事だと考えています。
石躍健志の写真
2019/2/9〜10
設計においてデザインは機能と一体の関係なので本来なされて当たり前のことです。だから時に耳にする”デザイナーズ”という言葉には違和感を感じます。美しくみえたりするものは一般的なものより一歩二歩、ときに百歩踏み込んで考えた結果です。そんな「当たり前のこと」に真摯に取り組んで空間を作りたいと考えています。
山城東雄の写真
2019/2/9〜10
住まいはそれぞれのお客様のライフスタイルを具現し、当然ながらその建つ場所性や、大きくは風土に根ざしたかたちを生み出だし、尚且つあきのこない間取りやスタイル、を設計者として提案すべきだと考え努力しています。また長い年月に耐え、地域の景観に貢献でき、住まい手が安全で幸せに暮らせることが究極の願いです。
久高多美子の写真
2019/2/9〜10
場の持つエネルギーを最大限に生かす事が重要だと考え ています。生活の中で緑、風、光、雨、香り、自然 の移ろいが感じられる事はヒーリング効果にもなり五 感に響きます。気(木)の温もりに包まれて、優しい 気持ちになれるような空間創りを常に心掛けています。
島田潤の写真
2019/2/9〜10
暮らしの数だけ住まいのかたちはあると思います。既成概念や固定観念に囚われることなく、一つづつ生活のイメージを組み立てていく作業を一緒にやっていくことが設計です。敷地環境や予算を充分に把握して、そこに新しい住まいのかたちを創り上げる事を心掛けています。
久田友一の写真
2019/2/9〜10
家族1人1人の好きな事や、家族が充実して取り組んでいる事が思いっきり楽しめるスペースを積極的に取り込み、心身共にリフレッシュできる開放的な家づくりと、身近に自然(光・風・緑)を感じる空間でコミニュケーションが弾むような提案を意識します。
三井康介の写真
2019/2/9〜10
環境を読みとり、コストとデザインのバランスを取りなが ら、家族1人1人ライフスタイルを共につくります。
佐久原好光の写真
2019/2/9〜10
最初に住み手の主張するイメージを大事にし、光をいかした陰翳ある豊かな空間創りを心掛け、住み手の豊かなライフスタイルをデザインするお手伝いが出来る様、住み手や施工者との調和を大切にしております。
金城豊の写真
2019/2/10
特定のデザインスタイルは持たずに計画しようと考えています。家主さんの個性や感性を引き出しその生き方そのものを表現できる住宅のデザインにしたいからです。 住宅デザインの完成は終わりではなく、完成と同時に生活のデザインが始まるからです
金城司の写真
2019/2/9
特定のデザインスタイルは持たずに計画しようと考えています。家主さんの個性や感性を引き出しその生き方そのものを表現できる住宅のデザインにしたいからです。 住宅デザインの完成は終わりではなく、完成と同時に生活のデザインが始まるからです
前田慎の写真
2019/2/9〜10
せっかく建てるのだから、住む人のわがまま一杯の家で良いと思う。快適であり、使い勝手の良い、そしてきれいな住まい。計画も構造も耐久性も使い勝手もデザインも全て等価な要素と考え、良い所取りの最大公約数的な住まいを目指して、柔軟な思考・深い洞察力・飽くなき好奇心・尽きない探究心を持って設計しています。
小林進一の写真
2019/2/9〜10
風の流れや日当たりなどを考えながら敷地条件を読み取り、クライアントと打合せをしながら世界に一つしかない建築を一緒につくり出していけたらと考えております。住まいが気持ちの良い長くゆったりと過ごしていけるような場所になるよう心がけ、その場所を利用される方々が幸せになることを願い設計を行なっております。
金城傑の写真
2019/2/11
・風土に根差し、地域に調和する事を基本に据え、十分に読み取った土地や場のエネルギーを最大限に生かしたいと思います。そして、それらの要素や施主のイメージを膨らませ、ライフスタイルを追求していくと、自ずと目指す形になり、同時に、優れた機能性を持つ住まいが、優れた空間やデザインを持つと考えています。
伊佐強の写真
2019/2/11
建築 その夢を追い続け・・・ 無の世界から有の世界へ そして無限大の宇宙へ 今、一つの小さな空間の融合が、大きな宇宙を形成していく。 そこには『生』があり、『自然』があり 少しずつ変化していく、未来に向けて・・・ 点から線へ、線から面へと広がっていく建築空間を 大切にしたい。
大嶺亮の写真
2019/2/11
綺麗さ、かっこ良いデザインだけではなく、住み続けるにつれて感じる居心地の良い空間を施主と共に創出します。施主の要望をよく聞き、その上で期待を大きく上回るアイディアを提案します。
大嶺むつみの写真
2019/2/11
住まいは、住人の生活、こだわりを反映させる器。 施主との話し合いを重ね、そこから、施主の潜在的な要望、ライフスタイルを汲み取り、その施主にあった『生活のスタイル』を提案します。
金城優の写真
2019/2/11
何年経っても居心地の良い所であればいいと思います。
伊良波朝義の写真
2019/2/11
環境や風土に適した『品格』と『創造性』を兼ね備えた建築、まちの『風景』となる建築が重要だと考えています。 特に、『影と風の建築』を基本テーマに設計活動を行っています。 施主、設計、施工者と共に築くプロセスを大切に、愛着のあるすまいをつくります。
儀間徹の写真
2019/2/11
○お施主様がこれまでの生活の中で育んでこられた感性を何より大事にしています。
美濃祐央の写真
2019/2/11
ヒアリングを重ね、ライフスタイルに合った住宅の在り方を共に模索・検証し、望まれる住宅像を一歩超える提案(アイデア)と、現実のものとする為の技術(スキル)を基に、愉しみながら「夢づくり」のお手伝いが出来ればと願っております。
小林志弘の写真
2019/2/11
人には個性があります。場所にも個性があります。 住まいはそれらをかたちにすることだと思います。 既成概念に捉われず対話を重ねながら 居心地のよい楽しい住まいを提案していきたいと思います。
仲本昌司の写真
2019/2/11
発想のヒントは敷地と施主様の想いにあると考えています。そのため、対話に対してオープンな態度をも保つ事を心がけています。
山口瞬太郎の写真
2019/2/11
ずっと使っていたい、長く残したいと思える家を目指しています。 自然に溶け込み、土地の風景を大切にして、 過ごす人にも、見る人にも、心地よい風が吹くような家ができたら素敵ですね。

