家のことを建築家に聞くなら ASJ の建築家展 / 相談会

イベント

第15回世田谷の建築家展のイメージ

第15回世田谷の建築家展

イベント概要

会場 1

日時
参加費
無料
参加建築家
38 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
前田道雄の写真
2013/6/4
クライアントの希望と思いを、気持ちの良いすっきりとした空間にまとめること、それが設計の基本だと考えています。そのために、建物だけにとどまらない、いろいろなお話をしながら、心地よい光や風、上質な素材感などを、住まいにつくり出したいと思っています。
人間の五感を大切にし、与えられた環境、特に自然環境を最大限活用した住環境を提案していきたいと思っています。『光と風が戯れ、雨音が聞こえる・・・』日常の何気ない環境を大切にしていきたいと思っています。長年住み続けて味の出る住宅、年齢と共に変化する住環境にも配慮した住宅を造ることを心掛けています。
山本陽一の写真
2013/6/4
日々の暮らしのなかに喜びを感じられるような家づくりをめざしています。使うほどに愛着が湧き、永く大切に住んで頂ける家となるよう、心がけて設計しています。
藤澤信也の写真
2013/6/4
どんな家に住みたいですか? 家に対する思いは人それぞれ。家には住む人々の夢や希望、ライフスタイルあるいは家族への思いがいっぱい詰まっています。そのような思いをそっと優しく包み込む家をつくりたいと思っています。世界でたった一つの家を一緒に考え、悩み、創りましょう。
臼井徹の写真
2013/6/5
住宅はとても私的な建物です。だからこそ一つ一つがオリジナリティー溢れたものと言えます。 それは決して形態やデザインが主張するのではなく、日々の暮らしの背景となることでより生きたものになると考えます。
金田崇の写真
2013/6/5
その建物の住まい手に一番大切な物は何かを見極め設計を進めていきます。住み心地がいいのはもちろん、その人ならではの考えを十分に取り入れて満足のいくような建物にしたいと思っています。
倉本剛の写真
2013/6/5
私は「建築」を「コミュニケーションの道具」と捉えて います。健全な社会には、他者との関わり、コミュニ ケーションが必要不可欠です。家族や隣人だけではなく 、庭や近隣や街や自然までを含めた、広い意味での他 者とのより良い関係性を、建築を通して探求します。
西村猛の写真
2013/6/5
住宅を考えるとき、特に大切にしていることは「誰と、どのように暮らすか」です。新しい暮らしを実現するための一番大きな道具、それが住宅だと思っています。様々な条件を紐解き、最適な道具を設計することが私の仕事です。
細矢仁の写真
2013/6/6
気候・風土・環境に対する住まいの新しい在り方をご一緒に考えて行きたいと思います。
前島周子の写真
2013/6/6
・・・楽しみながら、丁寧に、大切に、心を込めて・・・をモットーに活動をしています。
中山薫の写真
2013/6/6
家づくりは、楽しくもあり時には苦しいこともあります。いっしょに悩んだり切磋琢磨しながら最高のものをつくりあげるお手伝いをさせていただきたいと思っています。
盛勝宣の写真
2013/6/6
家づくりは、共同作業です。お施主様、設計者、施工者と様々な人が係わってつくりあげていくものです。コミュニケーションをきちんと取りながら 良いものをつくりたいと思っています。
岩川卓也の写真
2013/6/6
人それぞれの顔が見える家。 家族の笑顔がたえない家。 時間と共に味わいや愛着のわいてくる家。 そんな家づくりを心がけています。
松田毅紀の写真
2013/6/7
すまいづくりに想う 住むための家/家は人に見せるためのものでも、売るためのものでもありません。あくまでもそこに人が住み暮らすための「すまい」です。パッシブデザイン/気候風土に合った建物の仕組みや工夫で、機械設備に頼るのではなく、太陽・風・樹木など自然と共生した「居心地の良い」住まいの実現を目指す。
冨田享祐の写真
2013/6/7
自然環境を生かし快適な生活空間を実現させるパッシブデザインの視点から、エコロジーな住まいづくり、街づくりへの取り組みを続けています。戸建て住宅、集合住宅、コーポラティブハウス、福祉施設づくり等の活動をしています。
南澤圭祐の写真
2013/6/7
住まいとは、日々繰り返される日常(生活)を包み込むやさしい空間でありたいと考えています。光や風を上手くコントロールし、使うエネルギーを出来るだけ少なくする、そんな生活が楽しくなるような住まいづくりのお手伝いが出来ればと思います。
嶌陽一郎の写真
2013/6/7
震災が起こる以前から構造計画に重きを置いて設計活動をしております。家づくりの専門家だからこそ出来る事があると信じています。スケッチ、模型、写真を用いて解りやすくコミュニケーションを図ることを大切にしています。リフォームの時は耐震診断・補強も得意としています。
清孝英の写真
2013/6/7
住宅の設計において、最終的な決定要素はオーナーご家族の個性だと考えています。 言葉に出来ない雰囲気(個性)のようなものを大切にカタチにしていきます。 会話から始まるプロセスをともに楽しみましょう。
住宅の設計において、最終的な決定要素はオーナーご家族の個性だと考えています。 言葉に出来ない雰囲気(個性)のようなものを大切にカタチにしていきます。 会話から始まるプロセスをともに楽しみましょう。
