イベント

家のことを建築家に聞くなら ASJ の建築家展 / 相談会
第105回未来をのぞく住宅展のイメージ

第105回未来をのぞく住宅展

イベント概要

会場 1

日時
参加費
無料
参加建築家
13 名

会場 2

日時
参加費
無料
参加建築家
13 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
村山邦夫の写真
2016/10/14〜16
住宅は「人」や「生活」に関係しながら長く存在するリアルなものです。家づくりは、設計する人・注文する人・関わるすべての人たちの、その「時」の最大の努力による「ユメつくり」・「コトつくり」・「モノつくり」だと考えております。そんな思いで一つ一つ大切に永く愛される住まいを共につくりたいと思います。
服部信康の写真
2016/10/14〜16
その場所で、その家族がいつも心地よく、楽しく過ごせる家づくりを基本としています。家は買うものではなく、建主と設計者・工務店(職人)がいっしょになって作り上げていくものだと思っています。
加藤智貴の写真
2016/10/14〜16
住宅とはライフスタイルがひとつの容(カタチ)に表れたものだと思います。個人や家族をより知ることが住宅設計の基本と考えています。
吉川弥志の写真
2016/10/14〜16
心地いいと感じる住まいとは何でしょうか? 人が忘れかけている「五感」を刺激する様な空間を造る事が出来ればと思います。 シンプルにまとめた空間の中に気づく事がきっとあるはずです。
猿田仁視の写真
2016/10/14〜16
年月を経て美しさと力強さを増すような、陰翳の強い建築・空間を創造したいと考えます。 奇をてらわず、普遍性に重きを置きながらも何か新しさと懐かしさが共存するような、 五感を使い、空気感と艶のある心地のよい建築を目指しています。
岸研一の写真
2016/10/14〜16
人や物との出会い、コミュニケーションを大切にし、一緒に楽しみながらつくりたい。そこに住む人が心から癒され、楽しく笑顔の絶えない時を過ごすことができる空間.、そこに帰りたいと思える空間、人の記憶に残るデザインを創出してゆきたい。
岡本一真の写真
岡本一真
2016/10/14〜16
プリヤとは、サンスクリット語で『最愛の・・』『お気に入りの・・』を意味します。お気に入りの色や光や素材で充たされた住まいは、心と身体をイキイキさせてくれる特別な存在です。プリヤデザインでは、住む人のライフスタイルに合った『最愛の・・』『お気に入りの・・』住まいづくりをお手伝いさせて頂いています。
山田直貢の写真
2016/10/14〜16
その場所に、どのような建物が相応しいか。そこでの営みを豊かにするのは、どのような空間か。そんなことを常に考えながら、そこに住まう方との対話を重ねていきたいと考えています。
高瀬元秀の写真
2016/10/14〜16
敷地の特性やクライアントとの会話からヒントを得て設計を行っていきます。 打ち合わせでは機能面や性能面にとらわれがちですが、家は日々の暮らしをささえる器です。 暮らしの中で感じる光の明暗や四季の変化など、便利さ以外の面も大切にしたいと思っています。
竹内裕子の写真
2016/10/14〜16
景設計室の「景」は、演劇用語で「小さな一場面」を指す言葉。暮らしの中のシーンが溢れる「場」をつくりたい。毎日の食卓やおしゃべりやくつろぎが、お気に入りの場所で広がればと思います。建物と周囲がつながる風景やその場所にしかない風景を大切にしながら、暮らしへの思いを一緒にかたちにし続けたいと考えています。
小川拓生の写真
2016/10/14〜16
食べて・寝て・休む。 家は家族・人生の拠点。 心を解きほぐしリラックスできる場所や環境は人によって違うもの。 住まい手が違えば家も違うのは当たり前ですよね。 どこよりも心許せるような、家を一緒に作りましょう。
野﨑亮一の写真
2016/10/14〜16
住まいづくりより住む時間の方が圧倒的に長いので ゆっくり・じっくり・たのしく参りましょう。
西岡毅の写真
2016/10/14〜16
住まいづくりの楽しさを、住まい手と共に造りあげていき一緒に育っていく様なお家を作っていきたいと考えています。
村山邦夫の写真
2016/10/22〜23
住宅は「人」や「生活」に関係しながら長く存在するリアルなものです。家づくりは、設計する人・注文する人・関わるすべての人たちの、その「時」の最大の努力による「ユメつくり」・「コトつくり」・「モノつくり」だと考えております。そんな思いで一つ一つ大切に永く愛される住まいを共につくりたいと思います。
服部信康の写真
2016/10/22〜23
その場所で、その家族がいつも心地よく、楽しく過ごせる家づくりを基本としています。家は買うものではなく、建主と設計者・工務店(職人)がいっしょになって作り上げていくものだと思っています。
加藤智貴の写真
2016/10/22〜23
住宅とはライフスタイルがひとつの容(カタチ)に表れたものだと思います。個人や家族をより知ることが住宅設計の基本と考えています。
吉川弥志の写真
2016/10/22〜23
心地いいと感じる住まいとは何でしょうか? 人が忘れかけている「五感」を刺激する様な空間を造る事が出来ればと思います。 シンプルにまとめた空間の中に気づく事がきっとあるはずです。
猿田仁視の写真
2016/10/22〜23
年月を経て美しさと力強さを増すような、陰翳の強い建築・空間を創造したいと考えます。 奇をてらわず、普遍性に重きを置きながらも何か新しさと懐かしさが共存するような、 五感を使い、空気感と艶のある心地のよい建築を目指しています。
岸研一の写真
2016/10/22〜23
人や物との出会い、コミュニケーションを大切にし、一緒に楽しみながらつくりたい。そこに住む人が心から癒され、楽しく笑顔の絶えない時を過ごすことができる空間.、そこに帰りたいと思える空間、人の記憶に残るデザインを創出してゆきたい。
岡本一真の写真
岡本一真
2016/10/22〜23
プリヤとは、サンスクリット語で『最愛の・・』『お気に入りの・・』を意味します。お気に入りの色や光や素材で充たされた住まいは、心と身体をイキイキさせてくれる特別な存在です。プリヤデザインでは、住む人のライフスタイルに合った『最愛の・・』『お気に入りの・・』住まいづくりをお手伝いさせて頂いています。
山田直貢の写真
2016/10/22〜23
その場所に、どのような建物が相応しいか。そこでの営みを豊かにするのは、どのような空間か。そんなことを常に考えながら、そこに住まう方との対話を重ねていきたいと考えています。
高瀬元秀の写真
2016/10/22〜23
敷地の特性やクライアントとの会話からヒントを得て設計を行っていきます。 打ち合わせでは機能面や性能面にとらわれがちですが、家は日々の暮らしをささえる器です。 暮らしの中で感じる光の明暗や四季の変化など、便利さ以外の面も大切にしたいと思っています。
竹内裕子の写真
2016/10/22〜23
景設計室の「景」は、演劇用語で「小さな一場面」を指す言葉。暮らしの中のシーンが溢れる「場」をつくりたい。毎日の食卓やおしゃべりやくつろぎが、お気に入りの場所で広がればと思います。建物と周囲がつながる風景やその場所にしかない風景を大切にしながら、暮らしへの思いを一緒にかたちにし続けたいと考えています。
小川拓生の写真
2016/10/22〜23
食べて・寝て・休む。 家は家族・人生の拠点。 心を解きほぐしリラックスできる場所や環境は人によって違うもの。 住まい手が違えば家も違うのは当たり前ですよね。 どこよりも心許せるような、家を一緒に作りましょう。
野﨑亮一の写真
2016/10/22〜23
住まいづくりより住む時間の方が圧倒的に長いので ゆっくり・じっくり・たのしく参りましょう。
西岡毅の写真
2016/10/22〜23
住まいづくりの楽しさを、住まい手と共に造りあげていき一緒に育っていく様なお家を作っていきたいと考えています。

