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イベント

世田谷の建築家展のイメージ

世田谷の建築家展

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
32 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
落合雄二の写真
2010/3/16
「光や風が抜けていく小さくても広々とした家」「自然な材料を使い、住むほどに味が出る長持ちする家」「休みの日にゴロゴロしているのが気持ちのよい健康な家」「自然の恵みを取り入れた、シンプルで居心地のよい家」そんな愛着のもてる家をつくっていきたいと思っています
鹿嶌信哉の写真
2010/3/16
住む方の生活に合った住宅の提案をしたいと考えています。そのために、基本設計ではディスカッションや試行錯誤を重ねながら、創ってゆきます。敷地環境・家族構成・住まい方・コスト・デザイン等をバランス良く検討することで、ゆとりや広がりのある住宅にすることが私達のスタイルです。
佐藤文の写真
2010/3/16
住む方の生活に合った住宅の提案をしたいと考えています。そのために、基本設計ではディスカッションや試行錯誤を重ねながら、創ってゆきます。敷地環境・家族構成・住まい方・コスト・デザイン等をバランス良く検討することで、ゆとりや広がりのある住宅にすることが私達のスタイルです。
坪井当貴の写真
2010/3/16
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
坪井一代の写真
2010/3/16
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
中林金守の写真
2010/3/16
建築とはクライアントの要望をそのまま並べることではない。そこに住まわれる人達にどのような暮らし方が相応しいのか、プラスアルファやサプライズ(予想もしなかった豊かな空間)の提案をすることだと思います。また、家族の成長を見据え、一緒に楽しい「暮らし方」を考えましょう。
池田勝彦の写真
2010/3/17
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
井手勤の写真
2010/3/17
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
大井立夫の写真
2010/3/17
建築家はサンタクロースの靴下のように、お客様の要望に答えるだけでなく、素敵なプレゼントをいっぱいつめこんでお客様の夢を叶えるものだと考えます。住宅は住む人ごとに好みが違います。人それぞれの個別のニーズに対応した個性的な空間を実現していきます。家族と楽しく過ごせる空間を共に作っていきたいです。
高橋直子の写真
2010/3/17
光や風があふれ四季の変化が感じられる住まい、またご家族の成長により変化していくサステイナブルな住宅の設計を心がけています。他にない自分だけの素晴らしい住まいの設計のお手伝いをいたします。
武村謙の写真
2010/3/17
クライアントの方の生活スタイル、敷地の形状・大きさ等は千差万別なので、既成概念にとらわれることなく、この場所でどういう生活や時間を過ごしたいのかという生活シーンを十分に膨らませることが大事だと思います。そして、それに合致するような空間イメージを創り出すことで住宅造りをサポートしていきたいと思います。
小林武の写真
2010/3/18
建物は長い時間その場に存在します。時が経った後でも住まう人、集う人が気持ち良く感じる事が出来る住宅を目指して設計活動をしています。建物や物によって変化する光、風、時間、人の関係(距離)を考えながら機能性と安全性を確保しつつクライアントの夢を現実にする事が使命です。
庄野健太郎の写真
2010/3/18
内と外を自然につないでいる住宅が良いと考え、敷地の特徴を探り、内部で求められる要望と外部から強いられる制限を整理し、そこから導かれる配置や大きさ、開き方を探すことで住宅をデザインしたいと考えています。そのために住まい手と価値観を共有できるように対話を大事にし、お互いが納得できるように努力しています。
高田哲仁の写真
2010/3/18
お客様から要求されることの一歩先を提案できるように常に心がけています。対話の中から隠れた要件を読み取り、それを鮮やかに解きうるコンセプトを打ち出すことで、説得力そして魅力ある建築を造りたいと考えています。
本間至の写真
2010/3/18
居心地の良い住宅を作ることは、日々の生活のきめ細かい部分を注意深く検証し、それを形に置き換えていく作業です。 日々の生活を拠り所とした、きめの細かい設計を信条とし、更に、その中から具現化される空間は、あくまでも美しくありたいと思っています。
尾辻比呂貴の写真
2010/3/19
