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イベント

第3回未来をのぞく住宅展のイメージ

第3回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
9 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
小町佳吾の写真
2013/6/29〜30
誰もが健康を願い、温もりを感じる家で生活することを望んでいると思います。それを実現するためには「知恵」と「工夫」そして「経験」が必要です。私たちは『体温を感じる家づくり』をテーマに、自然の素材を生かし、住む人に「安らぎ」と「癒し」を与える住まいづくりを心がけています。
池田勝彦の写真
2013/6/29
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
井手勤の写真
2013/6/30
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
奥村召司の写真
2013/6/29〜30
空間構成がしっかりしていてシンプルでありながらも情感豊かな『自然体の建築』を作っていきたいと思っています。私が「建築家の好み」としてこうしたらどうかと思うことはお伝えしますが、「無理に通す」ことはしません。完成した建物を喜んで頂けることがいちばんの目的ですから。最近は和風住宅を多く手掛けています。
柏木学の写真
2013/6/29〜30
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
柏木穂波の写真
2013/6/29
光と風が抜け、時計やカレンダーがなくても、時間の流れや季節の移り変わりが感じられる……そんな五感の働きを取り戻せる空間を造り続けています。いっしょに時間をかけた後の住まい心地は、きっと格別のはずです。常に我々も住みたいと願う家づくりを心がけています。
古屋英紀の写真
2013/6/29〜30
建築は強くなければなりません。 地震や風雨に耐えること、素材の経年変化が愛着の劣化に至らないこと、 未来を想像し継続して使用されること。 建築はやさしくなければなりません。 心地よい光や風を取り入れること、手足に触り良く使いやすいこと、 人を包みこむおおらかさを宿していること。
山口健太郎の写真
2013/6/29〜30
依頼主の要望や気持ちを正確に理解する。 わかりやすい表現で丁寧な説明をする。 初対面でのお付き合いがほとんどなので、いつも心がけています。 互いに納得がいくまで何度でも対話を重ね、一緒に組み立てていきます。時間と労力はかかりますが、その分だけ新居を手にした時の充足感も大きくなると信じています。
山本マキの写真
2013/6/29〜30
人間の営みのひとつである<住む>という行為にこだわった設計を行う。デコレーションの前にまず住機能・使いやすさを優先に置き → その結果 目に心地よい形態が発生すると考える。住宅は、ゲージツ・サクヒンではなく、人のための器・機械・道具であるということを忘れてはならない。

会場情報

ルネこだいら(小平市民文化会館) 展示室

地図をクリックすると拡大します
東京都 小平市 美園町1-8-5

開催スタジオ

ASJ TOKYONISHI STUDIO
ASJ 東京西スタジオ へのお問い合わせはこちら
042-343-9433