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家のことを建築家に聞くなら ASJ の建築家展 / 相談会
新春 建築家大相談会‐総勢28アトリエ・40人によるー のイメージ

新春 建築家大相談会‐総勢28アトリエ・40人によるー

イベント概要

会場

日時
参加費
無料
参加建築家
40 名

Q & A

建築家展とは

ASJ のイベント開催数はのべ 5000 回以上、約 26000 組のお客様にご来場いただいております。

建築家展に参加すると...

  • 今までに手がけた多様な 建築実例 を見ることができます
  • お手持ちのプラン を建築家に相談できます
  • 家にまつわる セミナー にも参加できます
  • イベント会場だけの 特典 を受けられます
建築家展の様子

ASJ とは

ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン) は、デザイン (設計) から施工までの 建築家との家づくり をトータルでサポートするネットワークです。

国内で活躍する 1/3 の建築家を擁し、新築からリフォームまで、年間約 1000 件の設計提案をしています。

建築家との家づくりとは

ハウスメーカーの注文住宅はお客様のご要望に沿って設計しますが、シリーズである故に制限も多くフルオーダー、自由設計とまではいきません。 また、広い土地で建てた大きな家だとかっこよく収まるデザインでも狭い土地で建てると、一部分だけ切り取ったような家になりがちです。

建築家による自由設計の場合はデザイン住宅として質が高いことはもちろん、シリーズのような枠がないのでまさに自由です。 自由といっても全てお客様の言う通りに設計するわけではなく、プロとしての助言や提案もいたします。 特に都心のような狭い土地や変形地のようなシーンでの対応力はとても高く「そこに収まるように設計」するのではなく「その土地を活かす設計」を行います。

