TOP

イベント

第34回未来をのぞく住宅展のイメージ

第34回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
11 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
大森尚子の写真
2009/4/11〜12
「住まい」はうつわです。暮らしの食事・排泄・睡眠を守り、笑いやいさかいを生み出し、人の誕生や死にも立ち会います。必要なのは確固たる「自分の暮らし」。原点は「あなた」。軸となるのは「あなたがどんな暮らしを望むのか」です。一期一会の組み合わせによる「あなたの住まい」をご一緒に考え、提案します。
向井一規の写真
2009/4/11〜12
光・風・緑を大切に、気持ちの良い空間。日常の中で癒し・潤いを感じ、そして活力を養える空間。そんな日々の生活の豊かさが感じられる暮らしをめざしています。人の暮らす環境はとても大切です。毎日の積み重ねで人は育まれます。自分にフィットした幸せな住まいをつくりましょう。
服部信康の写真
2009/4/11〜12
その場所で、その家族がいつも心地よく、楽しく過ごせる家づくりを基本としています。家は買うものではなく、建主と設計者・工務店(職人)がいっしょになって作り上げていくものだと思っています。
長尾健の写真
2009/4/11〜12
生活の場として最適な空間づくりを行なっています。地域性や風土を考慮した素材、色彩でデザインし、流行に左右されず、長くつき合える建築を目指しています。
高橋吉昭の写真
2009/4/11〜12
建築家が設計した家を施工者が建てクライアントが住む、と言う図式に私自身は一切興味が無く、常に対等でアイデアを持ち寄れる関係が優れた住空間を創出できる唯一の方法であると考えます。つまり、縦断的なモノ作りから横断的なモノ作りへの転換。この方法の実践を常に意識しています。
伊藤孝の写真
2009/4/11〜12
住宅とは、家族や人とモノ、環境との関係性を具現化する、そんな機能が詰まった容器だと考えています。生活スタイル全体をデザインすることを念頭に入れ、それに見合った素材、形状、質感などを検討します。いろんな場所でいろんな場面が展開する気持ちのいい、豊かで多様性のある空間をつくっていきたいと思っています。
眞野サトルの写真
2009/4/11〜12
住まいは、Safety(安全)and functional(機能性)and moreを心がけて取組んでいます。とても難しいけれども古く善くなる住宅を目指しています。大きさや形で家の価値が決まるわけではなく予算の制約はあっても豊かな生活を実現でき、普遍的に住まえる事が一番だと思います。  
加藤純の写真
2009/4/11〜12
家づくりは、その「過程」が大切です。たくさん話して、大いに悩んで、よく笑う。そんな対話の積み重ねによるイメージの共有が、アイデアの源になります。打ち合せ中の何気ないひと言がキッカケとなって、家のコンセプトが決まることもあります。そして、暮らして楽しい、「過程」も楽しい家づくりが出来ると思います。
竹内美穂の写真
2009/4/11〜12
「場に馴染むこと。」家が地域と連なれば、住む人は地域に親しみやすくなる。「居心地のよいこと。」住む人のスタイルが空間に反映すれば、年月と共に愛着ある住まいになる。「自然体であること。」建築材料はもちろんのこと、採光や通風にも無理なく自然を活用する。「還ること。巡ること。」
内藤玲子の写真
内藤玲子
2009/4/11〜12
新たなる家への思いが強ければ強いほど、イメージが整理仕切れず悩んでおられると思います。それらを一緒に、解きほぐし、整理し、新たな視点でのアイデアも盛り込みながら、シンプルかつ奥行きのある住まい空間をカタチにしていくのが最も大切なポイントであり、私達の仕事だと考えています。
高瀬元秀の写真
2009/4/11〜12
敷地の特性やクライアントとの会話からヒントを得て設計を行っていきます。 打ち合わせでは機能面や性能面にとらわれがちですが、家は日々の暮らしをささえる器です。 暮らしの中で感じる光の明暗や四季の変化など、便利さ以外の面も大切にしたいと思っています。

会場情報

イオンモール鈴鹿ベルシティ 2F・イオンホール

地図をクリックすると拡大します
三重県 鈴鹿市 庄野羽山4丁目1-2

開催スタジオ

ASJ MATSUSAKA・YOKKAICHI STUDIO
ASJ 松阪・四日市スタジオ へのお問い合わせはこちら
0598-51-0936