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未来をのぞく住宅展のイメージ

未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場

場所
ビックパレット
日時
参加費
無料
参加建築家
14 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
外川悦孝の写真
2006/2/25〜26
夢膨らむ要望の数々と現実!そんな条件のもとで”安心して永く住める家” ”歳月と共に味わい深くなる家” ”季節感・自然の恩恵を感じられる家” ”生活感・趣味嗜好を表現できる家”これらの要素が程よくブレンドされた生活演出の為のステージを一緒に考えてみませんか!             
嶋影健一の写真
2006/2/25〜26
今気になることは、子ども達を取り巻く生活環境の悪化である。 一つ目は社会環境の悪化で、子どもの行動範囲は狭められ、大らかさが萎縮する。二つ目は自然環境への関心の薄さから、自然との触合いが少なく、子どもの豊かな感性が育たない。その答えは「自然の恵みに包まれた大らかな空間で、思いっきり遊んでみよう」。
増子順一の写真
増子順一
2006/2/25〜26
手をかけることで愛着が増していく。愛着のあるモノは新品にはない価値がある。家もヴィンテージジーンズのようであったらいいと思う。住むほどに愛おしくなる家には、時を経たものにしか醸しだせない味がある。<br>Vintage modern house何年過ぎても変わらない「価値」のある空間で暮らそう。
角直弘の写真
2006/2/25〜26
住まい手と土地の固有性を空間として紡ぎ出すことに魅力を感じています。単純な箱ではない機能性と精神性をもった美しい生活背景としての住まいを提案できればと思います。条件が難しければ難しいほど、オリジナリティーのあふれるいい建築になるのではと考えてますから、どんどん無理難題をふっかけてください。
佐藤文男の写真
2006/2/25〜26
 住宅は私たちの生活や生命を守るいわば砦です。理想の住宅とは私たちを癒してくれ、私たちの精神生活の基盤となり、新たな活動の拠点となるような住宅です。豊かで楽しい気持ちのいい空間をクライアントの方と一緒に追求してゆくことが私たちの使命だと思っています。
阿部直人の写真
2006/2/25〜26
住宅は衣服や車のように簡単に買い替えができません。可能性を求め、徹底した打ち合わせを行うことが大切で、それによって充実した生活を営むことが出来る住空間が生まれます。ローコストでも狭くても、住み手と一緒になって議論し、自己のアイデンティティーを詰め込んでつくりあげていくものだと考えています。
二宮俊一郎の写真
二宮俊一郎
2006/2/25〜26
空間の心地よさは、数字や言葉だけでは表現できません。 流行の素材や嗜好に流されない、普遍的なクオリティを追求する事が重要だと考えています。
小池賢二郎の写真
2006/2/25〜26
毎日の生活のなかで、ふと、自分たちの家の室内や外観をみることがあろうかとおもいます。そのときに、少しの新しい部分がその都度、発見できるような建物を設計するよう考えています。その様な建物だけが、長い年月に耐えられるのではないでしょうか。
氏家清一の写真
2006/2/25〜26
住まいは安心して快適に家族が生活する空間。クライアントの考え方やご希望をお聞きし、それを反映した形で設計を進めていきます。設計の段階から安全や防犯、将来のメンテナンスを考え、完成後は管理や修繕がしやすい建物になるよう心がけ、クライアントの要望を理解し、アイデアをアドバイス出来るよう努力していきたい。
小林佳弘の写真
小林佳弘
2006/2/25〜26
家づくりはあくまでも建て主本人が行うものであって、私は専門知識を生かしてそのお手伝いをするというのが基本的立場です。顔や性格が一人一人違うように、求める理想の住宅もそれぞれみんな違うはずです。住宅はそこに住む人の人間性・人格・人柄・人生観などが感じられる個性を持つべきものと考えます。
田中直樹の写真
2006/2/25〜26
古来より建築には、用(機能性)・強(安全性)・美が必要とされてきました。これからの建築には、それらに加えて、環境負荷を減らし持続可能な社会を実現していくための性能を備える必要があります。住宅においても、それぞれの家族の形を尊重しつつ、それに相応しい、より豊かでより快適な住まいづくりを提案しています。
辺見美津男の写真
2006/2/25〜26
建築物をつくることは『読み解く』作業である。読み解く範囲は広く、深いほど良い。周辺環境、そこに住もうとする人たちの生活文化、将来に生きる建築の時間的概念、全てに優先される命と健康など、できるだけ多くのテーマを読み解き、対象とする建築物に課することを志している。
坂詰東洋の写真
坂詰東洋
2006/2/25〜26
住まいは家族によって多くの解答があり、又時代によって住まい方が変化をしていきます。その中で無理なく長い時間に対応していける住まいづくりを目指します。快適な暮らしを過ごせる住空間はもちろんの事、心も豊かになり、周辺環境とも調和する住宅。安心、安全な建築として住宅づくりを進めたい。
菊地進の写真
2006/2/25〜26
住まいづくりは、ライフスタイルを考える良い機会です。無理なく自然体で暮らせることが一番です。設計する上では、光や風などの自然との関わり、素材感・手づくり感を大切にし、心安らぐ空間づくりに努めています。又、住まい(建築)は街並や景観形成の大きな要素であることを常に意識していたいと思います。

開催ASJ スタジオ

ASJ KORIYAMA STUDIO
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