会場情報

沖縄コンベンションセンター 会議場A

  • キッズスペースあり
  • 無料駐車場あり
地図をクリックすると拡大します
〒901-2224 沖縄県 宜野湾市 真志喜 4-3-1

●バス
・那覇空港から系統番号120番バスで50分
真志喜バス停下車から徒歩で15分

・那覇空港3番乗り場から
那覇バスターミナル経由沖縄コンベンションセンター前バス停下車

・名護バスターミナルから真志喜バス停まで約120分 -系統番号 20番・120番

●沖縄自動車道をご利用の場合 西原IC下車(約15分)
ICを出て左折(那覇方面)して約500m国道330号を直進。
左枝線に入り牧港方面へ県道153号を直進して、国道58号を横切りバイパスを直進すると左手に海が見える。
道路沿いのヨットハーバーの隣が正面入り口です。

※沖縄コンベンションセンターの駐車場は台数が少ないため、
混雑時は宜野湾港マリーナの有料駐車場(1台あたり300円/日) をご利用ください。

開催スタジオ

ASJ OKINAWA MINAMI STUDIO
ASJ OKINAWAKITA STUDIO
ASJ 沖縄南スタジオ へのお問い合わせはこちら
フリーダイアル 0120-3159-43
098-987-1400
098-987-1440
ASJ 沖縄北スタジオ へのお問い合わせはこちら
フリーダイアル 0120-3159-46
098-988-7091
098-988-7902