柴原利紀の写真
2013/6/7
住宅は基本的性能を備えたものでなければなりません。機能性、安全性はもちろんのこと、環境負荷低減に寄与することのできる総合的な環境性能を備える必要があります。アクロバットなデザインは不要です。デザインは、基本的性能の追求から導き出されます。開放的で美しく、新しい住まいづくりを共に目指します。
末光陽子の写真
2013/6/8
住宅はデザインが美しい・カッコいいだけでなく、住まう人によって使いやすく快適である必要があると思います。仕立ての良い肌着を身に着けているような、爽快さ快適さ、でも面白く家族の会話が広がるような空間を目指しています。
黒田康之の写真
2013/6/8
建築は、敷地の特性をいかし光や風や都市環境を取り込んだ、人々の生活や活動をいかす存在であって欲しいと考えます。様々な視点から計画を精査し、最も大切な手がかりを見つけ心地の良い空間を創造していきます。 計画では『対話』を重視し『対話』からも手がかりを見つけ、アイディアのある空間を具現化していきます。
小林武の写真
2013/6/8
建物は長い時間その場に存在します。時が経った後でも住まう人、集う人が気持ち良く感じる事が出来る住宅を目指して設計活動をしています。建物や物によって変化する光、風、時間、人の関係(距離)を考えながら機能性と安全性を確保しつつクライアントの夢を現実にする事が使命です。
矢野一志の写真
矢野一志
2013/6/8
それぞれの家族にとっての理想の住まいと暮らし方。対話を重ねることによって、その想いを形にしたいと思っています。日常の営みの中で、光や風や緑などの自然の豊かさに触れ、家族が生き生きと暮らすことができる生活の器。周辺環境を生かした包容力のある住まいを提案します。
深澤明の写真
2013/6/8
住まいは生活を支える大切な器です。同じような規模、材料、予算であっても、ちょっとした工夫や意思によって、より良い住まいが得られる事は多々あります。 住まい方は生き方にも通じます。その楽しいプロジェクトに参加させていただき、共に考えたり感じたり楽しんだりする事ができれば幸いです。
高橋麻紀の写真
2013/6/8
心地良い住まいをつくるためには住まい手との対話が重要だと考えます。 暮らしの中で大切にしている事を打合せにて聞き取り、居心地の良い使いやすい住まいを提案したいと思っています。 そして住まい手なりの遊び心がどこかにある家だとより楽しくより豊かになると考えています。
中村晃の写真
2013/6/8
建築家は自己の考え方や趣向を超え、建築主とともに考え価値観を共有することから始まります。建築主のための建物であるがゆえ建築は無限のカタチが存在します。そのためにできるだけ多くのコミュニケーションを通し協働しながら理想の建築を実現したいと願っています。
池田勝彦の写真
2013/6/8
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
井手勤の写真
2013/6/8
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
佐山慎英の写真
2013/6/9
住居を自分の皮膚とどうとうにとらえ無害素材で家つくりをしましょう 最低基準の法律ではなく自分達の価値観=独自レシピをきめて家つくりを行い、自分達の資産である体を守りましょう 
糸井裕構の写真
2013/6/9
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2013/6/9
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2013/6/9
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
栗原守の写真
2013/6/9
自然素材を使って、光と風にあふれた住まい、中庭や坪庭など四季の移り変わり、雨や雪の自然現象を身近かで楽しみながら家族みんなが仲良く暮らせる住まい。太陽や雨水、地熱、緑、風など自然のエネルギーを楽しみながら有効に利用したエコロジーな住まい....そんな住まいを建築主さんと2人3脚で設計をしています。
大坪和朗の写真
2013/6/9
自然や周辺環境を常に意識しながらも、印象的な空間・デザインを目指しています。 また、建築はデザインだけでなく、構造・仕様・環境も大切な要素です。私達はそれらを総合的に設計し、最適な解を皆様に提供しています。
落合雄二の写真
2013/6/9
「光や風が抜けていく小さくても広々とした家」「自然な材料を使い、住むほどに味が出る長持ちする家」「休みの日にゴロゴロしているのが気持ちのよい健康な家」「自然の恵みを取り入れた、シンプルで居心地のよい家」そんな愛着のもてる家をつくっていきたいと思っています
坪井当貴の写真
2013/6/9
毎日の生活を心地よく暮らしたい。誰もが想うそんな当たり前の感覚を大切にしたいと思っています。心地よい衣服を身に纏うような感覚、依頼者にとって生きた「環境」をデザインすること。シンプルですが、いつもそこが原点だと思っています。
お客様とのコミュニケーションを大切にし、敷地や周辺の環境を活かしながらご家族が気持ちよく暮らせることを最大の目標にして設計を進めて参ります。 

会場情報

世田谷美術館

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