参加建築家

今回のイベントで相談、レクチャー、プランを考えてくれる ASJ の登録建築家です。
井内清志の写真
2017/1/8
準備中
桑田豪の写真
2017/1/6〜7
住宅が機能的であることは当然の事として、豊かな空間を生み出す事にこだわっています。空間の広がり、奥行きやシーンの変化と多様性、光、外の風景の取り込み、素材など、それぞれのプロジェクトで空間を豊かにする方法を丁寧に考えて参ります
高山和則の写真
2017/1/6〜7
<明るくて、暖かい、エレガントな空間創り>をコンセプトにしています。建物のデザインが一人歩きするような作品ではなく、住み手がいかに心地良く生活できるかをイメージしながら設計をしています。インテリアデコレーションも含めて、家具、小物までトータルでご提案しています。診療所の設計実績もあります。
川久保智康の写真
2017/1/6〜7
たくさんの検討や議論を積み重ねた結果が、その家の個性としてあらわれるように感じています。そのため、その経過がお客様にとってはもちろん、私共にとっても有意義な時間であるべきだと考えています。モノづくりにおいて、コミュニケーションはとても重要な要素だと思っています。
長谷部勉の写真
2017/1/6〜7
多くの人にとって家づくりは一生に一度のイベントです。だからこそ絶対失敗していただきたくないのです。家づくりそのものを楽しみながら、設計業務に限らずそれを取り巻く様々な事柄をサポートさせていただき、その場所にしかない、その人だけのオリジナルな住宅をつくりたいと考えています。
金子広明の写真
2017/1/6〜7
生活スタイルや要望、周辺の環境、コストなど様々な条件を分かりやすく整理して最適な解決方法を建主さんと一緒に考え、まだ見たことのないような、それでいてなんだか居心地がよいなと思えるようなデザインをご提案します。また、住宅の質はもちろん、完成に至るまでの過程、コミュニケーションを何よりも大切にします。
功能隆寛の写真
2017/1/6〜7
一期一会 人、場所、モノ等々、出会いを大切に設計いたします。
福島慶太の写真
2017/1/6〜7
長く気持ち良く住める「家」をつくるように心がけています。日当たりや風通しに配慮して使いやすくするのはもちろんのこと、良い雰囲気のデザインにする事も、末永く毎日の暮らしを豊かにすると考えています。
遠山麻子の写真
2017/1/6〜7
家とは、毎日の暮らしを豊かで楽しいものにも、煩わしいものにも変えてしまう力があると考えます。 古くなって傷がついても、大切に手入れをしながら愛着をもって住み続けられるような家を、 住まい手と一緒につくることができればと思っています。
森吉直剛の写真
2017/1/6〜7
必要諸室等クライアントにとって必要条件と共に、十分条件として理想をお聞きします。それを具体的な空間に反映し、模型や図面を元に何度も対話しながら決めていきます。そして、最終的にクライアントにとっての理想の空間を、最後まで責任を持ってつくりあげていくことが私の役割であると考えています。
大塚あやの写真
2017/1/6〜7
多くの中から本当に必要なものをほんの少し残す。家づくりでは、そんな潔さが必要な時もあります。 プラスしていく設計ではなく、住まい手が本当に必要としているコト・モノに目を向け、シンプルなライフスタイルを推奨しています。
島崎衛の写真
2017/1/6〜7
人は十人十色、押し着せのものや既製のものだけではもったいない。サオビはクライアント様の夢や希望、時にはわがままだって聞いて、それを我々なりに受け止め、クライアント様に思う以上のご提案をしたい。ジャストフィットするテーラーメイドの衣服ような建築を作り上げたいと思っています。
吉田明弘の写真
2017/1/6〜7
住まいとは生活に大きな影響を与えます。ときにそれは住み手の人生観を変えてしまうかもしれません。 毎日豊かな経験を与えてくれ、住まい手の方の人生に良い影響を与えることが出来るような素敵な空間をご提案してきたいと思っております。
駒田剛司の写真
2017/1/6〜7
〈私たちは駒田剛司と駒田由香の共同設計を基本としています〉 私たちは人々の新しい未来をつくる建築を創りたいと思っています。今までどこにもなかったのに、何故かずっと前からそこにあるような、今までなかった事が不思議に思えるような「新しい日常」を創造したいと思っています。
駒田由香の写真
2017/1/6〜7
〈私たちは駒田剛司と駒田由香の共同設計を基本としています〉 私たちは人々の新しい未来をつくる建築を創りたいと思っています。今までどこにもなかったのに、何故かずっと前からそこにあるような、今までなかった事が不思議に思えるような「新しい日常」を創造したいと思っています。
平木繁の写真
2017/1/8〜9
大自然の中ではもちろん、たとえ都心であっても、壁で囲って閉じてしまうのではなく、風や光を感じられる住まいを設計しています。住宅は、環境との調和、住む人の生活と周辺の方々との関係が大事だと思います。住宅は、環境と住人の間にあり、暖かく、涼しく、過ごしやすくあるべきです。
田中剛の写真
2017/1/8〜9
住宅は、ライフスタイルを表現する世界にたった一つしかない作品です。敷地の力を最大限に引き出し、主人公である住まい手のご要望を最優先に考え生活をデザインできればと思います。住まい手の作品づくりを常にサポーターの立場でご協力致します。
小澤数晃の写真
2017/1/8〜9
家づくりはお施主さんとの協同作業です。‘会話’を重ねることで見えてくるものを大切にし、そのお施主さんとその場所にしかない空間を一緒に愉しくつくる事を心がけています。
黒川浩之の写真
2017/1/8〜9
住宅を設計するときにいつも考えているのは、今の生活を写しとるだけではなく、そこで何十年か暮らしていくその姿が、皆さんに思い描けるような家にしたいということです。そんな家を一緒に形にしていきましょう。
矢野雅稔の写真
2017/1/8〜9
家作りは商品を購入することとは違い、一生のうちで何度も繰り返しできることではないでしょう。家に対する思いや希望をまずはお聞かせ下さい。私たちはその思いを共有し、たくさんのアイデアを出しあいながら設計を進めます。そんな思いのたくさん詰まった空間を楽しみながら作っていきましょう。
糸井裕構の写真
2017/1/8〜9
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
篠原智一の写真
2017/1/8〜9