会場情報

三重県総合文化センター 2F・第2ギャラリー

  • キッズスペースあり
  • 無料駐車場あり
地図をクリックすると拡大します
〒514-0061 三重県 津市 一身田上津部田1234

最寄駅:津(つ)駅(近鉄名古屋線、JR紀勢本線、伊勢鉄道)

●津駅からバスでお越しの方
津駅西口前のロータリー沿いにバス停があります。
バス停「総合文化センター行き・夢が丘団地行き(系統番号89)」乗車
バス停「総合文化センター前・総合文化センター」下車すぐ

●津駅から徒歩でお越しの方
津駅から三重県総合文化センターまで徒歩1.8km、所要時間は約24分です。

津駅下車のあと、「西口」へ。
中央に植込みのあるロータリーを通りぬけ、視界に見える交差点へ向かう。

交差点を直進。

左手に銀行がある不規則交差点を右ななめ前方へ直進。

右手に三重県総合博物館(みえむ)の信号のある三叉路を渡って右折。

300m直進、左手に見える茶色の建物。

ASJ四日市スタジオ

  • キッズスペースあり
  • 無料駐車場あり
地図をクリックすると拡大します
〒510-0822 三重県 四日市市 芝田1丁目11-7

開催スタジオ

ASJ MATSUSAKA STUDIO
ASJ YOKKAICHI STUDIO
ASJ 松阪スタジオ へのお問い合わせはこちら
フリーダイアル 0120-74-3159
0598-51-2910
0598-51-0936
ASJ 四日市スタジオ へのお問い合わせはこちら
フリーダイアル 0120-72-3159
059-350-2180
059-350-2182