住宅とは、家族が一生をかけて築き上げる人生において最も大切な物の一つです。住まい手の立場になり、コスト・快適性・メンテナンスの容易さ等を考え、しっかりとしたデザインを行います。また、家族の成長にあわせて可変できる柔軟な空間を構成し、皆が安心して快適に生活できる家作りを常に考えていきます。
金田崇の写真
2010/3/19
その建物の住まい手に一番大切な物は何かを見極め設計を進めていきます。住み心地がいいのはもちろん、その人ならではの考えを十分に取り入れて満足のいくような建物にしたいと思っています。
栗原守の写真
2010/3/19
自然素材を使って、光と風にあふれた住まい、中庭や坪庭など四季の移り変わり、雨や雪の自然現象を身近かで楽しみながら家族みんなが仲良く暮らせる住まい。太陽や雨水、地熱、緑、風など自然のエネルギーを楽しみながら有効に利用したエコロジーな住まい....そんな住まいを建築主さんと2人3脚で設計をしています。
佐々木健の写真
2010/3/19
21世紀は環境の世紀です。私達は、長く受継がれた日本の伝統的なものづくりの精神を現代に生かし「新しいけれど、どこか懐かしい」ワクワク感動する空間を目指します。
臼井徹の写真
2010/3/20
住宅はとても私的な建物です。だからこそ一つ一つがオリジナリティー溢れたものと言えます。 それは決して形態やデザインが主張するのではなく、日々の暮らしの背景となることでより生きたものになると考えます。
桐山和広の写真
2010/3/20
毎日の生活が楽しくなるような家。 好きなものに囲まれ、居心地の良いお気に入りの場所があり、光や風を感じほっとしたり、時には触発されたりする空間。そして、みんなが集まり何かイベントが起こるような家をつくりたいと考えています。
篠原乃生子の写真
篠原乃生子
2010/3/20
母、主婦としての生活者の眼、建築家の眼、常に2つの視点から建築デザインを考えています。その家族、家毎に必要な性能(快適性)、社会性(法規、街並など)、コスト(適正価格)、デザイン、空間をつくっていきます。
滝本学の写真
2010/3/20
建築家としての僕の仕事は、クライアントを幸福にする(生活の)シナリオライティングだと思っています。ある種精神分析医のように問診して、この方の「素」を暴露して、そこに帰ると外でのストレスがデトックスされるような、そこで過ごすことがアミューズメントでもあるような家を実現することです。 
須川哲也の写真
2010/3/20
建物は一度完成すると簡単には動かしたり変えたり出来ません。それは不自由なことではありますが、一方で、そのことが私たちの生活を支え、拠り所を与えてくれます。常に変化する生活と、変わらない建物とがどういう関係にあれば気持ち良いかを考えながら設計して行きたいと思います。
須川真紀子の写真
2010/3/20
建物は一度完成すると簡単には動かしたり変えたり出来ません。それは不自由なことではありますが、一方で、そのことが私たちの生活を支え、拠り所を与えてくれます。常に変化する生活と、変わらない建物とがどういう関係にあれば気持ち良いかを考えながら設計して行きたいと思います。
糸井裕構の写真
2010/3/21
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2010/3/21
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2010/3/21
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
黒田康之の写真
2010/3/21
建築は、敷地の特性をいかし光や風や都市環境を取り込んだ、人々の生活や活動をいかす存在であって欲しいと考えます。様々な視点から計画を精査し、最も大切な手がかりを見つけ心地の良い空間を創造していきます。 計画では『対話』を重視し『対話』からも手がかりを見つけ、アイディアのある空間を具現化していきます。
滝山作の写真
2010/3/21
シンプルで機能的なデザインをベースとしながら、お客さまとのコミュニケーションや協同を大切にしています。
吉原健一の写真
吉原健一
2010/3/21
家づくりをする最大のコツは“如何にワクワク、楽しみながら家づくりをすすめられるか”です。 家づくりは、空っぽの土地、真っ白な紙より始まります。 またそこには、あらゆる夢や可能性があります。
宮本恵美子の写真
2010/3/21
家づくりをする最大のコツは“如何にワクワク、楽しみながら家づくりをすすめられるか”です。 家づくりは、空っぽの土地、真っ白な紙より始まります。 またそこには、あらゆる夢や可能性があります。

会場情報

世田谷美術館 区民ギャラリーA

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東京都 世田谷区 砧公園1-2

開催スタジオ

ASJ SETAGAYA STUDIO
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