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
杉山純一の写真
2017/1/8〜9
その土地には、其処にしか無い光や風、土、景色があります。それは、其処にしか無い建築の「カタチ」が生まれてくるという事です。その「カタチ」を廻りの景観に逆らう事無く自然のままに配置する。花は主張しません。鳥はかざりません。でも美しい。そんな建築を目指しています。
池田勝彦の写真
2017/1/8〜9
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
井手勤の写真
2017/1/8〜9
私たちの設計する住宅は、「機能とデザインのバランス」が大きなテーマです。分かりやすく言うと、住まい手が似合う「使い勝手とカッコ良さ」の追求です。家族の個性と敷地に潜む魅力を最大限に引き出して、ご家族と私たちでオリジナリティーを創りあげていきましょう。
松田毅紀の写真
2017/1/8〜9
すまいづくりに想う 住むための家/家は人に見せるためのものでも、売るためのものでもありません。あくまでもそこに人が住み暮らすための「すまい」です。パッシブデザイン/気候風土に合った建物の仕組みや工夫で、機械設備に頼るのではなく、太陽・風・樹木など自然と共生した「居心地の良い」住まいの実現を目指す。
冨田享祐の写真
2017/1/8〜9
自然環境を生かし快適な生活空間を実現させるパッシブデザインの視点から、エコロジーな住まいづくり、街づくりへの取り組みを続けています。戸建て住宅、集合住宅、コーポラティブハウス、福祉施設づくり等の活動をしています。
南澤圭祐の写真
2017/1/8〜9
住まいとは、日々繰り返される日常(生活)を包み込むやさしい空間でありたいと考えています。光や風を上手くコントロールし、使うエネルギーを出来るだけ少なくする、そんな生活が楽しくなるような住まいづくりのお手伝いが出来ればと思います。
松本英敏の写真
2017/1/8〜9
それぞれのクライアントの住まいに対するご希望やご予算そして敷地の持つ特性、そこに建築家としてのテイストが入りこんで自然な流れの中でリズミカルな形になっていくよう心がけています。
榎本康三の写真
2017/1/8〜9
住宅は設計者が一人で創る物ではありません、お施主様と対峙しながらじっくりとお話し、創り上げていくものと思います、決して奇をてらわず時の流れに耐えられる物を創らなければならないと考えています。又今後起こりうるであろう大震災に備え免震構造の建物の設計にも力を入れております。
土屋佳世の写真
2017/1/8〜9
家作りに対するたくさんの想いをお施主様と対峙しながらひとつづつひも解き、みんなの気持ちのこもった家を造っていきたいです。また時の流れに耐えられる物を造らなければならないと考えています。
中尾英己の写真
2017/1/8〜9
設計は、打ち合わせやヒアリングをじっくりと行い、その内容を理解し、いかに展開するかであると考えます。使い勝手や素材感を大切にして、自己主張しすぎない『佇む』建築。また、造形美や機能美のみにとどまらず、楽しみを感じられる場や空間が建物の中にいくつも存在する、そんな建物を追求していこうと思っています。
池田佳人の写真
2017/1/8〜9
唯一無二な敷地条件に対して、その環境を読み解く事は必須ですが、それ以上に施主とのディスカッションの場を大切にし、そのプロセスの中から導き出されるプログラムを素直にカタチにして行く事を第一に心掛けています。
秋田憲二の写真
秋田憲二
2017/1/8〜9
設計という作業は建て主と設計者とのコミュニケーションが大切です。 それぞれのご家族の生き方や考え方を理解することはデザインの原動力となります。 家創りは、夢や希望を叶えることです。どんな些細な事でもお話いただき、共に考えて、最良で朽ちないデザイン及び空間を共創していきましょう。
東信洋の写真
2017/1/8〜9
私たちは建物の設計をする事務所です。住宅をはじめ事務所、店舗などの設計をしています。シンプル で心地よい空間を作るお手伝いが出来ればと思っています。
東美紀の写真
2017/1/8〜9
住まいの、人の生活に占める割合はかなり大きく、どのような生き方をしたい、どんなところを終の住み処としたいとあるかと思います。その考え方や希望をできるだけ建て主と共有し満たせる住宅をつくれればと思います。
窪田浩之の写真
2017/1/8〜9
『人にやさしく地球にやさしく』をテーマにエコロジーで住む人にやさしい建築を目指します。LOHAS(ライフスタイルオブヘルスアンドサスティナビリティー)な考え方をベースにモダンで心地の良い空間を考えています。
久保田章敬の写真
2017/1/8〜9
「豊かな時間」を生み出すこと。それは私にとって、建築を含めたあらゆるもの作りの原点だと考えております。「豊かな時間」には未知なる神秘の世界が繰り広げられており、果てしない広がりと深い奥行感が存在しています。こうした魅力溢れる世界をかたちにすること。それが私の役割だと感じております。
石川直子の写真
2017/1/8〜9
佇まいの良い建物というのは、何故か内部空間も心地が良いものです。外部環境と内部空間のつながり方、さらに各部屋と部屋のつながり方を立体的に整理し、足し算だけではなく時には引き算をして、シンプルで機能的な心地の良い空間を作って行きたいと思います。
平野智司の写真
2017/1/8〜9
それぞれの建築には、個別の『課題』が存在します。『個別の課題』に対する『個別の解答』を見つけ出すために、施主とともに考え続け、共通のコンセプトを作り上げて行きたいと考えています。そのような意味で、家づくりは施主との協働作業だと思っています。

会場情報

ASJ TOKYO CELL

  • キッズスペースあり
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〒100-0005 東京都 千代田区丸の内 3丁目4-2 新日石ビルヂング

駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。
東京国際フォーラム ホールC向かい
東京メトロ「有楽町」D3出口より徒歩すぐ

開催スタジオ

ASJプロデュース事業本部

ASJ TOKYO CELL
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03-6206-3169